光の銀河連合からのアップデート① 5次元意識と惑星文明への仲間入り:エルドラ&シマン

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光の銀河連合からのアップデート① 

GFL Ascension Status Update

とても重要なアップデートだったので翻訳していきます。

もうすぐ銀河の家族の一員となる、ファーストコンタクトについてのとても嬉しい内容です。他に紹介してきた、エレナ・ダナーン、ミーガン・ローズさんたちと言っていることがかなり共通しています。
まずは最初の20分までの翻訳です。全部で1時間20分あるので翻訳が終わった分から順次公開していきます。

私たちの役割

エルドラ:こんにちは、魂の家族たち。

シマン:こんにちは、美しい皆さん。

エルドラ:お元気ですか?きっと多くの皆さんが、「やった!銀河連合のアップグレードのアップデートだ!」と期待しているでしょう。

とても楽しいですね。

やっと連絡が来て私たちも嬉しいです。

シマン: 久しぶりになりますね。

エルドラ: 久しぶり。前回のアップデートがいつだったかさえ知らない人も多いと思います。

半年前だったか、1年前だったか、皆さんならご存知でしょう。

シマン: 銀河連邦から、ちょこちょこと情報が入ってきますが、

大きなアップデートは今回のようにたまにしかありません。

エルドラ: そうですね、その理由は、、、

私たちのチャンネルに初めて来られた方も多いと思いますが、ようこそ、私たちの世界へようこそ。

私たちは生涯の旅をしていて、一緒なんですよ。

私たちは生涯の旅をしているのです。

私たちは今、とても重要な時期にいます……とてもエキサイティングな時期にいます……地球のタイムラインは、エキサイティングを越えています。

シマン: 理解を超えています。

私たちは銀河系の家族たちや天使の家族たちと会って、すでに彼らすべてと話しをしているプロセスの最中です。

私たちはこの知識を皆さんと共有することができて、とてもエキサイティングです。しかしそれは一時的なものです。

なぜなら、私たちは皆、自分自身で直接メッセージを受信する段階に来ているからです。

エルドラ: そう。

このビデオは、私たちの(普段の)ビデオのように、特定の順番ではありません。

私たちが意図したのは、彼らから得た情報に加えて、

彼らが私たちを通してチャネリングすることを意図しています。

私たちのチャンネルに初めて来られた方のために、シマンと私は実際に天使のチャンネルです。

つまり、私たちは地球ガイドなのです。

多くの方が私たちを地球ガイドと呼んでいますが、地球ガイドというのは、私たちが毎日、あるいは知る必要があるときに、集合的なガイドからガイダンスを受け取ります。

そのために毎週のようにビデオを作っているのです。

私たちは地球のタイムラインと非常につながっていて、魂の進化、魂の心理学、アセンションの観点から、何が起こる必要があるかということにとてもつながっています。

しかし、私たちは日常的に光の銀河連合と仕事をしているわけではありません。

それは私たちの役割ではないからです。

光の銀河連合は、重要なターニングポイントがあったり、本当に重要な時期になると私たちに連絡してきて、それを放送してほしいと言ってきます。

これまでのところ、そのようになっています。

5次元意識とは、今、ここがすべて

シマン:その通り。私の場合、私の魂は未来に属しているような気がします。私のDNAには未来のすべてのタイムラインがすでに組み込まれていて、夢やビジョンの中で私の魂が未来のタイムラインから戻ってきたことを見せられました。

今から何百年か何千年かはわかりませんが、私たちが成し遂げたアセンションした地球ののバージョンでは、私たちは繁栄した文明を築いています。

私たちの多くはタイムトラベラーであり このメッセージに同調するライトワーカーは、タイムトラベラーという概念に共感するでしょう。

この時点で人類に助けの手を差し伸べるために転生することを選択した未来のバージョンの私たちですが、人類だけではそれができないからです。

これは、この惑星に転生した多くのライトワーカーと銀河系の力との共同作業でなければなりません。

地球の周波数を上げるために、みんなで協力しなければなりません。

なぜなら、地球は長い間、とても暗かったからです。そして私たちはその闇を抜けようとしています。

エルドラ: 彼がそう言っている間、私は微笑んでいました。

なぜなら、私たちのビデオを全部見ている人はこのことを知っていると思っていたからです。

彼は「未来」と言いました。皆さんは、「過去」、「現在」、そして「未来」は、本当は。。。

準備はいいですか?

