エリック・クラプトンがワクチンについて忠告

ディスクロージャー

“娘たちに「子供を持てなくなるかもしれないぞ」と話した”

日本でも人気のあるギターの神様、エリック・クラプトンのような著名人が、
声を上げてインタビューに答えワクチンは打つなと発言してくれています。

ワクチン接種が必要な会場では演奏しないと宣言。

一般の人が言ってもなかなか聞いてもらえませんが、
クラプトンが言っているぞ、は効果ありそうです(笑)

後回しになっている若い人たちが思いとどまればと願います。

世界で最も偉大なギタリストがこの1年半を振り返った動画に字幕をつけました。

動画説明欄より:

元動画:https://youtu.be/4OHmMKrVbNk

オリジナルは消されるの覚悟でUPしている様なので、共倒れ防止のために映像を加工しております。見苦しくなっている上に、クラプトンへの敬意を欠いているかのような印象を与えて申し訳ありません。また、動画に表示される画像や文章が反転されていることにより分からない様であればコメントにてお知らせ下さい。

字幕はAKI ISHIYAMAさん、Lihsiaさん、あろはにほへとさんが付けてくださいました。
ツイートを見たのできちんと感謝を述べたいと思います。

イギリスでは”人間に使用するのは安全ではない”と放送

トランプさんもテレビで、子供は打つな

エリック・クラプトンの反ロックダウン楽曲2曲

ヴァン・モリソンも大好きですが、ここではクラプトンに絞って紹介します。

クラプトンは、去年から、ロックダウンに反対する曲をリリースしていました。
(だから、それでもワクチンを2回打つなんて、?、です)
大衆を目覚めさせるための芝居だったら嬉しいのですが。

クラプトンがヴァン・モリソンの「反ロックダウン運動」に参加

(英語字幕→日本語自動翻訳で大体意味がわかります)

第一弾:スタンド・アンド・デリバー

今回、ヴァン・モリソンとエリック・クラプトンは“Stand and Deliver”という楽曲を公開している。この曲はヴァン・モリソンによって書かれ、エリック・クラプトンによって演奏されているもので、ヴァン・モリソンは引き続きロックダウンに反対している。楽曲の収益はすべてヴァン・モリソンによるロックダウン・ファイナンシャル・ハードシップ・ファンドに寄付され、新型コロナウイルスで経済的不安に直面しているミュージシャンを援助するという。

「Do you wanna be a free man/Or do you wanna be a slave?(自由な人間になりたいか?/それとも奴隷になりたいか?)」とこの曲でエリック・クラプトンは歌っている。

楽曲の発表に際してエリック・クラプトンは次のように述べている。「ロックダウンの制限でほとんどライヴが行われないことにすごく苛立っているんだ。ヴァン・モリソンと彼のライヴ・ミュージックを救おうとする試みを支持している人はたくさんいるんだ。彼はインスピレーションなんだ」

「僕らは立ち上がなければならないし、認められなければならないんだ。このひどい状況から抜け出す道を見つけなきゃならないからね。他の選択肢は考える価値もないよ。ライヴ・ミュージックは回復しないかもしれないからね」

エリック・クラプトン、ヴァン・モリソンが書いた反ロックダウンの楽曲に参加 | NME Japan
エリック・クラプトンはヴァン・モリソンが発表した4曲目となる反ロックダウンの楽曲に参加している。 ...

エリック・クラプトン 反ロックダウン・ソング STAND AND DELIVER

動画説明欄より:

イギリス人ミュージシャン、ヴァン・モリソン(画像の一番左)が作詞・作曲、世界三大ギタリストの1人、エリック・クラプトン(同じくイギリス人)が2020年12月にリリースした、反ロックダウン・ソング。ヴァン・モリソンは、2020年10月に、ロックダウンのために音楽業界が大打撃を受けたことを嘆いたと報じられた人です。

