ブラックアイクラブとは何か:ジェシー・サボーター

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インサイダー中のインサイダー ジェシー・サボーターさん

ジェシー・サボーターさんは、イルミナティの家系に生まれ、世界に5人しかいない
マザー・オブ・ダークネス(本人曰くルシファーの命令を実行するシステムのCEO)
になるよう育てられたが拒否し、現在システムの暴露と告発を行っている勇気ある女性の方です。

本人のサイトに載っていたプロフィールです。

ジェシー・サボーター

3歳のとき、ジェシーはイエスに心を捧げた。それから1年余り、彼女はマザー・オブ・ダークネスの後継者となるべく、イルミナティの訓練に強制的に参加させられた。しかし、ジェシーはシステムの中で自分の地位を得ることを拒否した。2019年、彼女は自分の証と専門知識を伝え始めた。彼女の主な目的は、システムの捕虜とその犠牲になった人々に、「出口がある」ことを伝えることである。

Jessie Czebotar – Illuminate the Darkness

デイビッド・アイクがインタビューしたアリゾナ・ワイルダーさんもマザー・オブ・ダークネスだった方です。

マザー・オブ・ダークネスについて詳しい説明です。

ジョージ・アイスマン:では、まずゆっくりと、あなた自身のこと、どのようにしてこの組織に入ったのか、どのように教え込まれたのか、について少しお聞きしたいと思います。選ばれたからですか?家族、母親、父親?血統のせいですか?では、みなさんが見ている前で、ちょっとだけ教えてください。

ジェシー・サボーター:ええ、私はあなたが考えるように血統的な世代の家族の1人です。つまり、いくつかの血統が混ざり合って生まれたということです。私は4歳半という幼い頃に選ばれたので、その頃からトレーニングが始まりました。私の親戚には、何人か関わっている人がいます。でも、私の先生であり、トレーナーである主な監督者は、クイーン・マザー・オブ・ダークネスで、その世界ではほとんどトップです。マザー・オブ・ダークネスは5人の女性で、サタンや他の霊的存在と会い、私が「システム」と呼ぶもののCEOのような役割を果たします。アメリカや海外で散発的に開催されるような、単なるオカルトグループではありません。これは、私たち個人を支配し、基本的にサタンの計画を実行するために、何世代にもわたって組み立てられてきた組織的なシステムなのです。

ジョージ・アイスマン:彼らは非常に強力な人々です。非常に強力な女性たちです。彼らは、お店の本では買えないようなオカルト的な魔術を持っています。これは、世代を超えて受け継がれる魔術です。とても特別な呪文で、とても特別な本なのです。あなた自身、過去の経緯から多くの魔女と友達になっていることは知っていますし、多くの男性の魔法使いがあなたに付き従い、あなたの話を見聞きしていることでしょう。これらの人々は、たとえその分野で偉大な人たちであっても、あなたが彼女たちと関わっていたときに実践していたような呪文や魔術の水準には及ばないのです。

ジェシー・サボーター:あの世界では、権力、権力構造、地位をめぐる争いが絶えません。マザーたちの間でも、5人のうち3人が昇格し、三位一体の女神であり、その世界では究極の女神とされるイシスを代表することになります。だから、マザーたちの間でも、誰が一番偉いかという権力争いが起こるのです。彼女たちは魔術に長けているので、黒魔術と白魔術の両方を受けます。

April 24, 2022: The Reveal Report interviews Jesse Czebotar. Part 1

この世界の「サタン株式会社」がどう運営されているかの説明です。

ジェシー・サボーター:そうですね、システムの構造を理解することから始まるのだと思います。そして、一度、正しい場所にピースを置くと、すべてがうまくいくようになるのです。私は高レベルの家系で育ちました。私の家系は、母方の家系も、メイソン系の高位の家系です。つまり、そこからシステムから始まったのです。マザー・オブ・ダークネスたちがおり、その下に悪魔評議会やドルイド評議会がいて、システムは5つの部門に分かれています。フリーメイソン、カトリックのイエズス会、モルモン教、カバラ、悪魔崇拝者です。この5つの部門は、さまざまな地域や場所でシステム資産と呼ばれるものを管理する役割を担っています。この5つの部門は、各地域のシステム資産の管理を担当しています。メイソンやイエズス会カトリックなどの部門もあります。

