なぜ政府はUFOについて嘘をつき続けるのか 元FBI特別捜査官ジョン・デソーザ

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UFOディスクロージャーが始まる

近くに(他の情報では6月1日に)UFOのレポートが公開される予定だそうです。

コーリーグッドとマイケルサラ博士の最新インタビューから、
6月のUFOディスクロージャーについての部分を以下に引用します。

サラ博士:なるほど。ではあなたの人々を目覚めさせる活動として、今後の予定をお伺いします。

コーリー:ええ、いくつかのプロジェクトを進めています。私たちは皆が心の準備をする必要があります。それはフル・ディスクロージャー(完全情報開示)を潰しにかかる動きです。6月にUFOに関する報告書が出ることになっていたと思います。

私は以前、軍の情報源から、これは何千ものUFO目撃報告の初公開になるだろうと聞いていました。私は「そうか。それでは大したことではないな。」と思っていました。しかしとても最近になって、彼らがおそらく「ETは現実にいる。彼らはとてもつかまえどころがなく、人間とコミュニケーションを取ろうとしないので、多くはわかっていない。しかし彼らは長い間地球の周囲にいて、私たちを観察している。」という発表をする可能性があると聞きました。それは多くの人々にとって、とても大きなニュースになるでしょう。UFOコミュニティの誰もが興奮するでしょうね。しかしそれはドリップ・ドリップ・ディスクロージャー(※ポタポタとしたたり落ちるような引き伸ばしの部分開示)です。アースアライアンスは皆これに同意しています。彼らはそれが「責任ある」やり方だと考えているからです(※社会の混乱を最小限に抑えるため)。

UFOの存在が認められることは良いことだと思いますが、
引き換えに、自分たちの都合の良いナラティブを導入しようという動きがあるそうです。

コーリー・グッドのテレグラムより

来月に迫ったUFOの部分開示報告に向けて、事態は本当に盛り上がっているようだ。ジェニーとの新しい番組は、最も良いタイミングで公開されます。番組を主催するプラットフォームは、まだ発表してほしくないと言っていますが、この番組とそのタイミングにとても期待しています。ジェニーと私は、できるだけ早くポッドキャストで番組の告知をするつもりです。

また、GNプロジェクトについても、かなり多くの動きがあります。来月には複数の発表を行うかもしれません。もしこれらのメディア活動が成功すれば、私たちは、現在展開されようとしている部分的な情報開示ではなく、完全な情報開示のストーリーを推し進める唯一の人間となるでしょう。

私たちは、これまで以上に皆さんの祈りと支援を必要としています。どうか私たちのことを祈り、瞑想し、大衆意識にポジティブな影響を与えることをイメージできるようにしてください。

SBA - Ascension Works TV
It looks like things are really building up to the partial disclosure report on UFO's next month. The new show with Jenny is coming out at the most opportune ti...

UFO情報の情報攪乱

けっこう暴露的な内容を流しているFOX NEWSでUFOについてのリークが流れていますが、
真実追及者の間で、情報攪乱だと話題になっています。

UFOディスクロージャーまで180日のカウントダウン – タッカー・カールソン

一部カットされています。英語ですが完全版はこちらです。

これまでは「諜報活動の失敗」でした、これから私たちが真実を伝えます、と言って、
都合の良いナラティブを導入しようとしているようです。

ケリーキャシディ プロジェクトキャメロットのコメント:

“ルイス・エリゾンドとニック・ポープは、地球上のUFOの状況について「諜報活動の失敗」を指摘しています。彼らは、過去70年間、一般市民からすべてを秘密にしてきたことについて、嘘をつくために採用されたのです。 これは、より高い権限を持つ人々(スノーデンを含む)がすべて知っていた隠蔽工作でした…!!!!!!!! 嘘、嘘、嘘…

PROJECT CAMELOT
"INTELLIGENCE FAILURE" over the UFO situation on Planet Earth according to Luis Elizondo and Nick Pope being recruited to SPIN THE LIES.. about how they kept th...

同じニュースについて、ジェイソンさんの見解です。

THE NEXT FALSE NARRATIVE IS HERE!

THE NEXT FALSE NARRATIVE IS HERE!

私たちを助けようとする存在、テクノロジーを、恐れさせ、私たちをそれらから遠ざけるよう仕向けている。具体的には、コメンテーターたちは、地球外生命はワシントンDCに核爆弾を落とすかもしれないと言っている。このナラティブを導入する動機は何か、と言うと、フリーエネルギーにより巨大な産業が生み出す利益や権力が喪失するため、それを守ろうとしていると指摘しています。

ET’s ARE AMONG US!

ET's ARE AMONG US!

ピラミッド型のUFOがFOX NEWSで紹介された。6月1日にペンタゴンが地球外生命体によるUFOとテクノロジーに関する文書を発表する。彼ら地球外生命体は私たちに害を与える悪い存在ではなく、私たちを助け進化を導く兄弟のような存在なんだよ、彼らはとても高い意識や気づき、統一意識に基づいた生命です、と言っています。

アメリカ国防総省が「ピラミッド型のUFOを捉えた映像」を本物と認定

大まかに言って、FOX NEWSは、UFOやテクノロジー自体は本物としながら、私たちへの脅威である、という印象を与え、私たちから異星人との交流や、フリーエネルギーなどのテクノロジーから遠ざけようとしたいようです。私たちを助けてくれる善い存在が(も)いる、ことを真実追及者たちは訴えています。