「それらすべては同時に存在している」のです。

過去のビデオでも何回かこの話をしましたが、多くの人がこのコンセプトを気に入ってくれました。

忘れてしまった人、聞いていなかった人、注意していなかった人のために、

どういう風に働くのか、私の能力の限りを尽くして説明します。

(シマンに)自由に意見を言ってね。

彼は未来から来た、と言いましたね。

魂の観点からは、時間はありません。

魂はただ在る。

シマン: 時間は基本的に別の創造物です、地球が創造物であるように。

エルドラ: そう、だから彼が「未来から来た」というのは、自分を挿入した、私は自分を挿入した、ということなんです。

あなた方の多くは、過去に旅行して、自分自身を過去に挿入したのです。

魂の観点から見ると、すべては今この瞬間です。

シマン:そう。

だから、どんな今の瞬間(now moment)にも自分を挿入することができます。

今の瞬間は常にダイナミックで常に変化しています。

2分前のあなたの今の瞬間は、今の動きとは違います。

そして、量子場では、今という瞬間は一つしかありません。

それが今ここなのです。

過去も未来もありません。

しかし、そこにあるのは、あなたが必要とする経験や望む経験のために自分自身を挿入する能力であり、特定の惑星やタイムラインに生み出す必要のあるインパクトのために自分自身を挿入して、物事を変化させる能力です。

そして、私たちの多くは今、地球上のホログラフィックな現実に自分自身を挿入して、運命づけられた役割を演じています。

役割を演じるためにここにいるのですが、魂として成長し、進化するためにもここにいるのです。

しかし、同時に私たちはもっと大きな目的のためにここにいるのです。

そのために、今、この地球上にはたくさんの高度なライトワーカーたちがいます。

シマンと私のような多くの人々は、自分たちがそうであると感じています。

彼は確かにごく最近の過去世でアセンションしていて、今世でのレッスンがなく戻ってきただけなのですが、私はワープスピードで旅をしているような気分です。

私はもうすぐアセンドすると言われていますが、文字通り今はほぼそのジャンプの準備ができているところです。

創造のはじまりと歴史

シマン: 私たちの多くは、アトランティスの最後の衝突の前にアセンションしかけていて、今回はその次の試みです。

今回はタイムライン的には成功しています。

私たちはすでにアセンションのタイムラインにいます。

また、エルドラが言っていたように、魂はどのタイムラインにも挿入することができるので、光の銀河連合のメンバーは別のエッセンスであり、人類の一部である私たちの未来のバージョンです。

彼らは、銀河警察を形成するために集まった多くの文明の一部です。

銀河警察のアイデアが生まれたのは、なぜなら、

創造がなされたとき、最初は分離していました。

はじめに、すべては一つの源(ソース)ですが、源が自らを二つに分けて、惑星や星や天体や異なる次元を作り出したとき、これらはすべて存在の一部です。

それは源の外です。

源は無(nothingness)です。

それはただの空(void)です。

この巨大な創造の球の中には、複数の宇宙、私たちの心が想像できる以上の何百万、何十億、何兆もの宇宙が含まれています。

創造は巨大ですが、その中でネガティブの極性とポジティブの極性の概念が生まれ、中心にはニュートラルの統一場があります。

この中で多くの文明が異なる振動数に分かれていきました。

しかし、極端なスケールで見た一般的な傾向は、プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ人、アークトゥリア人のような文明は、大部分がポジティブな文明でした。