このように考えると、それぞれの部門は別個のものでありながら、部門のトップはしばしばクロスオーバーしており、部門を運営する人々はしばしば複数の部門に関与することになります。つまり、彼らはメイソンでありながら、イエズス会のカトリック教会に関わることもあるのです。その教会に関わる人たちが、教会にいる男性のうち何人が秘密結社やメイソンに属しているのか聞いてみると面白いかもしれません。大半の人はまっすぐ答えられないでしょう。しかし、彼らの大多数は教会でそのようなプログラムを運営していると言えるでしょう。メイソンの多くは毎週教会に通い、コード化されたメッセージを受け取り、彼らが地域社会でどこに出向いて何をすべきなのか、最高レベルの情報を得ます。

ここで、彼らの別のトリックとして、自分を3階級までのメイソンと分類することがあります。階級は100以上あります。33階級を超えると、一度に取得できる人数が制限されます。だから、正確な人数の内訳はわからないんです。ただ、その数は限られていて、100の頂点に立つと2人しかいないことは知っています。そのため、レベルが上がれば上がるほど、その数は少なくなっていきます。100のうち1人はピンダーの地位にあり、「4つのP」の話をしましたが、ピンダーは終末期に経済を監督する役割を担います。財政、一つの世界政府、新世界秩序、これらすべてが所定の位置に収まり、想定通りに運営されていることを確認するために監督します。

そのポジションに就いていたのが、ジョージ・ソロスでした。つまり、ジョージ・ソロスは一時期ピンダーのポジションにいましたが、その後、フェニックス評議会になったのです。彼はフェニックスになり、悪魔評議会の一番上の席に座り、それが彼が最も長く果たしたポジションでした。そして、バラク・オバマは、ちょうど2年前にフェニックスのポジションを引き継ぎ、これまでお話ししてきたように、彼の人道支援活動を宣言しました。

そのため、第3階級までは自分がメイソンであることを認めているのです。それ以降は、「私はメイソンではない」と言うでしょう。普通は1つか2つ、自分が参加している秘密クラブのことを話すか、自分はイルミネートだと言って、階級を教えるのです。通常は50階級とか90階級とか360階級とか。時計に例えると、その人がどれだけイルミネートで高位にいるかがわかるんです。ブラザーフッドの中で完全な段階に達すると、通常は360階級のイルミネーションになります。彼らは必ずしも自分がイルミナティだとは言わないでしょう。大多数の人は、イルミナティという言葉を使わないでしょう。しかし、彼らは通常、自分のことを兄弟、姉妹と呼ぶでしょうし、あなたのことを兄弟と呼ぶでしょう。あなたは私の兄弟だと。だから、この言葉を覚えておくとよいでしょう。メイソンやイエズス会の最高幹部は、その中核で、ブラザーフッドの下にあるのです。グレート・ホワイト・ブラザーフッド(偉大なる同胞団)です。大多数は高レベルです。彼らは自分たちを魔女や魔法使いと呼ぶことさえないでしょう。しかし、彼らは通常、黒魔術、灰色魔術、白魔術など、ある種の魔術に従事しています。しかし、彼らは互いに異なる用語を使っています。

JESSIE CZEBOTAR… SECRET SOCIETY DEGREES….. tune in 🙂

ジェイ・パーカーさんのインタビューに出てくるシスコ・ウィーラーさんのことも
幼い頃から面識があるそうです。

これまでも大変な目に遭ってきていますが、神に守られているそうです。
この時期に世間に闇を告発する役目があって生きていると言っています。
1年前にも息子さんを不透明な事故で亡くしています。

