デイビッド・ウィルコックによる、イルミナティの”ルール”とは

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バイデン 投票前に自ら選挙の不正を告白

Joe Biden says he’s built most extensive “voter fraud” org in history

ジョー・バイデン
「我々はアメリカ政治の歴史の中で最も広範で包括的な投票詐欺組織を結成した」

Joe Biden: “We have put together I think the most extensive and inclusive voter fraud organization in the history of American politics.”

投票が行われる前に、何で自分でこんなこと言うのか不思議じゃないですか?

それについて明確に答えている内容があるので紹介します。

デイビッド・ウィルコックによる、 イルミナティの”ルール”とは
The “Rules” of The Illuminati According To David Wilcock です。

1時間程度のインタビューの中の3分程度の抜粋になります。

デイビッド・ウィルコックについては関連記事をお読みください。

デイビッド・ウィルコックによる、 イルミナティの”ルール”とは

原題:The “Rules” of The Illuminati According To David Wilcock

日本語字幕を付けました。どうぞご覧ください。


私がカバールの内部告発者から学んだことの一つは、彼らはルールと呼ばれるものの中で働かなければならないということです。これは非常に重要なことなので、しっかりこのインタビューの中に残してください。

ルールとは、”存在を許されるために従わなければならない霊的な原則の体系”のことです。”存在することが許される”とは何を意味するのでしょうか?私が言いたいのは、カバールは、我々がカバールに奴隷にする許可を与えない限り、彼らの目標を達成することを妨げる善の力があることを認識しているということです。あなたはこう思うでしょう。「私は彼らに許可を与えていませんよ?」。では、なぜ、彼らは3つの世界大戦の計画を正確に、ロンドンの大英博物館の図書館のガラス張りの本の中に展示したのでしょうか?第一次世界大戦、第二次世界大戦とテロに対する戦争です。

*アルバートパイクによる手紙、のことのようです。3つの世界大戦の予言(計画)が書いてあります.

アルバートパイクによる手紙 よりお借りしました

なぜなら、ルールは、彼らが何をしているのか、私たちに教えなければならないのです。だから、私たちがそれを許すなら、私たちは圧政、奴隷化に同意したことになります。

さて、あなたがカバールの秘密の歴史に入っていくと、これはエリザベス女王によって再発見されました。1500年代からいると我々が聞く最初のエリザベス女王です。エリザベス女王の王室占星術師、ジョン・ディーという名前の男は、長いあごひげを生やした魔法使いの原型であり、

彼がしたことは、バチカンにあった古文書から、カバールにとって有用であると考える霊的存在にアクセスする方法の技術を再発見したことでした。私たちにとっては悪魔的または邪悪な存在と見なすものですが。これらの存在は非常に複雑な一連の儀式と祭礼を通してアクセスする必要があります 。 あなたはただ悪魔に現れるように頼むことはできません。非常に精巧で具体的なプロトコルに従う必要があります。

これらのプロトコルに従うとは、オンラインでアクセスする時すべてのウェブサイトを記号化するのに使用するIPアドレスを持っているようなものです。バアルやモロクなどの霊的な存在は固有のIPアドレスを持っています。これらの存在にアクセスするために、モロクの神を表すフクロウの巨大な彫像の石の彫像があるボヘミアングローブのような場所で今日でも儀式が行なわれています。

モロクの神は権力と引き換えにこの神に子供の犠牲を捧げていたローマとカルタゴにまでさかのぼります。

ジョン・ディーは、魔法陣を描く方法、正しい呪文を唱える方法、政府レベルで実際に黒魔術を行う方法の技術を再発見しました。カバールの人々は実際に黒魔術を実践していて、それが非常に得意だという事実があります。ひとたびその情報が知られてしまうならば彼らは非常に多くの問題を抱えることになります。

元の1時間弱のインタビュー

Disclosure and the Fall of the Cabal with David Wilcock

との一部の日本語訳書き起こしです。

デイヴィド・ウィルコックの語るカバールの没落

ボヘミアングローブについて詳細が語られている動画がありましたので紹介します。

ボヘミアングローブの正体

ボヘミアングローブとオカルトの繋がり

”ルールは、彼らが何をしているのか、私たちに教えなければならない”

ルールとは、”存在を許されるために従わなければならない霊的な原則の体系”のことです。

ルールは、彼らが何をしているのか、私たちに教えなければならないのです。だから、私たちがそれを許すなら、私たちは圧政、奴隷化に同意したことになります。

これを最も象徴的に表しているのがジョージアガイドストーンです。

NWOの人口削減計画 // ジョージア・ガイドストーン

端的に言って、人類は5億人以下を維持する→つまり減らします、と宣言しています。

シオン賢者の議定書、も計画のリークの例です。

今回のコロナ騒動は、海外では”プランデミック”と呼ばれています。
2010年のロックフェラー財団のレポートに事前に計画について詳細に記載してあります。

Scenarios for the Future of Technology and International Development
(テクノロジーの未来のためのシナリオと国際開発)

その解説です。

最近の具体例です。

「方法の啓示」”Revelation of the Method”

「方法の啓示」という言葉は、故ジェームス・シェルビー・ダウナードによって作られたもので、ルシフェリアンの支配者が社会を錬金術的に処理することを説明しています。 偽旗作戦、暗殺、その他の身の毛もよだつような陰謀、例えば、介入主義者の「終わりなき戦争」、「カラー革命」、実際には古代の秘密の天文学的神々のカルトを参照している首切り(「私たちの」ISISに見られるように)など、あらゆる種類の組織化されたホラーショーが、毎晩のニュースにきちんとまとめられ、これらを「ありのままの姿」として受け入れるようにプログラムされているのです。

