群れ The Herd

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内側志向=自立

とても良い記事を見つけたので訳しました。

誰かについて行く群れは、今起きていることを理解していない大多数の人たちだけでなく、
自称覚醒者について行く人たちにも当てはまります。
たとえ嘘であっても、自分の聞きたい都合の良いことを言ってくれる人に
ついて行っているように見えます。

群れかどうかの判断基準は内側志向か外側志向であるかです。
誰かの言っていることに依存してついて行くのは外側志向です。
ここで今起きていることがスピリチュアルな戦争だ、ということが関わってきます。
誰かのせいにするのではなく、私たち一人一人の意識の向上が必要です。

自分を厳しく見つめて、常に自分を修正していけるかどうかです。
今はとにかく、目の前でとんでもない詐欺が起こっているのですから、
何かしら自分に出来ることを見つけて行動する時だと思います。

自己満足ではなく、どうしたら全体が良くなるかを考え、
自分のエゴは横において行動する時です。
未だに日本人がマスクを取れないのは
皆で協力して行動することが圧倒的に足りないからだと思います。

群れ The Herd

群れ:安全や仲間のために一緒に特定の方向に移動する人や動物の群れ。群衆。

Heard = Herd 
聞いたこと(に従う)=群れ

聞いたことに彼らは従う。彼らの意見は「外界から」形成される。彼らは内側-志向( IN-dependent=自立)ではなく、外側-志向=依存である。

もし、群れではない別のアイデアが提示されると、群れのメンタリティーは、それを聞くことも理解することもできず、攻撃するか、シャットダウンしてしまう。もし、非常に古いコンピューターに新しくアップデートされたソフトウェアを差し込んでも、処理することはできないし、実際、拒否するかクラッシュする。これは群集心理にも言えることだ。もしナラティヴが、マインドで動いているものと同期していなければ、それを完全に拒絶し、しばしばフリーズし、シャットダウンし、メルトダウンしてしまう。



アイドルたち

群れは、尊敬する人や信じる人、人気者や権力者・・・専門家、有名人、発言力のある子ども、医者、教師、大臣、政治家、見た目がよい、お金持ちなどを信頼することで安心感を得る。群れが彼らのようになりたいと思うのは、自分自身がより人気者になり、安心感を得て、より権威を得るためである。


ブリトニー・スピアーズ


このホログラムの支配者はこのことを理解しており、それゆえ、群れを崖から落とすために操作可能な複数のプロパガンダの場、映画スター、ロックスター、ソーシャルメディアのプラットフォームが必要なのである。偽の世論調査、偽のニュース、CGI、何百万ものボット(人工知能)が、群れを指導者に従わせるように影響を与える。


ファウチ ダブルマスキング


例えば、有名人、ニュースキャスター、スポーツ選手、政治家、医師、ソーシャル・インフルエンサーなどが100万人以上のフォロワーを持つと、群れはそのチャンネルに集まり、この人は特別で権力があり賢く、話を聞いて従うべき人物に違いないと信じるようになる。この人物はサイコパスで小児性愛者で大量殺人者かもしれないが、100万人のフォロワーがいれば、群れの危険信号は無効化される。実際、ほとんどの場合、その人物が本当に誰なのか確認することはなく、盲目的にリーダーに従う。特に、見た目がよく、有名人、お金持ち、昔から目立つ位置にいる人ならば。



もし、「いいね!」の80%がボットで、群れを扇動するようプログラムされた人工知能だとしたら? ソーシャルメディア上のボットの80%が、屠殺場が群れに従わせたいものを賞賛し、群れを屠殺から遠ざけるものを非難またはブロックしているとしたらどうだろうか?群れ、聞いたことに従う者たちが従うのは誰?1%の人たちだ。

群れに従うのではなく、本当は屠殺場の所有者に従っているのだ。彼らは、群れが進化のために本能的な方向に進むのを「阻止する」ことに多大な投資している生き物なのだ。彼らは冬の間、南ではなく北へ向かわせ、群れは他の皆が従うのでそれに従い、全員で一緒に屠殺場へ全速力で殺到し、それに従わない者を叩き、嘲笑するのだ。


「サリーがマスクを外してました。
農園主ジョーさん、サリーがマスクを外してますよ。」


内側-志向と外側-志向の本当の違いは、ハート VS 頭だ。

内側-志向にとって、世界が進んでいる悪魔的なNWOの方向性は意味をなさず、実際にハートをかき乱すものだ。群衆心理の持ち主にとっては、それが意味をなすかどうかは問題ではなく、彼らはただリーダーや現状に従うだけだ。

この数年間、私たちは、群れが自分たちのナラティヴに反対すると、メルトダウンし、暴力的になり、破壊的になるのを見てきた。しかし、内側に志向した人々は、暴徒化する傾向がない…たとえ、屠殺場のハンドラーがそう見えるようにしようとしたとしても。覚えておいてほしいのは、大衆を屠殺場に連れて行くために、プロパガンダを通して大衆のナラティヴをコントロールすることがすべてだということだ。


「振り返っちゃダメ。農園主ジョーさん、
ベッツィー、フラッフィーとモーが振り返ってます!!」


危機

屠殺場の支配者たちが発見したもう一つのトリックは、トラウマだ。もし彼らが相手にトラウマを植え付けることができれば、その存在は、手を握って安全に導いてくれる親を求める子供のように、さらに柔和になる。恐怖は大衆を支配する。だから、ニュースは恐怖、トラウマ、脅威に基づいた情報が常に浴びせかけられるのである。より危機的であればあるほど、支配者は大衆を扇動することができる。ホラーショー、連続殺人、気象操作、偽旗、災害、大量殺人、火事、攻撃、戦争…すべては大衆を屠殺場へ誘導するために操作されているのである。

人類に対して使われる屠殺場のテクニックは、時に人類に有利に働くことがある。これから起こることは、群衆心理にとって全く新しいレベルで恐ろしいことかもしれない。この衝撃は、彼らを真実に対してより柔軟にするのに十分かもしれない…自分の内面に移り、自分の直感を使い、自分の中の内側-志向の理性に耳を傾けるために。

複数の証拠と事実を伴う議論の余地のない真実が、CNN、ツイッター、そして特定の反旗を翻したセレブリティや政治家など、群れが信頼する情報源だと信じていたものから出始めたとき、いくつかのメルトダウンが起こるかもしれない。群れが自分たちで処理できるようにしよう。時間と空間と優しさを与え、質問をしたら、優しく答えてあげよう。覚えておいてほしいのは、彼らはトラウマを抱えた小さな子供のようなもので、100万の偽ボットの「いいね」や偽調査によって、人気があるとか正しいとかファクトチェックされたと信頼した群れや屠殺場のリーダーたちに従ったために、自分自身や他の人々に何をしたかを理解することになる。

今こそ、これまで以上に愛と忍耐と親切と優しさを持ち、メルトダウンや暴徒の反応から自分を守る時なのだ。メルトダウンの中に個人的なものは何もない、ただ歩き去るか逃げよう。それはワイルドな道のりになり得る。Qが言うように、シートベルトを締めて!


そして、人工知能を搭載した人間そっくりのロボット、CGI、クローン、人間のスーツを着たエイリアンなどが、大衆を扇動するために役割を果たしている。

「ちょっと待て!本物の羊はここにいるか?」

7割の人が集団心理状態にいる

内面を見つめるプロセスの繰り返しで、徐々に自分軸を形成することができます。
地味ですが自分で努力する以外ありません。
この危機を活かして成長しましょう。

最大の監獄は、人からどう思われるかという恐怖心:デイビッド・アイク

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