智子さんのツイート

本当なら決定的な出来事になり楽しみです。

元FBI捜査官のジョン・デソーザさんが、「なぜ政府はUFOについて嘘をつき続けるのか」という内容で優れた解説をしているのを見つけたので、その全訳を紹介します。

デソーザさんは、超常現象の”調査官”ですから、超常現象と言う常識外の内容を、調査という現実的な方法で検証しています。他のUFO情報は、いきなりぶっ飛んだ内容が多く、信じるために大きな信頼の飛躍が必要ですが、現実的な面からのアプローチはとても貴重で有用だと思い、紹介しようと思いました。

その他参考になると思った情報を載せておきます。あくまで自分の考え調べる参考にして、自分で判断して下さい。

ジョン・デソーザさんの紹介

ジョン・デソーザ

アマゾン著者欄より引用:

元FBI 特別捜査官、作家、プレゼンター。FBI 史上、最年少の23 歳でFBI にスカウトされて以降、1988 年から2013年まで20 年以上にわたり特別捜査官として、超常現象やテロ事件、凶悪殺人事件などの捜査を行う。FBI 時代には、最も優れた捜査官に授与される「ベスト・エージェント賞」なども受賞。アメリカで大ヒットしたTV ドラマシリーズ『X-ファイル(The X-Files)』の主人公、FBI 捜査官フォックス・モルダー役のモデルになる。現在は、FBI 時代に引き続き、超常現象をはじめUFO 関連の現象などのリサーチを行いながら、世の中の人々に真実を執筆活動や講演会、セミナーなどを通して伝えている。本国アメリカでは著書、『The Extra-Dimensionals』がヒット

1冊目が特に他にない情報がぎっしり詰まっておりおすすめだと思いました。



短いですがデソーザさん本人が話しているものに字幕が付いています。

PV『DeSouza&Sharan FILE#1 カバールとの闘い』

PV『DeSouza&Sharan FILE#1 カバールとの闘い』

なぜ政府はUFOについて嘘をつき続けるのか

UFO情報について、専門家としての自分の知識と経験を惜しげなく披露してくださっています。
これから間違いなく起こる(部分的、嘘?)UFOディスクロージャーにあたり、
ぜひ押さえておくべき優れた情報だと思いますのでここに全訳を載せておきます。

Why The Government Continues To Lie about UFOs

Why The Government Continues To Lie about UFOs

グリアダ条約とは

司会(二人います):

私たちはこのような話もっと聞くようになっていくでしょう。あなたの超常現象に関する経験をもっとお聞きしたいと思います。

その前に、ちょっとした質問があります。あなたの考えを聞かせてください。1954年のグリアタ条約は本当だと思いますか?アイゼンハワーはその頃、地球外生命体やその他の当時の影響力の大きい高官と会ったと思いますか?1954年にエドワーズ空軍基地で何があったのでしょうか?

これは過去10年ほどの間に明らかになってきたことです。あなたの考えを聞かせてください。あなたはそれは起こったことだと信じていますか?それは正確なのでしょうか?あなたはFBIの人間でしたよね。

THE AGREEMENT

グリアダ条約は、当時大統領アイゼンハワーが、ネガティブETと、テクノロジーの供給と引き換えに、人間の拉致を認めた、というのが大まかに言われている内容ですが、真実なのか分かりません。

ここでは、アイゼンハワー大統領の孫娘のローラ・アイゼンハワーがインタビューに答えていますが、本人は色々調べた結果、アイゼンハワーではなく、MJ-12が条約にサインした、と思っている、と言っています。

MJ-12 (マジェスティック・トゥウェルヴ、 英: Majestic 12 )とは、 宇宙人 に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされる アメリカ合衆国 政府内の委員会の名称とされているもの。

MJ-12 – Wikipedia

サラ博士は、リモートビューイングの結果では、アイゼンハワーが署名したが、周りに誘導されて行った、と言っています。だから本当のことは誰もわかりません。

デソーザ: 

私はあれが起こったとは思っていませんし、あれが現実だとも思っていません。しかし、これには2つの答えがあります。なぜなら、私は実際にそのようなことが起こったと信じているからです。

あなたが言っている具体的な事件については起こったとは思っていません。その理由は、私の別の本「The Extra Dimensionals(別次元)」で説明したとおりです。

「データ洪水」

それは、私たちが「データ洪水」(Data Flooding)のシステムの下で生きているからです。何が起こるかというと、これらすべてのことに目に見えない手が働いているのです。特にUFO学(Ufology)の世界では、多くのことが非常に厳しく管理されています。支配しているエリート権力者の政策の一つは、私はこう説明します。

支配しているエリート権力者は、毎日、国家に命令を下しています。彼らが行っていることの一つは、偽のイベントを作り、それを押し進めて、実際に起こったことは、彼らが推し進めている出来事と全く同じになるようにします。偽のイベントを押し進めて、私たちは目の前の出来事に気を取られてしまうのです。どれだけ調べても、それを裏付けることはできません。

だから主流メディアの力でもって、オーケー、暴露された情報は本当ではない。真実ではない。起こっていない。その一方で、実際に起こった会議や合意を隠蔽するために利用しているのです。

この世界で起こっている拉致の規模、人間の拉致はまったく調査されず、調べられることなく、人々は本能的に異星人との間に何らかの合意があるはずだと思っているようです。異星人の訪問者との間に何か協定があるはずだと。何の疑問もなく、何の調査もなく、妨害なしで連れて行くことが許されている人数が多いからです。何らかの合意がなされているように思えるのです。

1947年のロズウェル以来ずっと与えられてきた技術があります。引き換えに全ての先進国は天文学的なレベルの行方不明者を抱えています。信じられないことです。しかし、これらの行方不明者の調査は行われていない。私たちは本能的に何かの合意があったに違いないと思っています。

ロズウェルUFO墜落事件の真相とは?!(深堀り)

ロズウェルUFO墜落事件の真相とは?!(深堀り)