しかし、ドラコニアンやレプティリアンのようなネガティブな文明もありました。

彼らがなぜネガティブになったのか、暗黒に向かったのか、その哲学については触れませんが、

一般的に、彼らは源から切り離された道を選びました。

源から切り離されているため、生き残るためには他人のエネルギーを利用しなければなりません。

彼らは人口の多い惑星やワープ前の惑星系に嫌がらせを始めました。

ワープ前の社会とは、他の星に旅行する能力に達していないという惑星です。

それらの文明の技術はまだ原始的で、農業技術や工業技術に到達したばかりです。

コンピュータ技術にまで到達していて、AIが社会に導入される直前です。

その後、テクノロジーは非常に速いスピードで加速し始めます。

そこで、これらのレプティリアンが、普遍的な法則を破って地球にやってきて侵略しました。

彼らは他人のエネルギーを糧にする必要があるから来たのです。

だから彼らが私たちの惑星に介入して私たちの自由意志を侵害したとき、彼らは普遍的な法則を破ったのです。

銀河連合の介入と、惑星文明の仲間入りの条件

その結果、銀河連合の介入を許可することになった、というお話を少ししたいと思います。

不干渉の法則や、スター・トレックなどのテレビシリーズでおなじみのプライムディレクティブ(最優先指令)と呼ばれるものがありますが、これも情報開示の一部でした。

スター・トレックやスター・ウォーズなどのテレビ番組は、これらの事柄が実際に存在することを一般の人々に教育したり、少なくともそのような事柄を理解するための枠組みを与えたりするためのものなのです。

今、私たちは銀河連合が人類との接触に非常に近づいていることに注目しています。

つまり、私たちはアセンションの転換点を目の当たりにしている段階なのです。

大衆がどれだけ耐えられるかという点で限界点に来ており、反乱が始まっています。

ですので今世界中で何が起こっているかについてヒントを少し与えたいと思います。

これはすべてニュースでは隠されていますが、人々は現状にうんざりし始めています。

実際には公平に選挙で選ばれたわけでもない、いわゆる政府にうんざりしています。

政府の人々は自分たちの力を人類に押し付けています。そして人類は今、反乱を起こそうとしています。

光の銀河連合は地球上で大規模な暴力を起こさせないことを常に確証しています。

なぜなら暴力はこの運動の目的ではないからです。

彼らはただ、人類が、あるポイントまで達すること、私たちは報復を開始する必要がありました。

パパが来て私たちの混乱を解決してくれるのを待つことはできません。

それは自分たちでやる必要があり、その時点に到達しているのです。

一度沸点に達すると次のステップが差し迫ってきます。

この沸点に達すると、光の銀河連合はある時点で介入し、私たちが物事を良い方向に変える準備ができているという集団的合意に達します。

そして、私たちは一人ではないという集団的合意に達するのです。

人類が自分たちの惑星の外に他の種を認めるという事実にオープンであると宣言したとき、自動的に光の銀河連合が私たちの現実に招かれるための扉が開かれるのです。

私はこれが今後10年以内に起こると見ています。

それほど遠い未来ではありません。

エルドラ:それはとても近いです。時間はただの幻想に過ぎません。

一つだけ、彼が言っていた、光の銀河連合がどのように機能するかということに戻りたいと思います。

オーケー、話を戻しましょう。

光の銀河連合はすでにワープテクノロジーやワープ能力を持つ文明と連携しています。

少しの間、そのことを考えてみてください。

考えている間、地球がどれだけ原始的なのか、ハイヤーセルフからのスナップショットを見てみましょう。

壮大な計画の中で、この惑星の人類の集合体として、まだ何かに到達したわけではありません。

それはただのチェックリストのようなもので、物事の大きな枠組みの中では、すべてのアセンションする惑星、すべての成長する文明は同じパターン、同じスケジュールに従います。

つまり、私たちはワープテクノロジーに到達しようとしています。

ただ宇宙を旅するわけではありません。

私たちにまだその選択肢はありません。

空港に行って、「よし、宇宙に行くぞ」とは言えないのです。

そう。だから今、前ワープなんです。

光の銀河連合は(介入を)許されません。

シマンが言ったことをもう一度確認しておきたいと思います。

光の銀河連合は、前ワープ能力に達していない文明に干渉することは、普遍的な法則によって認められていません。

しかし、地球の場合は、すべてのネガティブなレプティリアン、すべての操作やコントロール、マインドコントロール、生存のストレスや恐怖のマトリックスに私たちを保つために行ってきたすべてのことのために、私たちの自由意志が不正に干渉されてきました。

