ジーン・デコードさんが解説する、”I, Pet Goat II”「私、家畜である山羊」予測プログラミング 反キリストの復活 ノートルダム大聖堂火災

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ノートルダム大聖堂火災は2012年に予告されていた

5月31日のジーン・デコードさんのビデオで、ノートルダム大聖堂火災についての解説がありました。

火災の原因、理由も驚きですが、はるか前に予告していて、しかもビデオで発表していた、
それは9.11などでも聞く話ですが、改めて驚きました。

別の動画で、映画やアニメなどで事前予告をするという話をしていました。

Gene Decode ~ God’s Sacred Geometry (1:20~ その話の部分から再生されます)

インタビュアー:しかし、私たちは時々、あまりにもナイーブであると思います。

映画でさえ、実際に何をしようとしているのか、何をしているのかを示しているのに、私たちは必要以上に見ようとしません。

まるで私たちの洞察力はまったくそれを考慮していないかのようです。

私たちは、そこにある手がかりに目を向けるべきなのです。

ジーンはそう思いませんか?

ジーン:そうそう、この前ニコラス・ヴェニアミンのところで「I, pet goat II」をやりました。

彼らはアニメでやっていました。

ノートルダム寺院が倒壊する様子が描かれていました。

でも、そのアニメはノートルダム寺院が倒壊する前に作られました。

911を描いています。そのアニメは起こっている色々なものを示しています。

彼らはこのようなアニメで長期の予行演習を行い、自分たちが何をしようとしているのかを示しています。

なぜなら、神の法則のためです。

彼らは黒魔術の一環として何をするのかを示さなければならないのです。

もし私たちがノーと言わなければ、彼らは暗黙のうちに、サブリミナル的に、少し示しただけですが、

私たちは暗黙の同意を与えたことになります。

そうやって何千年もの間、彼らは私たちに対して働きかけてきたのです。

だから私たちは、彼らが何をしているのか、何を言っているのかに注意を払う必要があるのです。

これは単なる映画ではありません。それは計画なのです。

それは彼らがすでに持っているものです。

例えば、映画のほとんどは、実際にはかなりの数の映画は、あなたが持っている最高の情報の一部でもあります。

これから公開される新しい映画を見てみましょう。

例えばゴジラです。

あの映画はまさに大量の情報が投下されています。

以上。

ずっと前から計画して、こんな風に発表しているなんて、改めてとんでもない世界に住んでいるんだなと思いました。

意味を理解頂けるように、以前のブログ記事の引用もしながらまとめました。
好きなようにとばしたり戻ったりしながらお読みください。

彼らは、事前に何をするのか、私たちに教えなければならない

デイビッド・ウィルコックによる、イルミナティの”ルール”とは

ルールとは、”存在を許されるために従わなければならないスピリチュアルな原則の体系”のことです。

ルールは、彼らが何をしているのか、私たちに教えなければならないのです。だから、私たちがそれを許すなら、私たちは圧政、奴隷化に同意したことになります。

ルールを知り、NO!と言いましょう。

詳しい内容はブログ記事をお読みください。

シンボルは潜在意識へのプログラミング

ハリウッドの映画プロデューサー ジョン・ポール・ライスさんより、理解の助けとなる部分に絞って記事から抜粋します。

”意識と現実の投影に関する部分を理解し始めるまでに、私は3年かかりました。その鍵は、潜在意識にあります。私たちの思考の95%は、この潜在意識から生まれます。潜在意識のルールを学べば、理解できるようになります。”

”広告や娯楽メディアのコンテンツに埋め込まれた悪魔的なシンボル、サイン、イメージ、象形文字に繰り返しさらされることで、私たちの中のそれに伴う影響力が活性化します。

それはオカルト的な儀式、祭礼、生け贄の産物であり、私たちの多くが閉じ込められているこの性的に乱れた物質主義的環境を作り出しています。これらの儀式は、カルトの主導により、悪魔の “エンターテイメント “プログラミングへ累積的にさらされることによって伝播する、多次元の寄生的な霊的存在を(増加的に)徐々に現実化する目的で実行されます。その結果、多次元の寄生的な霊的存在は確実に存在しています。

ペドフィリアのカルト信者は、公然とサタンを宣伝し、あからさまにサタンを崇拝し、YouTubeで子供たちに催眠性マインドコントロールゲームを使って、演劇やアート、コメディに見せかけた儀式に参加するように勧誘しています。悪魔的な”ブランド”は古代のルーン文字やお守りを使用し、紋章や象形文字は私たちの文化を熟知しています。ニュースや “エンターテイメント “メディアのコンテンツは、「セックス」と「死」に関連した埋め込まれたシンボル、音やサブリミナルイメージを大量供給しています。これらのオカルト的な影響は何十年にもわたって、利己的で浅はかで暴力的な物質主義の意識を生み出し、維持してきました。このような文化は、サタンとルシフェリアンが好む小児犯罪者のピラミッド型奴隷社会を最も簡単に実現できる文化です”