歌詞の中の”Stand and Deliver”(止まれ!あり金、全部おいて行け!)とは、17~18世紀のイギリスで歩行者や馬車から金品を強奪したハイウェイマン(追いはぎ)の決まり文句だそうです。最後に出て来るディック・ターピンは、18世紀のハイウェイマンなんだそうです。「マスク」とは、強盗がしているような覆面のことでしょうけど、最近は日本でも若い人を中心に銀行強盗みたいな黒いマスクを平然としている人が多いし、まぁ「マスク」としておきました。

全体的な意味としては、コロナパンデミックをでっちあげて、俺たちから自由を奪い、財産を巻き上げようとしている連中がいるぞ、気をつけろ!という意味ですネ。

まん中へんで出て来る「乞食」「王子」は、もちろんマーク・トウェインの「王子と乞食」から来ている・・・んでしょう。

とりあえず、御年76歳のエリック・クラプトンが、かっこいいったらありゃりない、という感じですわ。

ちなみにクラプトンは、2021年2月にアストラゼネカのワクチンを2回接種したため、手の麻痺などの健康被害にあい、現在はコロナワクチン接種に関しても反対意見を積極的に表明しています。

歌詞の意味については、ご異論もおありだと思います。拙い訳で、えろうスンマセン・・・。

スタンド・アンド・デリバー

スタンド・アンド・デリバー(有り金をよこせ)
君への畏怖に人々はたじろぐ
スタンド・アンド・デリバー(有り金をよこせ)
君が聞いた言葉はひとつとして正しくないんだ
しかし 君に言えることが何もないのなら
君ができることは何もないに等しかろう

自由な男になりたいのか
それとも奴隷に成り下がるか
自由な男になりたいのか
それとも奴隷に成り下がるか
やがて墓場に入るまで
鎖をこの身にひっさげたいのか

一文無しにゃなりたくないな
お偉い貴族様も性にあわない
一文無しにゃなりたくないな
お偉い貴族様も性にあわない
友人にブルースを奏でる
仕事を全うするだけさ

大憲章(マグナカルタ) 権利章典(ビルオブライツ)
憲法(コンスティチューション) それがどうした?
君の言う通り 強烈な痛みを覚えるまで
それらの重みにすり潰されるのかもしれないけどさ
この国はいわゆる主権を有する国なのか
それともただの警察国家に過ぎぬのか
まだ取り返しがつくうちに
人々よ 気をつけたまえ

君はしっかりと手綱を握ることを望むのか
それとも死せる馬にむち打ち続けるのか
君はしっかりと手綱を握ることを望むのか
それとも死せる馬にむち打ち続けるのか
事態が好転することを望むのか
それとも悪化することを望むのか

スタンド・アンド・デリバー(有り金をよこせ)
君への畏怖に人々はたじろぐ
川の流れをゆっくりと止めて
どんな言葉もひとつとして正しくないんだ
君に言えることが何もないのなら
君ができることは何もないに等しかろう

スタンド・アンド・デリバー(有り金をよこせ)
スタンド・アンド・デリバー(有り金をよこせ)
ディック・ターピンも仮面をつけていた

https://lyricstranslate.com から歌詞を引用しました

第二弾:反逆者たち

本当に、私もあまりにもこのおかしな世の中に声を上げるミュージシャンの少なさに
違和感を覚えているのですが(おそらく秘密結社所属のためでしょう)、
その気持ちを代弁しているかのような歌詞の楽曲です。
色んなアーティストのイラストが出てきて楽しいです。

エリック・クラプトン(Eric Clapton)ヴァン・モリソン(Van Morrison)による新ユニット、Slowhand & Van。新曲「The Rebels」のミュージックビデオ公開。モリソンが曲を書き、モリソンとクラプトンが演奏、クラプトンとサイモン・クライミーがプロデュースを担当しています。

このシングルの収益は、Van Morrison Rhythm & Blues Foundationに寄付され、新型コロナウイルスの影響で仕事を失ったミュージシャンを支援するために使われます。

エリック・クラプトン+ヴァン・モリソンの新ユニットSlowhand & Van、新曲「The Rebels」のMV公開 - amass
エリック・クラプトンとヴァン・モリソンによる新ユニット、Slowhand & Van。新曲「The Rebels」のミュージックビデオ公開 

Slowhand & Van – The Rebels (Eric Clapton, Van Morrison)

反逆者たち

反逆者たちはみんなどこへ?
パソコンの画面に隠れて
精神はどこへ、魂はどこへ?
反逆者たちはみんなどこへ行ったの?