人類が(不正に)操作されることがあれば、まだワープテクノロジー、その能力に到達していないし、理解していなくても、

地球は前ワープの文明であるにもかかわらず、光の銀河連合は介入を許されることになります。

なぜなら、今では介入することが彼らの公式な責務となっているからです。

自由意志が侵害されたからです。

これまでの光の銀河連合のビデオでも多くのことを取り上げてきて、少し説明が欲しいかもしれませんね。

これまでも多くのことを説明してきましたが、今回も少しだけ説明します。

シマン:そもそもどのようにして地球と接触したのか、その概要をご紹介します。

マインドコントロールテクノロジーの排除

エルドラ:その前に何かあるかな?

マインドコントロールの話をしましたが、光の銀河連合の最新情報の一つをお話しします。

彼らが確認したことの一つとして、マインドコントロールが過去数ヶ月間起こっていて、そのために地球上のネガティブなルーシュのエネルギーやネガティブな感情が高まっていたことを付け加えたいと思います。

最近では、より透明性が増しています。

なぜなら、地球に向けられていたマインドコントロールの衛星が取り除かれたからです。

これはすごいことです。

なぜなら、これらの全てのネガティブなテクノロジーのせいだったのです。

さて、ちょっと話が逸れてしまいましたが、ここで言いたいことがあります。

ニュースで見るMr.B(バイデン)、ホワイトハウスにいるはずのMr.Bはそこにいませんね。

もし彼らがセットで仕事をしている、スタジオで仕事をしていることになります。

今はすべてが演技なのですから、世界はMr.Bがコントロールしていて、Mr.T(トランプ)は姿を消していて、何が起こっているのかわからないと思っています。

今実際に起こっていることは、この5次元チェスゲームの巨大で大規模なプレイが繰り広げられているのが許されています。

そして、Mr.Bや他の誰かなど、これらの操り人形の多くは、本当の人間ではありません。

あなた方の多くはこのことをすでに知っているでしょう。

シマン:この時点では常識のようなものですね。

エルドラ:しかし、初めて聞く人にとっては、

完全に寝ている人にこのことを言わないでくださいね。

頭がおかしいと思われてしまいますからね。

しかし、今起こっていることは、すべてのテクノロジーが周りにありました。

クローン技術やあらゆる技術はずっとそこに存在してきたということです。

だから、Mr.Bを見ても、彼は大衆の見世物であり、漫画であり、間抜けであり、愚かであり、

彼のビデオでありましたね、幼い女の子や若い女の子に性的な誘いをかけていましたね。

なぜこのようなことが起こっているのでしょう?

シマン:もうストーリーは本当に明らかですよね。

エルドラ:もうすぐやってきます。

眠っている大衆の皆さーん、こんにちはー、目を覚ましてくださーい。

人々はまだそれを理解していませんが、これがショックなのです。

人類がそれを受け止めるだろうと過大評価していたショックなのです。

しかし、彼ら(操り人形たち)の顔をじっと見つめていても、人々はまだそれを理解していません。

そう、基本的に今起こっていることは、このドラマ全体が、みんなの気をそらすために表で演じられているということなんです。

ある意味では、これらのクローンたちは、ちょっと考えてくださいね、光を助けていることになります。

ゲイツのように大物であっても。

私たちはガイダンスで確証を得ています。

悪者たちは多かれ少なかれ根絶、排除されてきました。

シマン:何人かは取引をしたが、それはとても少ないです。

エルドラ:そう、何人かは取引をしました。取引は終わりました。

しかし、今起きていることは、すべての役者がそれぞれの場所でストーリーを続けているということです。

名前は伏せておきます、チャンネルの検閲がありますから。

オ○マ、わかりますか(笑)