詳しい内容はブログ記事をお読みください。

予測プログラミング

ジーン・デコードさんのインタビューより抜粋します。

G: どういう事か説明します。カバールは何千年と私達がこの3次元、この現実を創造する様に操作していたのです。彼らは私達に映画の様なものを見せていて、例えばシンプソンズの様な漫画を見せていて、その背後にはツィンタワーが倒壊していく映像が実は流れていて、潜在意識はそれを記録しています。実際にワールドトレードセンターが倒壊する何年も前にその映像を植え付けられているのです。

【完全版】予測プログラミングの歴史

普通の人達は、このCourts of Heaven (天界の裁判所)の存在を知りませんので、カバールはそこに行ってこういう事をしますと申請するのです。でも反対する人、意義を申し立てる人がそこにいなければ、裁判は申請した側を了承するしかないのです。誰もその裁判所でそういう申請がされていた事を知りませんでしたので、反対する事が出来なかったのです。カバールはこれを何千年とやって来た訳です。そしてワールドトレードセンターも倒壊させ、人々に恐れを植え付け、NewWorldOrderを築こうとしていたのです。

思考がエネルギーとなり、そのエネルギーが形を形成してこの物質界、現実界を創り出している事も彼らは知っていますので、恐怖を人々に植え付けて、そこから大衆に現実を創造させていたわけです。

思考が体内の電子や陽子(プロトン)に影響を与えて、自分が期待する未来を創造している事を彼らは知っていますので、彼らはスピリチュアルなレベルで操作し、メンタルな面に影響を与える為に映画やテレビで映像を見せ、それを潜在的に期待すると、それを現実界に花開かせるという操作をずっとやって来ていた訳です。

思考から感情が生まれ、恐れとか怒りとか、負の感情を抱かせる様に計画されていたのです。

魂がないと、この様な事は出来ませんが、彼らの多くはもう魂を売ってしまっていて魂がないのです。彼らは魂がないので、魂のある私達を使う必要があるのです。

ですから、この事を天界の裁判所に今申し出て集団訴訟を起こしているのです。そこで最高裁判所の神に了解をもらったので、彼らの犯罪は認められ、逮捕に動ける様になったのです。

カバールは、もう本当に長い事黒魔術や呪術を使ったりして、現代では映画やテレビを使って我々を操作していたのです。テロとか戦争の嫌な未来の映画を見て、わあ〜酷いと思っていても、起きるかもしれないと思っていて、それを頭の中で想像すると、それは現実を創る事になる訳です。

一人一人がそうやって未来を創ってしまっているのです。
(だから、そういうものは見ない方が良いという事です)

M: だから私達は今、ポジティブな思考を持ち、人生を楽しんでいく事が大事ですね。

G: その通りです。

M: 今起きているCOVID(コロナウィルス)のパンデミックも人々に恐れとか不安とか負の感情を植え付けることが目的でしたね。

G: その通りです。

以下インタビューより引用

元米軍潜水艦部隊のジーン・デコード氏インタビュー*MiyokoAngel 2 - 真実の泉 - ディスクロージャー
MiyokoAngel2の動画Part11-28-2021元米軍潜水艦部隊のGeneDecodeさんが説明している部分英語だけで字幕のない部分で気になるポイントだけ翻訳を書き出します。()内は、私の解説です。-ペロシは今連行されており、今メディアに出てくるペロシはクローンである。DSのクローン技法はあまり上手なものでは...

詳しい内容はブログ記事をお読みください。

ノートルダム大聖堂の原因不明の火災の理由

Tomoko HoevenさんのFacebookより、ノートルダムに関する部分のみ抜粋します。

2019年4月15日から16日にかけて、ノートルダム大聖堂は、原因不明の火災により、燃え落ちました。それは、その年のイースターの1週間ほど前のことでした。ノートルダム大聖堂の下(地下深く)で、1000年以上もの間、何が行われて来たか、ご存知の方は、果たしてどれくらいいらっしゃるでしょう。

皆さんは、もちろんDUMB(地下軍事基地)については、ご存知でしょうが、ここノートルダム大聖堂の下で、1000年の間、行われていたのは、実は、『ルシファーが、偽のキリストとして復活すること』の為の儀式でした。簡単に言うと、キリストのDNAを使って、クローンを作り、それにルシファーの魂を入れ、キリストとして復活させると言うものです。これには、1000年の月日と、毎年、666人の子供の生贄が必要とされ、その儀式が行われて来たのです。