政治的な活動は、最初は秘密のベールに包まれていますが(TPPを考えてみてください)、最終的に達成され確保されたときには、何の疑いも持たずに見ている人々に徐々に明らかにされ、おびえた無力感に襲われます。

例えば、多くの映画で時計に9:11の数字が表示されたり、映画「エスケープ・フロム・ニューヨーク」では、エアフォースワンがWTCに隣接するビルに衝突するシーンがあったり、ラップアルバムのジャケットには、世界中でテレビ放映されたシーンを仮想的に再現したものがあったりします。

隠された歴史は、タブロイド紙やオルタナティブ・メディアによって明らかにされ、それによって「方法の啓示」が達成されます。あなたは “pwned”(ゲーマーのスラングで “owned “の意)されたのです。

ダウナードは、「方法」の啓示を明らかにすることで、おそらく支配者たちの錬金術式の最終的なメッセージを伝えることになると強く意識していました。”抵抗は無益である” しかし、そうでしょうか?

Just a moment...

天界の裁判所でのカバールに対する起訴

カバールがいかに集合意識を操作し自分たちが望む現実を造ってきたかについて、
以下ブログ記事にまとめてあります。ぜひお読みください。

芸術家はフィクション(嘘)を通して真実を伝える

どうやって私たちに、何をしているのかを伝えるのか、映画、小説、漫画など、
”フィクション(嘘)”として本当のことを伝えているという話があります。

いくつか具体的な例を挙げておきます。

まず、最もよくフィクションとして本当のことを伝えている例は、

小説 1984 です。映画にもなっています。「オーウェル型管理社会」、という風によく引用されるので、あらすじだけでも知っておいた方がいいです。


現代社会で読むオーウェルの小説『1984年』のあらすじと解説・考察(ネタバレ有)
オーウェルの小説『1984年』は、共産主義の欠点を正確に言い当てた小説として極めて高く評価されています。しかし、この小説はなにも「反共のシンボル」という側面だけでなく、現代社会にも通じるいくつもの警鐘が含まれています。この記事では、現代ならではの読み方や社会とのつながりを解説しています!

オルダス ハクスリー のすばらしい新世界も。


”オーウェルの1984年とハスクリーのすばらしい新世界は、予言ではなく、シークレットソサエティの計画です。彼らはインサイダーです。” デービッドアイク

Jason Shurka: Interview w/ David Icke

「作り話」として真実を伝える: 映画

真っ先に引用されるのは、マトリックスでしょう。

マトリックス、他にも

アバター

などはそのままずばりです。
”ルールは、彼らが何をしているのか、私たちに教えなければならない”ので
真実を「作り話です」と発表しているのです。

デイビッドアイク:SF映画「アバター」は地球の歴史を表しています。

SF映画「アバター」は地球の歴史を表しています。 : 日本や世界や宇宙の動向
以下の記事は3年も前に書かれたデービッド・アイク氏の記事ですが、中々興味深い内容ですので、ここに一部をご紹介します。アバターという映画がありますが、それがなぜ世界中で大ヒットをしたかというと。。。デービッド・アイク氏が長年唱えてきた地球の歴史と良く似てい


ゼイリブ、はそれほどメジャーな映画ではありませんが、真実暴露度はトップクラスです。

ジュピター、はコーリーグッドによるとアドレノクロムを含む多くの暴露的な内容があるそうです。

スターウォーズは過去に宇宙で起こったオリオン戦争を事実を基にしていると言われています。
スターウォーズ、大体あんな詳細な設定、よく出来ますよね。大ヒットするのも、
過去生で体験した(?)皆の魂に何か響くものがあるからなのかもしれません。

スタートレック

「スタートレックは私たちの未来です。ぜひ、見ることをおすすめします」 

エレナ・ダナーン

コンタクト

デイヴィッドウィルコック による推薦

「コンタクト」をご覧になっていない方には、私は強くこれを推奨する。これは間違いなく、「2001年宇宙の旅」「未知との遭遇」「ET」の3作品後の、最も画期的なUFO/ディスクロージャー映画で、多くの点で現在でも最高の作品と言える。

悪魔について直接的に描いたディアボロス

「作り話」として真実を伝える: アニメ、漫画

アニメを紹介しておくと、モンスターズインクは子供を怖がらせて
エネルギーを得る、という内容です。今事実を知ったら恐ろしいですね。

『モンスターズ・インク』日本版劇場予告編

シンプソンズ

他に漫画の例を紹介しておきます。

ワンピース

銀河鉄道999

新世界より

進撃の巨人

ちびまる子ちゃん

スピードグラファー

仮面ライダー、ビジター(V)

幻魔大戦

ファイブスター物語

私は未読ですがおすすめみたいです。

まとめ

「作り話」として真実が発表されているのですから、
これからは、フィクションの中にどんな真実が描写されているか、
注意して見てみると発見があるかもしれません。

私たちが真実を見抜く努力をすること、はっきりとNO!と表明すること、
そしてそういう行為や存在に愛を送ることです。

まずはカラクリを知るために、デイビッド・ウィルコックによる、イルミナティの”ルール”

”ルールは、彼らが何をしているのか、私たちに教えなければならない。
だから、私たちがそれを許すなら、私たちは圧政、奴隷化に同意したことになる。”

は、とても本質的で重要な話だったので取り上げさせていただきました。

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