私が言っているのは、たとえニュースに出てきたとしても、これらは実在の人物ではなく、ストーリーを継続させるための単なる役者だということです。

なぜなら3次元には継続性が必要だからです。

シマン:ある日突然、これらの人々を排除して大衆に衝撃を与えることはできません。

エルドラ:その通り。

シマン: 人々はまだこれを受け入れる準備ができていません。

エルドラ: そう。

シマン: マトリックスに組み込まれていますから。

光の勢力はしばらくの間、主導権を握っています。

そして、2012年から地球が新しい周波数に入り、新しいタイムライン、アセンションすることを許可しているのです。

3Dホログラムは徐々に崩壊し、解体されていきました。

最近起こったことの一つに、エルドラが触れたように、地球を周回していたマインドコントロール衛星がオフラインになりました。

しかし、それ以上に大きかったのは、空洞の月から人々に向けられていたマインドコントロール・メカニズムでした。

今ではほとんどの人が知っているように、月は空洞の球体であることがよく語られています。

別の星系を周回する衛星であり、それが地球の軌道に牽引されるようにして入ってきたのです。

月が地球の軌道に入ったことで地球の回転が23度傾きました。

地球の電磁場の調和周波数のバランスを崩したため、天気の異変や気候変動を起こしました。

太陽からの磁場の変動を引き起こしたため、太陽からの直接のガイダンスを受けられなくなりました。

地球が傾いてしまったために歪んでしまったのです。

今、様々なことが起きています。

ポールシフトについては後ほど説明しますが、これは非常に興味深いトピックです。

しかし、最近起こったことは、月の内部の衛星、 月の内部のテクノロジー、月の中に非常に高度なアヌンナキのテクノロジーがあり、それがある種のビームを人々に向けて発信していました。

そのビームが、私たちをマインドコントロールし、操作されるのをとても簡単にしていました。

*ミーガン・ローズさんが言っていたこととまったく同じです。

そうでなければ、目が覚めたときには、人々がいかに眠っているかにびっくりさせられることでしょう。

私たちもあぜんとしながらも、思いやりと共感を持って理解をしてください。

ああ、なんてこった。私だって以前は眠っていたのだ。目の前にあるのは2013年の私の姿だから。

私はマスクをしていましたが、そうしないとSARSのせいで死んでしまうと思ったからです(笑)

誰もがそこにいたことがあります。誰もが経験することです。

自分がより優れているとか、より賢いなんて言えません。

そうではなく、マインドコントロールテクノロジーのために起こったことです。

しかし最近、この月や衛星からのマインドコントロールテクノロジーが外されました。

メインストリームの人々の反乱

そして今、私たちは突然の変化を目の当たりにしています。

突然の気づきを目の当たりにしています。

メインストリームの人々が突然、Vやジャブ(ワクチン)に反対する発言をし始めています。

最近では、ニッキー・ミナージュのツイッターが炎上しました。

彼女のツイートを見つけたら、それをスクリーンに映し出しましょう。

その内容は、彼女のいとこがワクチンを打ったところ、睾丸が異常に大きくなってしまい、2週間で大事になってしまったというものでした。

私が聞いた話なので、引用はしないでください。

私はできるだけメディアを避けるようにしています。

メインストリームの大物有名人の場合は、他に誰がいたっけ?

エルドラ:他にはエリック・クラプトンとかね。

新しいミュージックビデオがありますね。

シマン:そう、エリック・クラプトンです。

彼もワクチンを打ったのですが、彼には副作用がありました。

何が起こったのかはわかりませんが、

彼は、”This has got to stop(もう終わりにしようぜ)”というミュージックビデオを作りました。

Youtubeにアップされています。

エリック・クラプトン★『THIS HAS GOTTA STOP』【日本語字幕】

そして今、メインストリームのアーティストたちが立ち上がったのです。

これはすべて(ストーリーが)展開していく一部なのです。

~最初の20分まで。

プライムディレクティブ(最優先指令)

9月6日に、マイケルサラ博士がHPでエレナ・ダナーンさんから受け取ったものを公表したものを訳しました。皆言っていることにかなりの共通点があって、大まかにはそういう流れなんだないう気がしてきます。

エルドラ&シマンの言っているのと同じように、銀河連合が介入を許される理由として、レプティリアンによる人類への自由意志の不正な干渉と言っていますが、ここで言われているのとまったく同じです。