*とりあえず日本語のよく見られている動画を挙げておきますが、あくまで参考にお願いします。

しかし、私たちが目にする合意は、先ほどヴァネッサが特に言及したものです。これもまた、空騒ぎのようなものだと思います。これもまた偽りのストーリーが流布されているのです。本当の合意と本当の会議が守られるように。

守られているのは、彼らがこのような誤りを打ち出しているからです。これを私は「データ洪水」と呼んでいます。これは彼らが使っている政策で、これまでの秘密主義よりも効果があります。特に(真実を隠蔽する)彼らの目的のためには。

他次元の概念

司会:

あなたはとてもよく知っていますね、ジョン。あなたが話していることに私たちはとても魅了されています。でも、ヴァネッサのように、あなたにいくつかの質問がありますが、次の質問は何でしょうか?あなたが良い答えを持っていることを知っています。

デソーザ:

ヴァネッサ、準備できました。次に知りたいことは何ですか?

司会:

なぜあなたは、他次元の概念が人間の存在と自由にとって非常に重要であると考えているのですか?

デソーザ:

それは、他次元の概念が、私たちの現実をよりよく理解するのに役立つからです。これが、UFO学や超自然学において、エリート権力者や支配者が提唱する文化的な力によって抑制されている理由の一つです。これを表に出したくないのです。だからこそ、視聴者にとっての他次元はただ、異星人の訪問者は物理的ではないという事実を意味します。

彼らは物理的ではありません。彼らは人間を訪問しています。彼らは他の場所から地球を訪れているのです、絶対に。

彼らは人間を拉致しています。人間の拉致は本当です。キャトルミューティレーションは実在します。その原因は異星人の訪問者です。これらのことはすべて現実に起こっています。

しかし、異星人の訪問者自身は物理的には存在しないということです。これまでに物理的であったことはありません。彼らはここに来ることはありません。 我々がUFO学やロズウェルで教えられてきたように、彼らは人間とは違います。

人間とは違います。彼らは小さなブリキ缶に閉じこもったりしません。銀河を航海してここに来て、それから、航海して戻ってくるようなことはありません。そういうものではありません。

彼らは実際にここに現れています。彼らはゲートウェイを通ってここに来ているのです。他のレベルの存在や非物理的現実のレベルから、ここに現れているのです。

*参考:アベンジャーズでポータルが開くシーン

The Avengers (2012) : Portal Opens – Battle Begins

The Avengers (2012) : Portal Opens – Battle Begins

彼らは一時的に私たちに合わせて振動を変えています。短期間だけ現れて、そして、元の場所に戻っていきます。彼らが来たところは私たちの物理的な現実ではなく、それは他次元なのです。

*私たちに見える周波数帯は実際に非常に小さい。紫外線も赤外線も見えません。

本物のUFO

UFOという事実にも言及しています……本物のUFOは、ここに来ています。本物のUFOは、生きている存在でもあります。彼らは意識を持った存在であり、空っぽなのです。中には誰もいません。

それは異星人の訪問者に付き添う仲間のようなもので、彼らのために仕事をしてくれる 彼らのために何かをしてくれる、それがUFOの役割、機能です。それを理解すると、他の多くのアイデアや概念を理解するのに役立ちます。

支配しているエリート権力者たちは、人類に、スピリチュアリティ、私たち自身も他次元であることを理解し始めることを、知られたくありませんし、理解して欲しくありません。

司会:

つい最近、ジョン、実を言うと、2017年8月18日、アリゾナ州フェニックスで 先週、目撃情報がありました。地球外生命体の目撃がされました。そのことを聞いたことがありますか?

デソーザ:

アリゾナは非常に盛んです。多くのゲートウェイを持っています。私たちが、モーフォジェニック(形態形成)場所と呼ぶものです。ここには常に一定の超自然的なUFO活動があるのです。ここでの活動のレベルは驚くべきものです。

証拠はどこにあるのかといつも言う人は、確固たる証拠はどこにあるのか、本当の証拠がない、と思っているが、証拠はそこにあります。そこに。信じられないかもしれませんが、インターネット上にあります。

私たちに必要なのは、私たちはただ、目から鱗を落とすような覆いを取り去る必要があるのです。現実をありのままに見ることができなければなりません。

多くの人はそれができません。なぜなら、ほとんどの人は、文化的な条件付けによって、メディアが伝えたもの以外はすべて現実ではないと信じ込まされているからです。それは、あなたの心が存在するための最悪の方法です。あなたに自由な発想を許さないからです。

Dome of the Rock UFO

司会:

あなたはビデオを共有しましたね、ヴァネッサ。2011年1月、エルサレムのドームで私が見たものは、驚くべきものでした。それは実際に異なった、いろんな国籍の人が見ていて、英語を話した人もいれば、別の言語を話した人もいて、それについて教えてください。なぜ彼らはそれを選んだのか、なぜ彼らは宗教的な場所を選んでそこに現れたのでしょうか?あなたはどう思いますか?

デソーザ:

その理由は、まず第一に、2011年1月、イスラエルのエルサレムである事件が起きました。Dome of the Rock UFO と呼ばれています。Dome of the Rock UFO, それを調べて、ビデオを見てください。

Dome of the Rock UFO…2011 January….the Real Vids….

Dome of the Rock UFO…2011 January….the Real Vids….