海外だけではなく日本も同じです。

ブラックアイクラブまとめ 陰謀論 海外セレブは目の周りに痣が出来る謎

噂話ではなく実際にシステムの中にいたインサイダーの話なので本当だと思います。
霊的なものに確信を持たないと何も見えてきません。

ブラックアイクラブとは何か:ジェシー・サボーター

太文字がインタビュアーのデイビッド・ズブリック、通常文字がジェシーさんです

今日話したかったトピックの一つ、これが時々出てくるんです

有名人や著名人 政府のエリートが
ブラックアイで歩いているのをよく見かけます

彼らは顔を殴られたのか、番組の冒頭で述べたように
誰もが時々ブラックアイの人を見かけます

ケンカや事故、ドアにぶつかったり
そういうことは私にだってあります

夫が妻を殴ったり、その逆もあり得ますね

しかし、ある種の儀式のようなものが行われています
有名人が突然、理由もなくブラックアイになって現れるのです

そして、そのことに何か邪悪なものが
関係していると言われているのです

で、もしよかったら、この話は過去にもしたと思うんですが
しばらくぶりなので、もう少し詳しく聞かせてください

ブラックアイ・クラブとは何ですか?

そう、ブラックアイ・クラブですね

まあ、具体的にはある儀式と結びついたものです

また、私たちが見ているものは再来であり
ブラザーフッドの宗教の中でのサインであり警告であり
シンボルであることを意味しているからです

ブラザーフッドシステムは宗教なんです

彼らの神は誰、彼らは誰を崇拝しているのか?
それはルシファーです

そのため、システムの中で
彼らは本当の名前を隠そうとしました

彼らは集まり、異なるグループ、団体を作り上げ
そこに繋がっているのです

つまり、100万の団体を持っているのです
こうやって嘘で逃げるのが理由の一部です
そして、人々はそのシステムの広大さを理解できません

なぜなら、システムは多くの断片に分かれていて
それぞれが意図的に異なって見えるので
本当は相互に関連していることを知らないからです 

基本的なレベルでは、システムの中で生まれた人が
年齢や成長に合わせて
システムが「この人物は資産になる」と選択したとします

彼らはこの人を、特定のポジションに
選ばれる人間として投資するのです

そしてそのポジションは
システムの継続的な経営を保証するものなのです

子供が成長するにつれ、彼らはその子を
様々なフリーメイソンの団体に引き入れ始めます
最初の3段階を経て、マスターメイソンになる

マスターメイソンになってから、その下のレベルの
システムの外から入ってきた人たちは
この人たちは善いクリスチャンだと思うでしょう

その団体が反映しているのは聖書からで
聖書の一節からです

だから彼らはこれがキリスト教関連団体だと
完全に信じ込むんです

マスターメイソンになれば、専門的な団体に入ります

秘教的なものに惹かれるなら薔薇十字団や
バース騎士団,、ゲーターズ騎士団に参加するか
そこで選ぶのです

たくさんの団体があるんですね。シッスル騎士団かもしれない
全部名前を挙げることができないぐらいです

今すぐ全部思い浮かべることはできませんが
でも、どの団体かを決めるのです

秘教的なものなら黄金の夜明けも入っているはずです
フェニックス騎士団も。これらはより秘教的なものです

聖書や宗教的なものに惹かれるならイエズス会とかです

フランシスコ修道院に入ったり
バチカンの管轄になるようなところを選んだり

そして、これらの団体を専門にするようになり
段階を経て学びます。いくつでも持つことができ
どの団体に集中して進むかを選びます

そして、ある一定のレベルに達すると
いつも同じように設定された
儀式を行うところに連れて行かれるのです

フリーメイソンの部屋と考えられている場所があります

神聖な円や空間と考えられている場所があります

それは通常、四角か丸のような輪郭をしています

その空間にに3つの偉大な光を入れるんです

本の載った画架が見えます

そしてその空間には、メイソンのコンパスがあります

これらが3つの偉大な光とされています

この儀式では、文字通り誓いを立てることになるわけです

彼らはその書物の上に目を置き
「もし団体やブラザーフッドの秘密を破ったら
自分の目を犠牲にしてでも守る」と誓います

その時、霊的、超自然的な何かが起こり
1〜2週間ブラックアイになるんです

その儀式を経験した者は皆
ブラックアイを儀式のしるしや象徴と感じるのです