今こそ木工(woodwork)?から出てこよう
一人は金のために、二人はショーのために
そんなの全然ロックンロールじゃない
反逆者たちはみんなどこへ行った?

反逆者たちはどこへ行った?
誰かが動き出さないと
彼らは全く多くを語っていない
反逆者たちはみんなどこへ行ったの?

彼らは本当にそれほどタフだったのか?
それとも、ただのPR活動だったのか?
一人は金のために、二人はショーのために
反逆者たちはどこへ行った?

反逆者たちはどこへ行ってしまったのか?
一人は金のために、二人はショーのために
それは全然ロックンロールじゃない
反逆者たちはどこへ行った?

彼らは本当にそんなにタフだったのか?
それとも、ただのPRだったのか?
彼らは全く多くを語っていない
反逆者たちはどこへ行った?

反逆者たちはみんなどこへ行ったの?
コンピューター画面の後ろに隠れて
精神は、魂はどこへ行ったのだろう?
反逆者たちはどこへ行ってしまったのか?

なぜ今、彼らは出てこないのか?
一人は金のために、二人はショーのために
誰もいなくなってしまった
反逆者たちはどこへ行ってしまったのだろう

第3弾:これを止めなければならない

エリック・クラプトン★『THIS HAS GOTTA STOP』【日本語字幕】

これを止めなければならない
もうたくさんだ
これ以上、このデタラメに耐えられない

This has gotta stop
Enough is enough
I can’t take this BS any longer

PVでは集団催眠されている様子が表現されています。

ヴァン・モリソン、エリック・クラプトンの反ロックダウン楽曲集

全5曲をリストにしました。順番に再生されます。

エリック・クラプトンのキャリアと苦悩

エリック・クラプトンは、すぐにギターの才能を発揮し活躍するも、親友のジョージ・ハリスンの妻に恋をして悩んだり(その後結婚して離婚)、ドラッグ、アル中になって克服、再婚し子供が出来るも、転落死により失うなど、本当に様々な経験を乗り越えてきています。

私は語れるほど詳しくはないですが、クラプトンの歴史がわかり、初心者に魅力が伝わるような代表的な曲でなるべく歌詞がついているものを載せておきます。エレキギターの激しい演奏から落ち着いたもの、アコースティックなものまで触れておきます。

Crossroads

Cream CROSSROAD Live 1968

ソロで活躍する前の最強の3ピースバンド、クリーム。3人がバトルしているような凄まじい演奏。

コメント欄より:歴史的名演。リズム隊が喧嘩してるみたいに張り合ってたら普通はガタガタになるのにこの2人はもつれながら誰も行けない高みに上がって行ってしまう。これ聴くといつも俺笑っちゃうんだよね。凄すぎて。加えて上昇する空飛ぶ絨毯みたいなリズム隊に振り落とされないでまたとんでもないアドリブでギターソロを弾きまくるクラプトン。

Layla

いとしのレイラ [日本語訳付き] エリック・クラプトン

当時、ジョージ・ハリスンの妻だったパティに捧げた曲。コンサートのハイライト曲です。

動画説明欄より:

1971年発売 デレク&ザ・ドミノスの曲。作詞、作曲はエリック・クラプトンとジム・ゴードン。この曲は当時のエリックの心情を表した楽曲です。彼はジョージ・ハリスンの妻パティ・ボイドに恋い焦がれその想いが募りこの歌になったのです。79年にパティはクラプトンと結婚しますが9年後見事に離婚しています。発売当初アルバムの評判は悪かったのですがクラプトンはソロへと転身してもこの曲は歌い続けています。現在のライヴでも良く演奏され彼のストラトもシルバーからお馴染みの黒(通称ブラッキー)へと変化して行きました。ギターの色は変わってもスローハンドは今でも健在です。いつものように日本語訳はあくまでも私見ですのでご容赦下さい。