それが起こったときに、私は東海岸にいて、情報班で働いていました。男の一人、彼のコードネームはシトコでした。彼は当時エルサレムでチームを管理していました。

これはイスラエルの午前1時に起きた事件です。彼はエルサレムの現場でチームを管理していました。何か別のことをするはずだったのですが、それが、この事件のせいで中止になってしまったのです。

私が彼と一緒にいたとき、彼ら(上層部)はシトコに連絡を取りました。私が彼と一緒にいた時、彼に連絡があって、私たちがやっていたことは忘れろ、と言われました。

なぜなら異星人はここにいるからです。異星人はここにいる。異星人の訪問者が到着した。彼らはイスラエルに到着することを決めた。

彼ら(上層部)はUFOが岩のドームの上に降りて来るのを直接見た報告書があると言いました。イスラエル周辺の他のランドマークの報告があって、それも同じ時間帯で同じようにUFOの接触を受けました。

彼らはこれだと言いました、異星人はここにいます、これは単なる開示ではありません、これは到着です。異星人が到着したと言い、これは驚くべきことだと言いました。先行ビデオを送ってきました。

多くの人がビデオを持っていて、これは今までに起こったことの中で最も信じられないことだと言っていました。

真実の隠蔽工作

これが到着です、と言うや否や、これは到着ではないと、シトコは私に忠告しました。これは朝までに隠蔽されるだろうと忠告しました。

なぜなら、何が起こるかというと、世界的なチームがあって、超常現象の本物の事例を見つけては、オリジナルのビデオを削除した後、そのイベントのCG複製を作成して、それをアップロードするんです。

人々がDome of the Rock UFOを見に行こうとするとき、フェイクで埋め尽くします。何百万人もの人々がその後すぐに起こったDome of the Rock UFOを見に行こうとすると、これらのCGの安っぽい偽物に直面するでしょう。

また、主流のメディアはこれらのチームによって作成された安っぽいフェイクについて報告するでしょう。そうすれば覚醒は避けられます。全ての出来事はなかったことにされてしまう。

彼が言ったことは、数日後ではなく、事件から数時間後に起こったことです。最初にアップロードされたビデオは削除されましたが、それ以来、多くの人々から他のビデオが送られてきました。

エルサレムのあちこちで目撃され、さまざまなグループ、さまざまな国籍の人たちがこの事件を記録しています。

それだけではありません。私はお二人に、この事件を比較した最高のビデオを、Youtubeの誰かのクレジットで提供したと思います。名前は忘れましたが、これだけではなく、この事件の本当の結末は、いつも「証拠を見せろ、証拠を見せろ」と言っている人に、気象衛星のビデオもありますので、ビデオ気象衛星カメラ(weather satelite cameras)で調べてみてください。カメラは天候を記録する目的でのみ設置されており、そのカメラはイスラエル政府によって設置されています。それらのカメラにも全く同じ出来事が記録されています。

司会:

私はそのビデオを見て閃光を見たことを覚えています。私が本当に感心したことのひとつは、これが2011年1月に起こったことです。2001年に9.11が起こりました。足して20のようなものだと思いませんか?

デソーザ: 

数字が一致している……言わんとしていることはわかります。彼女もそう言っている。数字が一致…アイゼア…数字が一致…おかしいですよね 。続けて。

「本物は絶対に隠す」ルール

司会:

あなたは政府の仕事をしていましたよね。つまり、彼らは物事を隠蔽するために極端なことをするということです。政府がこのような事件を隠し続ける本当の理由を聞いてもいいですか?それは、国民のコントロールを失うことへの恐れからなのか、それとも本当に情報を集めて正しい情報を得たいだけなのでしょうか?

デソーザ:

職員はそうしなければならないからです。そうしなければならないからです。そうするように命令されているからです。盲目的に命令に従っているだけだからです。

1947年、ロズウェル以来、あなたが話していた協定の話をしていました。それは1947年からです。1947年以降、ある種の世界的な命令がありました……これは個々の国に対するものではなく、全ての国に対してです。

それは、異星人に関する本当のことを示しているものは、絶対に公開したり見せたりしてはいけないというものです。異星人の訪問者やUFO、本物のUFOについて何か本当のことを示すようなことは、何も明らかにしたり、見せたり、公開したりすることは絶対に許さない、というものでした。

その命令は常時の命令でした。その命令は、どんな大統領、首相、どんな政権をも超えて、継続してきました。それは継続しており、今日まで続いています。

どうやってこれを知ったのか、なぜわかるかというと、例えば1980年のレンデルシャムの森のような出来事を見ているからです。

【 レンデルシャムの森 】 核ミサイルを狙う UFO

【 レンデルシャムの森 】 核ミサイルを狙う UFO

*UFOは核爆発をさせようとした悪いもの、という印象を与えますが、実際は核兵器をオフにしようとした善い宇宙人かもしれません。どういう印象を与えようとしているか注意が必要です。

イギリスの地にアメリカの基地がありました。二つの国が関与していました。この軍事基地にUFOが侵入していたのです。そして、この軍事基地にUFOの侵略がありました。3日と夜の間にいくつかのUFOが飛来しました。

しかし、二つの国から進められた隠蔽工作がありました。命令を待つ必要はありませんでした。彼らは命令されるのも言われるのも待つ必要はありませんでした。両国は即座にスム ーズに隠蔽工作を行い、兵士たちの口を封じ、基地の大佐までもが、兵士たちの信用を失墜させ、何が起こったのかを語る能力を奪おうとしたのです。

私が言いたいのは、彼らは命令を待つ必要はないということです。NASAがライブ配信を中止した(NASA stopped live feed)、をグーグルで調べたり、ESAをグーグルで調べたりすればいいのです。欧州宇宙機関がライブ映像をカット(ESA stopped live feed)、です。

そこには技術者がいて、すべての宇宙機関には命令を待つ必要のない技術者がいます。彼らは、もし何かが地球の大気の上の衛星フィードに現れて、それが突然未知のUFOを示し始めたら、という常時の命令があることを知っています。急に未知のUFOを見せ始めたらそれが何であるかわからないよう、彼らはそのボタンを押して、人々がそれを見るのを止めるためにライブフィードをカットすることになっているのを知っています。