銀河宇宙連合のメンバーではないステージ2の種族(地球人)が、ステージ3の種族(レプティリアン)にいかなる理由においてでも干渉された場合、ステージ2の種族は銀河宇宙連合に助けを求めることが出来る。この様な事態になった場合には、法の定めにより、銀河宇宙連合の存在を脅威にさらされているステージ2種族の代表者に開示し、援助の申し出を受け入れる。銀河宇宙連合は、ステージ2のその星の代表者から援助の依頼を受け、双方が同意した時点で、ステージ3の種族を追放あるいは制裁を加える事が出来る。

銀河宇宙連合が公表した手引き「ザ・プライム・ディレクティブ」とは?

参考までに、スタートレックのプライムディレクティブです。

スタートレックの最優先指令 スター・トレックの架空の世界では、「最優先指令」(「艦隊一般命令1」、「一般命令1」、「不干渉指令」とも呼ばれる)は、宇宙人の文明の自然な発展にメンバーが干渉することを禁じる艦隊の指導原理である[1]。[最優先指令は、善意の宇宙船乗組員が高度な技術や知識、価値観を導入しようとする危険な傾向から、進化の遅れた準備のできていない文明を守るためのものである[2]。

Prime Directive

以下が9月6日にExopolitics.orgのHPに公開されたプライムディレクティブです。

プライムディレクティブ(最優先指令)

世界の銀河連邦

I

最優先指令は、道徳的、倫理的指針および法的テンプレートとして機能する。

II

最優先指令は、星間旅行能力をまだ達成しておらず、進化した外部の星間文化と組織的な継続的関係を築いていないあらゆる世界のすべての文化に適用される。

III

本条のいかなる内容も、世界の銀河連邦の職員が、本質的にいかなる惑星系の国内、地方、または民間の管轄権に属する問題に介入することを許可するものではなく、また、メンバーがそのような問題を世界の銀河連邦のいずれかの条文に基づく解決に提出することを要求するものでもない。

IV

各々の感覚を持つ生物種が自由意志のより大きな普遍的な法則に従って、その自然かつ生物学的な文化的進化に従って生きる権利は神聖なものと考えられているため、世界の銀河連邦のメンバーまたは職員は、先住民の生活、社会、文化の正常で自律的かつ健全な発展を妨害してはならない。そのような干渉には、現在のスピリチュアル、道徳的、技術的な進化のレベルから判断して、そのような利点を賢明に扱うことができないメンバーと社会を持つ世界に、優れた知識、力、または技術を導入することが含まれます。

V

世界の銀河連邦は、進化する種に対して、その種がまだ発見していない、あるいは現在開発し使用する能力がある技術をさらすことはできない。

VI

進化していない種族の進化の理解能力を超える技術の共有と播種(種を植えること)は禁止されているか、必要最小限に抑えられている。

VII

進化度の低い惑星や文化の原住民と、その惑星に既に存在する科学技術を改良した装置、器具、機械、道具、武器、発明品を用いて交流や通信を行うことは禁止されている。

VIII

スピリチュアル、道徳的な知識も、進化度の低い種族の現在の理解レベルの通信手段や装置を使うことに必要最低限に制限されるべきである。

IX

外部からの脅威にさらされている場合を除き、進化度の低い種族と接触したり干渉したりすることは許されない。その場合、状況を評価して適切な行動を決定することは、世界の銀河連邦職員の道徳的義務である。

X

連邦の職員は、以前の違反を正すために行動している場合や、偶発的に前記の文化を汚染した場合を除き、この最優先指令に違反してはならない。

この指令は、他のすべての考慮事項に優先し、最高の道徳的義務を伴うものである。

マータさんが丁寧に訳してくださっていますのでお読みください。

読み上げ動画もあります。

⭐️銀河宇宙連合が公表した手引き「ザ・プライム・ディレクティブ」とは?⭐️

エルドラ&シマンのその他の記事

エルドラ&シマンの以前の銀河連合からのアップデートはマータさんのブログにあります。

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