コメント欄より:

親友であるビートルズのメンバー、ジョージ・ハリスンの妻に恋をしてしまい苦悩している時、イスラム教に改宗した友人から聞いた、結婚を禁じられた月の王女ライラと彼女に恋をしてしまった若者ラジュヌーンの物語に自身を重ね作られた曲と知ると歌詞にクラプトンのその時の苦悩が伺えるなぁと。 因みに後にクラプトンはジョージ・ハリスンの妻パティ・ボイドと結婚することになる。 自身の妻を取られても尚、クラプトンと自身が死ぬまで親友であり続けたジョージ・ハリスンも凄い。

*半分引退状態だったジョージ・ハリスンをツアーに誘って、ジョージのキャリアを復活させたのもエリック・クラプトンの友情。しかも日本です。(LIVE IN JAPAN 1991)
ジョージ・ハリスンも凄いけど、クラプトンは人間らしくて嫌味のない人なんじゃないかと思います。

Wonderful Tonight

Wonderful Tonight [日本語訳付き] エリック・クラプトン

エモーショナルなギタートーンがたまりません。

動画説明欄より:

1977年発売のアルバム「スローハンド」よりチョイス。当時の奥様であったパテイ・ボイドとの一夜を綴った歌です。パテイと言えばジョージ・ハリスンの前妻。色々あった二人でしたが離婚となりました。その時エリックが想いを寄せていたのがボイドであり「いとしのレイラ」のモデルとなった女性です。やがて二人は結婚します。そんな幸せ絶頂な時に書いたのがこの曲です。その後の事はここでは省略させていただきますが、幸せだった頃のボイドとエリックを思い浮かべてお聴きいただければと思います。いつものように日本語訳はあくまでも私見ですのでご容赦下さい。

エリック・クラプトンの武道館コンサートでのWonderful Tonight

Tears in Heaven

エリック・クラプトン 「Tears in Heaven」を初披露した瞬間 和訳

このインタビューたまたま見つけたのですが、率直に当時のことを語り、そして曲を歌う姿が感動的です。音楽の素晴らしさが伝わります。

Eric Clapton – Tears In Heaven 和訳

Unplugged

アコースティックブームを巻き起こしたアンプラグド。ベタですが名盤です。
作業する時にながら聞きするにも丁度よいリラックスしたサウンドです。

Change the world

Change the world  [日本語訳付き]  エリック・クラプトン

ワクチンに対する勇気ある発言はまさに、
チェンジ・ザ・ワールド 世界を変える事が出来るなら、な行動ですね。

動画説明欄より:

1996年発売の曲。作詞・曲はトミー・シムズとゴードン・ケネディ、ウェイン・カークパトリックでワイノナ・ジャッドが歌っていました。同年公開の映画ジョン・トラボルタ主演「フェノミナン」の挿入歌としてエリック・クラプトンによりカヴァーされサウンドトラックに収録。そして全米シングルチャートで5位の大ヒットとなり、その年のグラミー賞で最優秀レコード賞・最優秀楽曲賞・最優秀ポップ男性ボーカル賞を獲得ました。いつものように日本語訳はあくまでも私見ですのでご容赦下さい。

Eric Clapton Friends Full Concert Benefit for the Crossroads Centre at Antigua(クロスロード・コンサート)