私が言いたいのは、世界中の国からのこれらの反応です。彼らはすぐに反応します。彼らは待つ必要はありません。彼らは言う必要はありません。上司は何をして欲しいのか?待つ必要はありません。

仮に待っていたとしても、大統領は気にしないでしょうし、どちらにしても気にしないでしょう。彼らには何の意図もない。つまり、これらの命令は上層部からのものだということです。

そしてその命令は常に有効です。彼らは命令に従っているだけです。多くの場合、彼らは理由を知りません。理由は問題ではありません、彼らは政府であり、ただ命令に従っているだけなのです。

本物情報の証言

司会:

まるでディープステートのようですね。そういえば、話は変わりますが、集団的な進化についての記事を見つけました。

政府の地質学者であるフィル・シュナイダーが、基地の下2マイルを掘削した後、地球外生命体に遭遇したという恐怖の記事です。彼は仕事をしていました。アーキュレータメサの南西部で起こりました。それがどこなのかは正確には分かりませんが、フィルの話はUFO研究者から多くの注目を集めています。彼は以前、地質学のエンジニアリングを専門とする政府の請負業者だったと主張しているからです。それについてどう思いますか?彼は実際に起こったと思いますか?これは実際に起こったのか、それとも人々が作った物語の一つなのか?

フィル・シュナイダーの証言と一致!?インタビューに答えたレプティリアンが明かした人類と宇宙人の戦いについて

フィル・シュナイダーの証言と一致!?インタビューに答えたレプティリアンが明かした人類と宇宙人の戦いについて

Phil Schneider [Denver, November 1995 – Full Lecture]

Phil Schneider [Denver, November 1995 – Full Lecture]

デソーザ:

みんなと同じように私もフィル・シュナイダーの話を聞いたことがあります。大まかな内容は知っていますが、実際に調べたことはありません。本当かどうかを調べたことはありません。

つまり、絶対的な信頼性を持つ個人の同じような話を見たいのであれば、科学者のボイドを見なければなりません。科学者のボイド、名前は忘れましたが、彼は大手兵器メーカーのスカンクワークスの上級科学者でした。

彼は最近亡くなりましたが 、亡くなる前に、彼は政府のロズウェル地下研究所とのコンタクトについてビデオで紹介しました。ロズウェルは加工処理(processing)をしていると。彼はロズウェルから出てきた異星人の技術の加工処理を担当していたと言いました。

彼は反重力による時間の乱れや多くのフリーエネルギー装置を使っていました。彼は「これはすごい、本当にすごい」と言っていました。

彼の話によると、彼は実際に一時間のビデオを公開しました。彼に渡された異星人の写真です。これは誰でもYoutubeで見ることができます。

*ボイド・ブッシュマンの証言について日本語のものがありました

3567【04】Liar or Truth Teller?Boyd Bushman’s Grey Alien大うそつきか真実の告白者か?ブッシュマンのグレイ・エイリアンby Hiroshi Hayas

3567【04】Liar or Truth Teller?Boyd Bushman's Grey Alien大うそつきか真実の告白者か?ブッシュマンのグレイ・エイリアンby Hiroshi Hayas

Boyd Bushman Deathbed Confession

Area 51 Scientist’s Deathbed Confession – Boyd Bushman, Flying Saucer, Aliens

彼は2008年に私が話をした人物で、とても信憑性があると思いました。もし彼をチェックしたいのであれば、信憑性のある人物です。

なぜUFOが地球を訪れている?

司会:

ワオ、それは面白い。なぜUFOが地球を訪れていると思いますか、ジョン?あなたは10歳のときに遭遇しましたよね?拉致された話をしましたよね?なぜ彼らは拉致されているのですか?なぜ彼らは我々を訪れているのか、そして突然、私たちは彼らを見て驚き、そして、すぐ消えてしまうのです。あなたがFBI捜査官であるから知りたいのです。

デソーザ:

つまり彼らは……彼らは永久にここにいることはできない、物理的ではないからです。彼らは見つけられる最高の宝を探しています。ゼカリア・シッチンはよく言っていました。彼らは我々の金を手に入れるためにここにいると。彼らの技術をもってすれば、欲しい金をすべて手に入れることができると思います。欲しい金塊をすぐに手に入れることができるでしょう。

彼らの目的は金よりも貴重なものだと思います。彼らは人間の魂とのつながりを求めています。霊的なレベルで私たちとのつながりを求めているのです。それが彼らの望みだと私は信じています。それを求めているのだと思います。

それはどちらのタイプの異星人の訪問にも当てはまります。私たちを助けようとする善意のもの、私たちとつながり私たちを高めようとする、私たちに利益をもたらそうとする、私たちに利益をもたらそうとする善意の存在。そして、私たちにとって良いことを全く求めていない、支配を求める悪意のある存在。どちらの側も人間とのつながりを求めています。

インディゴチルドレンとは

司会:

もうひとつ、ふと思いついた質問ですが、インディゴ・チルドレンは、彼らはある意味、生まれてきた、生まれたいと思っている異星人だと思いますか?なぜなら、彼らにはこのようなことが見えていたり、メッセージを伝えていたりすることがとても不思議だからです。それとも、異星人が私たちにメッセージを与えるために利用しているのでしょうか?