彼らはその意味を知っていて、念を押されているのです
「おい、もしお前が団体の秘密を破ったら
お前の目を犠牲にすることになるんだぞ」、とね

それが一部です

アドレノクロムと関係がある場合もあるという
情報を出しているグループもあります

アドレノクロムをその場所に
大量に注入する団体もあるんです

たいていは左だけど右に出ることもあるらしいです

そうです

繰り返しますが、それは彼らが儀式に参加して
沈黙の誓いを立てたという合図です

「システムで起こること、起こっていることを
何も明らかにしません」

だから何年もの間、異なる個人たちが、その輪の中で
何度もブラックアイを持つ人たちに念を押してきたのです

そして、それを選ぶのは人ではないのです

あなたはただ集会や儀式に参加し
悪霊に導かれるだけです

悪霊がその輪の中から誰がその本に目を置いて
誓いを立てるのかを選ぶのです

そしてその時、本当に目を失うかどうかはわかりません

呼び出された時、その復讐に燃える霊が目を奪うか
視力を保って立ち去れるかわからない恐怖感があるのです

だからリラックスして
「あぁ、今週はブラックアイの儀式があるんだ」とは違うのです

それには恐怖と不安がつきまとうのです

子供をレイプして拷問して殺して
アドレノクロムを抽出するといった作業を完了したことにより
その特殊なブラックアイが達成され

それを「あなたはこの特殊な目標を達成した
これであなたも通過点として我々の仲間だ」という象徴として
与えられるとか、そういう状況はないのでしょうか?

ええ、それが原因であることもあります

幼少期にソドミーを受けると
いわゆる 「パンダ目 」になるんです

圧力で目の周りの血管が切れてしまうからです

だから、ある一定の犠牲者を出したというしるしとして
ブラックアイをつくることもあります

あるいは、最初のソドミーでそうするのが普通かもしれません

でも覚えておいてください

システム内の人々は12歳の時にソドミーの
加害者になる最初のステップを踏み出します
12歳の神への冒涜の儀式のイニシエーションです

だから、システムに生まれついていない人は
大人になってからやるわけです

しかし、システム内の人々は
12歳でその最初の行為を行います

どれぐらいの人がシステムの内で生まれ育てられている?
大人になって釣られて入ってきて誓う人たちに比べて
何パーセントぐらいなんでしょうか?

それはレベルによるんじゃないかと思います

高レベルの個人であれば
90%以上の割合でシステム内で生まれてきます

その中で生まれた人だけがトップシークレットを手に入れ
どうやって運営されているかを知っています

より低いレベルはそれが切り替わり
実際の血族階級の人との接触が最小限になります

本当にシステムについて何も知らない人たちに行き着きます

大祭司や女祭司に会うことはあっても
悪魔評議会や隠れたエリートに接する機会はまずないでしょう

大多数の人は大祭司のことをよく知らないでしょう

ほとんどのフリーメイソンのレベル、マスターメイソンで
彼らが直接接するのはイラストリアスリーダーで
その人が地域の大祭司や女祭司と接点を持つ人です

だから、その大祭司や女祭司に会うことはあっても
交流は最低限にとどめられます

とても興味深い。誰か有名人でブラックアイで
システムの一部の人や、偶然そこにたどり着いた人を
見たことがあって、教えてもらうことはできますか?

もちろんです。ブラックアイで有名な人を見つけるのに
一番良いのは雑誌の表紙を見ることです

特にヴォーグや主要誌の表紙で
フリーメイソンのシンボルを使っていたら
その人物はシステムの一部だと思います

この写真と名前を見ると、ミット・ロムニーはブラックアイ
ジミー・カーター、バーニー・サンダース
ジョージ・ブッシュ・Jr、ヒラリー等々

コネクションも重要だと考えています
もしそれらの人々がシカゴと強く結びつきがあれば
ほとんどシステム内ですね

あなたが挙げた人たちの何人かは
私が「ノーザン・ボーイズ」と呼んでいる人たちで
人の良いキリスト教徒や宗教家を演じていますが

ウィスコンシン州、ミネソタ州、インディアナポリス
シカゴ周辺から出てきている人たちなんですよ

つまりキリスト教徒を名乗る人の良さそうな政治家の多くは
四分割した北側のサークルと繋がっているんです

うん、すごいね。レディー・ガガもいるし、驚かないよ

リチャード・ブランソン、ロバート・ダウニー・Jr.