ゲストとの共演で代表曲が満載です。

1 Hoochie Coochie Man – From the Cradle 1994
2 Going Down Slow (4:40​) w/David Sanborn – One More Car, One More Rider 2002
3 My Favorite Mistake (10:50​) Sheryl Crow – The Glove Sessions 1998
4 Jimi Hendrix’s Little Wing (15:14​) Sheryl Crow – Derek & The Dominos 1970
5 Be Happy, You Bring Me Joy (Medley) (22:10​) Mary J. Blige – My Life 1994
6 Not Gon’ Cry (27:48​) Mary J. Blige – Waiting to Exhale 1996
7 Tears In Heaven (33:38​) Rush 1992
8 Change The World (37:37​) Phenomenon 1996
9 Old Love (42:54​) Journeyman 1989
10 Wonderful Tonight (56:10​) Slowhand 1977
11 Layla (1:02:56​) Derek & The Dominos 1970
15 Don’t Think Twice, It’s All Right (1:10:31​) Bob Dylan – The Freewheelin’ Bob Dylan 1963
16 Crossroads (1:15:26​) Bob Dylan – Cream Wheels of Fire 1968
17 Sunshine Of Your Love (1:21:10​) Cream Disraeli Gears 1967

Forever Man

Eric Clapton and Steve Winwood – Forever Man (Live At Madison Square Garden)

あまりライブで頻繁に演奏されませんが貴重なライブテイク。クラプトンのエレキの魅力が満載。

Eric Clapton and Steve Winwood Live From Madison Square Garden

アルバムを1枚出して解散した、ブラインドフェイスの共演。スティーブ・ウインウッドとボーカルを分け合っているので、クラプトンがギターに徹していて弾きまくっています。めちゃくちゃ良いじゃないか、こんなに良いライブだったのか、2011年に来日公演見に行けば良かったと後悔しました(笑)

Eric Clapton and Steve Winwood Live From Madison Square Garden from wereldDANSfestivalEDEGEM on Vimeo.


スティーヴ・ウィンウッド 「Greatest Hits Live」もめちゃくちゃ良いです。


Slowhand At 70: Live At The Royal Albert Hall

Eric Clapton ‎– Slowhand At 70: Live At The Royal Albert Hall

70歳のコンサート。本当に円熟の極みで深みの増した素晴らしい演奏。

キャリアを総括した最新ベスト盤です。


真実を話せ!(Speak the Truth!)

今、自分の真実でいる、勇気を持って真実を語ることが最も必要とされていることです。

スライヴⅠのデイビッド・アイクの発言です。

他人の目を気にする、が最大の監獄

「 最大の監獄は人からどう思われるかという恐怖心です。さんざん白い目で見られた私は他人の目を恐れる心から飛び出しました。そうやって何てひどい牢屋に入っていたかに気づけるのです。

私は少数の人が大衆を支配するのがいかに簡単かを自分なりに理解できるようになりました。社会的規範、物事の善悪、何が道徳的で何が不道徳か、何が可能で何が不可能かを決めてしまえばよいのです。

そして、『問題なしゾーン』というものを作り上げます。そのゾーン内での認識、言論、思想に沿って暮らす人は普通と見なされるので、誰かに煩わされることはありません。この囲いから出て個性を表現し始めると、規範からはみ出したと見なされることになり、イルミナティにより刑務所の監視に仕立てられた人間より、よってたかって、はみ出した人間を非難するのです。

面白いことに言論と思想の『問題なしゾーン』の端に来ると、世界銀行の総裁に何と言われるかとは思わないのです。母はどう思うか。飲み仲間や会社の人たちには何と言われるかと考え始めるのです。イルミナティは規範を作り上げることによって、その規範を共有する一大集団をつくり出したのです。」

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最大の監獄は、人からどう思われるかという恐怖心:デイビッド・アイク

マトリックスはシステムだ

「マトリックスはシステムだ。そしてシステムは敵だ。 多くの者はプラグを抜く準備ができていない。彼らはあまりに慣れすぎ盲目的にシステムに頼っている」

今、どう生きるのか、何を選択するのかが大切です。
システムの奴隷となるのか、真実を選択するのか。

真実は神、真実は愛=「神の流れ

自分に正直に生き、真実を話しましょう。
本心からの行動、発言は必ず相手の深い部分に伝わります。

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