インディゴチルドレンとは

インディゴチルドレンとは

デソーザ:

私はどちらも真実だと思います。なぜなら、ある意味で彼らは異星人だからです。彼らが持っているすべてのものは、私が信じている彼らの他次元的な側面からの性質によってもたらされたものだからです。そういった意味では、彼らは異星人の訪問者にとても似ていると思います。

過去にも、そして未来にも、メッセージを伝えるために使われてきたと思うのです。異星人の側から何かを伝えるために使われていると思います。

The Tether Incident

司会:

あなたにすべての質問をしなきゃ。あなたはなんて専門家でしょう。 techな事件のこのビデオを見ました。あなたが送ってくれたビデオ、techには……テザー?テザーについて教えてください、ジョン。それは何ですか?

デソーザ:

1996年にNASAはある種の装置を地球の大気圏外の宇宙空間に送り出しました。それまで試みられたことのない実験を行っていました。彼らは宇宙空間に線を置いたのです。

誰でもこれを調べることができます それは1996年のST5、つまりST5テザー事件だと思います。テザーインシデントで調べれば出てきますよ。

The Tether Incident and coverup by NASA….

The Tether Incident and coverup by NASA….

デソーザさんがGaia.comで解説している動画

John DeSouza on Beyond Belief

John DeSouza on Beyond Belief

彼らは、磁気と電気を同時に伝導するコードのようなものを宇宙に設置しました。それは今までかつて行われたことのないものでした。

そして何が起こったかというと、ある日突然、事故でコードの一部が外れてしまったのです。6マイル先の宇宙まで真っ直ぐに伸びてしまったのです。非常に長いコードが宇宙空間に突き出て、信号を送信するアンテナのようになったのです。

ビデオを見てみると、まさにそのような感じになっています。宇宙空間に信号を発信するアンテナのように見えます。私にはそれが遭難信号のように見えました。突然、宇宙空間のあちこちからUFOがやってくるのが見えます。

あまりにも多くのUFOが存在していて、まるで飛び出してきたかのように見えます。あまりにも多くのUFOが存在するので、以前見たことがないほどです。この送信機、テザー、アンテナが発しているものを確認するために、驚くほどの数のUFOが視界に入ってくるのです。

非常に多くのUFOを見ることができ、中には巨大なUFOもあります。直径1マイルはありそうです。本当に巨大で、それがスクリーンに映し出されます。確認しながらスピードを上げていく。中にはスピードを上げたり下げたりしているものもありますが、それは信号のそば、アンテナのそばに来たときです。彼らはただそれをチェックしているだけなのですが、その数は何十にも及びます。それは驚くべき光景であり、驚くべきことなのです。

そして最も驚くべきことは、NASAの技術者たちが、常備されている命令を覚えていますか。彼らは上司の指示を待つ必要がなく、自分が何をすべきかをすぐに理解しています。背景に氷の結晶がたくさんあるように見えると言い始めるのです。どうやったら氷の結晶が完璧なドーム状になるのか?

それは実際にカメラの性質上、カメラはエネルギーパルスを拾うことができます。多くのものは完全なドーム型の完全な円であるだけでなく、エネルギー信号を発しています。なぜかというと、エネルギー信号を発しているのは、後ろではなく前からエネルギー信号を発しています。

それは彼らがスキャンしているからです。何が起こっているのかを知るためにアンテナをスキャンしているのです。氷の結晶はそんなことはしません。自分でビデオを見てみてください。

NASAや主流メディアがこの件について嘘を言っても、あなたは自分の常識にしがみつかなければなりませんから、自分の目を信じてはいけないということです。私たちが言っていることを信じてください。私たちが話しているナンセンスを信じてください。

「素晴らしい声」

司会:

そうそう、それではいくつか質問をさせてください。私たちが話していることを見ていただくために、これらのビデオへのリンクを追加します。もちろん……あなたが持っている素晴らしい本についても、もうすぐですね。

本題に入る前に一つ聞きたいのですが、「素晴らしい声」(The Great Voice)とは一体何なのでしょうか?

デソーザ:

素晴らしい声とは……それは私の次の本のテーマです。数ヶ月後に出版される予定の「The Clear Hearers」(明瞭な聴覚者たち)のテーマです。

素晴らしい声とは、簡単に言えば、ある種の生命体と接触している人々についての言及です。ある種のパワーと接触している人たちのことを指しています。そのパワーは彼らにメッセージを与え、彼らを高揚させ、時には彼らの命を救う手助けをする、その声です。

それは私の次の本のテーマであると言いました。「The Clear Hearers」(明瞭な聴覚者たち)……

司会:

とても興味深いものになりそうです。ジョン、その本が待ち遠しいです。しかし、あなたには他次元の真の異星人の訪問者の物語と概念を知っていますね。 それはどんなものですか?

デソーザ:

他次元は、基本的に、私自身のUFO学調査のストーリーの証明のコレクションです。私にとっては本当に衝撃的な出来事でした。

UFO学が過去60年間に何もしていないことを知ってからの衝撃的な進化です。本当に何もしていないんです。ロズウェルが起きて、みんなが「よし、これで全部だ」と言ったようなものです。それを信じようとした、それだけなんです。そして全てが止まってしまったのです その後、更なる思考や分析、発展はありませんでした。

私がこの話を始めたのは、FBIで超常現象について尋ねたからです。この文書を見つけたとき、もらったときに、実際にFBIから来たもので、私が「他次元」という本で検証した文書です。

“スモーキング・ガン・ドキュメント “

私が “スモーキング・ガン “(《銃から立ちのぼる硝煙が発射の証拠となることから》動かぬ証拠、の意味。)と呼んでいるもので、”スモーキング・ガン・ドキュメント “です。この文書はfbi.vault.govで誰でも見ることができます。そこに行けば、そこはFBIの全ての機密解除文書の保管場所であり、そして、そのアーカイブの中で最もダウンロードされた人気のあるドキュメントです。誰でも無料で手に入れることができます。それは決定的な証拠となる文書、重要覚書です。