さて、先ほどのカニエ・ウェストの話ですが

カニエ・ウエストはある種の変身を遂げたと言われています

彼は突然クリスチャンになったんです

それは本当なのか、それとも演技なのか?

本当かどうか名乗り出てもらうようお願いしましたが
違うと証明されたようです

結婚相手のキム・カーダシアンは女祭司の家系で
黒魔術の使い手と結婚したんです

でも彼の場合、最初の指標は、まず名前を変えています
彼は自分のことを “イェ “と呼ぶようになったんです

そうですね

それを読み解くとヘブライ語の神の名の一つです

つまり、彼は自分が神であると宣言しているのです

彼の結婚式はフェニックスの儀式の一部で
暗黒面が崩壊すると
フェニックスは光明面を蘇らせるのが仕事なんです

彼が自分に火を点けたのは、特殊な儀式だったのです

私はさらに分析してみました、もっとやろうと思います
「ケミカルウェディング」で調べてみてください

「イニシティブ・オブ・ザ・フレイム」も調べてみてください

「不滅の石」を研究し始めると、彼らが宣言しているのは
錬金術師たちが、自分たちの外側で
黄金を作っていると宣言しているのです

黄金とは何ですか?私たちの肉体です

その無限のエネルギーが黄金なのです

そして、私たちが不老不死の姿や身体に変身すると
どうなるのでしょうか?私たちは神の栄光を受けて輝き
それが黄金や火のように見えるのです

というわけで、これが本当の話であり
言及されていることなのです

つまり、この儀式はそのためのサインなんです

そして、その次が彼の姿です
マリリン・マンソンや(ジャスティン)ビーバーと一緒に祈ってるって?

Justin Bieber & Marilyn Manson Join Kanye West’s Sunday Service

勘弁して、見てください!

もしマリリン・マンソンがキリストのもとに来たとしたら
彼が関わったことの深さからして
あの男の霊的戦いは凄まじいものになるだろうから

「イエス・キリストが私を救った、私を解放した」と
宣言するなんてあり得ません!それはないでしょう

彼はそういったことは言ってませんよ

外側はいいんだけど、ライト・オン・ラジオの番組では
その祈りさえも儀式であることを説明しているのですが

つまり、彼らが白を着ているなんて
それはシステム内では
結婚の誓いや儀式の時にしか着ないローブなんです

そして、雨が降っていない日なのに
ゴム長靴を履いているって

なぜゴム長靴を履いているのか?
それは自分自身を守るためです
エネルギーや電気を作り出し、儀式を行うからです

続きは別の記事になります↓

エリザベス女王を暴露!レプティリアンの悪魔的儀式

スピリチュアルの話になると聞く人が10分の1になり、スピリチュアルのネガティブな話(悪魔崇拝)になるとさらに10分の1になるような気がしますが、ここに小児性愛や人身売買の本質があります。

日本でも同じことが起きているのですから、日本人はこういったことをもっと知って戦うべきだと思います。

英語元動画です。

JEANETTE ARCHER EXPOSING THE SATANIC QUEEN AT WINDSOR CASTLE

ここに載っているジェシー・ツェボターとあるのがジェシー・サボーターさんのことです。
(Czebotar)という名前が日本語のカタカナ表記が難しいです。

以下の記事だと、ジェシー・チェボタル、ジェシー・ツェボターになっていますが同じです。
ウクライナについてですが、主にジェシーさんの証言がまとめられています。

私もリカルドのアップデート見てみましたが、ウクライナの件で、「マリーナ・アブラモビッチ スピリットクッキング」で調べてみろ、と言っていました。

悪魔崇拝について理解しないと現実が見えません。

ルシフェリアンと呼ばれる人たちは親ウクライナです。

大祭司グロリア・ヴァンダービルトの下で魔術の訓練を受けたマリナ・アブラモヴィッチは、「ウクライナへの攻撃は、私たち全員への攻撃だ」と言っています。

「私たち全員」というのは、ルシフェリアンのことです。

ウクライナ 2022: 人類の魂を賭けた戦争
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