基本的にはvault.fbi.govにアクセスしてください。右手にあるのをクリック、unexplained mysteries をクリックします。それをクリックして、左にあるUFOをクリックして、それをクリックします。すると、たくさんのufoドキュメントのグループが現れます。そして、一番左の左側をクリックします。最初のグループをクリックして、22ページに行きます。そして22ページに行くと、一番上にこのスモーキングガンドキュメントがあります。

デソーザさんの指している文章です↓

22ページ目

UFO Part 1 of 16

番号は6751で、FBI捜査官が書いたものです。彼は科学界に向けて文書を書いています。

報告者は、私には情報提供者がいると言っています。私には情報提供者がいて、情報提供者はsuper normal、昔の言葉で超常現象という意味です。

情報提供者が超常現象と言うと、私の言うことを信じてもらえないだろうけど、しかし、私はそれを言わなければなりません。誰もが異星人の訪問者が誰なのか知りたがっているからです。

これも1947年7月8日の記事です。彼は基本的に、私の本の中心となる考えを述べています。

異星人の訪問者は物理的なものではなく、他の次元から来ていると言っています。彼らは異なる振動を持っている。彼はヴェーダの言葉を使っています。彼らは異なる場所、交わることの決してない場所、Lokasにいると言っています。

そして、彼らは肉体に合わせて振動数を変えると言っています。物理的に我々の振動数と一致させて、そうすれば、一時的にここにいることができると言います。

また、彼らはUFOに乗って航海しているわけではない。宇宙船は空っぽだそうです。そして、彼らは平和的な目的で来ている。

彼らが地球に永続的に定住できるかどうかを調査するために来たのだと言っています。彼は空軍で彼らを攻撃してはいけないと言っています。それは大惨事になるでしょう。

1952年にワシントンDCで見たように、我々の空軍が彼らを攻撃したとき、まさにそれが起こったのです。

UFOs 1952 US Capitol UFO Flyby Witness

UFOs 1952 US Capitol UFO Flyby Witness

彼らは他次元

スモーキング・ガンと呼ばれるこの文書の中で彼が言っていることの多くは現実になっています。何度も何度も真実であることが証明されています。

この文書の中心テーマは、異星人の訪問者について8つか9つの結論を述べています。

異星人の訪問者について8つか9つの結論を出していますが、その中心テーマは彼らは物理的ではなく、彼らは他次元です。

ダウンロードできる文書は印刷がかすれて非常に読みにくいですが、
以下のサイトに要点の箇条書きが載っています。

Do these old FBI case files prove UFOs and aliens are real?

  1. 一部のディスクにはクルーが搭乗し、その他のディスクはリモートコントロールされている。
  2. 彼らの使命は平和的である。訪問者はこの面(界)に定住することを考えている。
  3. この訪問者は人間に似ているが、はるかに大きなサイズである。
  4. 彼らは地球人の化身ではなく、自分たちの世界からやってきた。
  5. 彼らは私たちが言葉として使っているような「惑星」から来たのではなく、私たちの惑星と相互に浸透していて、私たちには感知できない別の惑星から来ている。
  6. 訪問者の体、そして宇宙船の体も、私たちの…物質の振動数に入ると自動的に実体化する。
  7. 円盤は一種の放射エネルギー、つまり光線を持っていて、攻撃してくる船を簡単に崩壊させます。
  8. 彼らは自由に別の世界に入り込み、私たちの視界から跡形もなく消えてしまう。
  9. 彼らが出てくる領域は「アストラル面」ではなく、corros(LokasまたはTalasの池)である。オソテリオ・マターの学生は、これらの用語を理解するでしょう。
  10. 彼らはおそらく無線では到達できないが、そのための信号システムが考案できれば、おそらくレーダーでは到達できるだろう。

司会:彼らを光や存在のようなものだと考えていいのでしょうか。実際には見ることができないし、もし見えたとしても、それは私たちにとってただの光のようなものです。

デソーザ:

物質の状態が変化するということなので、そうなるかもしれません。

UFOも同じです。私たちは何度も何度も事例を見てきましたが、これらのUFOは金属の殻ではありません。私が言っている本物は、ガチャンと鳴る金属の殻ではありません。

プラズマのように物質の状態が変化しているように見えるのです。だから私はいつも、それらをプラズマと呼ぶべきだと言っているのです。

なぜなら、だからといって、彼らがどのような物質の状態にあるのかを正確に知っているわけではないからです。しかし、それらは変化しているのです。光として見える時もあれば、金属のように見える時もあれば、全く見えない時もある。

そう、異星人の訪問者自身も同じです。彼らは常に物質の状態を変化させているようです。

他のUFOについての参考情報

ハワイで実際にあったミサイル騒動

2020年のジョン・デソーザさんの話。(ビデオはYoutubeからもう消えていました)

2021年に偽異星人侵略があると言っています。ホログラムテクノロジーで可能。911の飛行機もホログラムだったと。カバルのシナリオはドラマ「コロニー」の通り。大統領選は勝ち目がないので暴動でひっくり返すつもり。

2018年にハワイで「弾道ミサイルの脅威がハワイに向かっている。ただちに避難場所を探せ。これは訓練ではない」という緊急警報が実際にありました。ミサイルは本当に飛んできたが突然消えた。善側の宇宙人は存在している。

↓英語ですが、実際に警報が出され、人々が避難しパニックになったことが分かります。
警報は間違っていた、というオチですが、デソーザさんはミサイルは実際に発射されたと言っています。

Terrified Reactions During Hawaii Missile Threat From North Korea (Compilation)

Terrified Reactions During Hawaii Missile Threat From North Korea (Compilation)

ECETIのジェームズ・ギリランドさんのロングメッセージ

ネットは文字情報や動画なので表面的になりがちです。その奥の真摯さや誠実さを感じるように意識していますが、この文章は誠実さが伝わってくる良い例です。UFOだけでなく全ての事に当てはまる内容です。

一部抜粋します。おそらくこれが本当のことだと思います。

「アメリカ国民の皆さん、我々は道徳的に破綻したグレイ同盟やレプティリアン、そしていくつかのハイテク文明と契約しました。我々は人類や皆さんの子供、妻君などに何の関心もありません。我々は技術の交換として、彼らが皆さんの同意なしに市民を拉致して実験できることに合意しましたが、中には二度と戻ってこない人もいます。また、1960年代後半から月や火星に行ったり来たりしていますが、秘密を守るために制御された爆竹で宇宙飛行士を送り続けています。 もちろん、これは国防のためです。今となっては、これは大変な間違いだったと分かっていますが、私たちは完全に情報開示したいと思っていますし、皆さんにも完全に正直にお伝えしたいと思っています。過去に我々と一緒に働いていたコントロールされた物語の工作員たちは、その鎖を外され、真実を語ることができるようになります。ところで、私たちが隠していたテクノロジーがすべて利用できるようになりました。」

彼らがこう言うと期待しているのですか?悲しいことに、大衆は「公式である」という理由で彼らの言うことを信じるでしょう。公式であればあるほど、その真実性は低くなります。ほとんどの組織では、上に行けば行くほど闇が深くなります。目を覚ましてください、これは何世紀にもわたって行われてきたことなのです。

Sphere Being Alliance JAPAN : ECETIのジェームズ・ギリランドさんには2019年のDimensions of Disclosureでお会いして、少しだけお話させて頂いたことがあります
ECETIのジェームズ・ギリランドさんには2019年のDimensions of...

UFOコミュニティの真実隠蔽工作

上記ギリランドさんが書いた内容を読んだ後に読むと、
コーリーグッドも同じことを言っているということがよく分かると思います。

UFO関係でいかに真実を隠蔽するのかが書いてあります。
書いてあるので具体的にいきますが、ロックフェラー・イニシアチブというのがあって、
自分たちに都合のいいUFO情報を流そうとしています。
有名なスティーブングリア博士がここに入っています。

削除されていたインタビュー動画がまたアップされたようです↓

Civil War in Ufology Corey Goode BOMBSHELL Interview Rockefeller, Corporate & Intel infiltration

Civil War in Ufology Corey Goode BOMBSHELL Interview Rockefeller, Corporate & Intel infiltration

グリア博士も情報撹乱を告発し始めた

Live Broadcast from Dr. Steven Greer at 6pm EST Today

Live Broadcast from Dr. Steven Greer at 6pm EST Today

上記のギリランドさんとコーリーの意見を読んだら、グリア博士の発言は注意して聞かないと、と思っていたところ、トップのFOX NEWSの内容に対して、同じく情報撹乱を証言し始めました。

以下内容の要約を引用させていただきます:

★グリア博士が元国防総省のルイス・エリゾンドを緊急告発!★

☆グリア博士もDSに反旗を翻した?

☆つい先日、ECETIのジェームズ・ギリランド代表がグリア博士を痛烈に批判した意見記事を紹介したばかりですが、グリア博士がこれまでと態度を変え、彼のハンドラーの一人だったと考えられるルイス・エリゾンドを告発しました。グリア博士は自身の代理人である弁護士のダニエル・シーハン氏から聞いた話として、以下の暴露を行いました。

●ルイス・エリゾンドは偽情報を広めるエージェントだ。彼が主張するようなエイリアン襲来の脅威は存在しない。

●ルイス・エリゾンドは実際にETの宇宙船が収容されている施設に行ったことがある。しかし彼は出演した全てのMSMで、その事実を隠す発言をしている。彼の仲間であるレスリー・キーン、ニック・ポープ、クリス・メロンも同様に、事実を知りながら隠蔽を行っている。

●ルイス・エリゾンドはETの宇宙船が存在することだけでなく、人間の作ったUFOについても知っている。最近TVでよく映像が出る三角形の飛行物体はおそらくノースロップ・グラマン社(もしくはボーイングかロッキード)が作った反重力機だが、それは航空宇宙産業で働く者なら誰でも知っていることだからだ。

Sphere Being Alliance JAPAN : ★グリア博士が元国防総省のルイス・エリゾンドを緊急告発
★グリア博士が元国防総省のルイス・エリゾンドを緊急告発!★ ☆グリア博士もDSに反旗を翻した?☆ つい先日、ECETIのジェームズ・ギリランド代表がグリア博士を痛烈に批判した意見記事を紹介したばかりですが、グリア博士がこれまでと態度を変え、彼のハンドラーの一人だったと考えられるルイス・エリゾンドを告発しました。...

人類の起源についての情報攪乱

ジジ・ヤングさんが、人類の祖先は火星である、というナラティブが流布されるでしょう。火星は過去の失敗したタイムラインです、気をつけてください、という話をしています。

コズミックディスクロージャー

宇宙情報のフルディスクロージャー(完全開示)。
コズミックディスクロージャー、番組の内容が日本語訳で載っています。
常識がぶっ飛ぶ内容です。

ジョン・デソーザさんは必見のドキュメンタリー:
アバヴマジェスティック、コズミックシークレットの映画にも出演しています。

感じて!プレアデス

ネットで無料公開してくださっている漫画です。分かりやすいうえに内容が深いです。
ブログの内容も非常に参考になります。本当におすすめです。

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