そして、その儀式の最終日、ルシファーが、偽のキリストとして復活する、まさにその日が、2019年のイースターの日だったのです。その目的とは何だったのでしょう?キリストのDNAを使ったクローンに入ったルシファーが、キリストとして、民衆の前に復活し、人類を『誤った方向』に導くことでした。人々を、恐怖と不安と憎しみの世界に陥れ、最終的には、核戦争を仕掛けることで、人類を滅亡させることが、彼らの目的でした。それが、『彼らのタイムライン』だったのです。

ちなみに、先日押収されたエバーギブンのコンテナの中に、核兵器が積んであったことは、皆さん、もうご存知だと思いますが、それを使って核戦争を起こすことも、彼らのタイムラインであり、それもまた、アライアンスによって阻止されたのです。

話をノートルダムに戻します。その計画は、2019年のイースターの日に『成就するはず』でした。その1週間前に、ノートルダム大聖堂が焼失しなければ。今まで、何度も言って来たように、これはもちろん『偶然』ではありません。起こされたのです。誰によってだと思いますか?18カ国で構成されたアライアンスによってです。

そして、それを率いたのは、どこの国だと思いますか?驚かないでください。日本なのです。日本人が率いるアライアンスが、この恐ろしい悪魔の計画を阻止したのです。実は、この話は、今までも何度か、ジーンがインタビューの中で話していたので、私自身は知っていたのですが、それを皆さんにお話したのは、これが初めてです。皆さんに、日本人としての誇りを再認識して頂くと同時に、素晴らしいアライアンスの方々に心から感謝を捧げたいと思い、初めてお話しました。

少しだけ横道に逸れてしまいましたが、その日、アライアンス達は、ノートルダム大聖堂の地下に続く扉を封鎖しました。中にいるもの達が地上に出て来れないように、あらゆる抜け道を塞ぎ、火を放ったのです。そうして、彼らの計画は終わりを告げました。彼らが再び、同じことをやろうとするには、新たに1000年の月日を要しますが、彼らにはもうその時間は残されていません。なぜなら、今、人類は覚醒し始めたからです。彼らが描いたタイムラインは、その時、完全に終わったのです。

これに関して、面白いエピソードがあります。ノートルダム大聖堂で火災が発生した、ちょうどその日のその時間、『ビッグ・マイク』が、ノートルダムに向かっていたそうです。その知らせを聞いた時、『彼』は、驚愕して、リムジンの中で、飲んでいたワイングラスを落としたそうです。それから、ノートルダム大聖堂の前に着いた時、火に包まれる大聖堂を見て、パニックになって車から降り、自分もその場で崩れ落ちたそうです。

この話をした後、ジーンは、クローンの技術について、灰田のクローンを例に挙げながら説明してくれたのですが、長くなるので、そこは省きます。

私が、まず、ノートルダム大聖堂のこの話をしたのは、皆さんに、以下のことをはっきりと認識して頂きたかったのです。何度も言っているように、私達の世界は、幾つものタイムラインが、同時進行して、繰り広げられています。2016年に、ホワイトハットが、きらり〜の不正を、寸前で阻止しなければ、トランプが大統領になることはありませんでした。それが、彼らのタイムラインだったのです。きらり〜を大統領に据え、新世界秩序を実行し、人類を破滅に導く。そう決まっていました。

ところが、彼らの予想に反して、アライアンスがそれを間一髪で阻止し、彼らのタイムラインを覆したのです。そして、前述したように、2019年4月15日に、ノートルダム大聖堂を燃やして、彼らの計画を阻止しなければ、今頃は、ルシファーの魂を持つ偽のキリストによって、世界は破滅していたでしょう。このように、タイムラインは常に、同時進行しており、それは刻一刻と変化しているのです。

参考:ノートルダム寺院についての参考記事です

Blessed To Teachでの話によると、ノートルダムはイシスの神殿、パリはレイライン上にあり、ノートルダムにエネルギーが集まるように街が設計されている、とのことです。

ノートルダムを燃やしたのはアライアンスのTR3Bという話をしていたので調べたらはっきり映っているのが出てきました。

カバールのタイムラインから大いなる目覚めのタイムラインに変わる、重要な重要な出来事だったそうです。

短編映画 ”I,Pet Goat II”「私、家畜である山羊」

上記の内容をよく表した、シンボリズムに溢れたこのビデオについて、
ジーン・デコードさんが解説した部分だけ字幕をつけました。

オリジナルの”I,Pet Goat II”は2012年にリリースされています。
ノートルダム大聖堂の火災は2019年 4月15日です。 

ビデオの内容は偽キリストの復活を表しているそうです。

ジーン・デコードさんが解説する、”I, Pet Goat II”「私、家畜である山羊」予測プログラミング 反キリスト ノートルダム大聖堂

ブッシュ大統領の小学校訪問

【4K】911 同時多発テロ 角度別全実録映像 – September 11 attacks All Footage

英語だけですが、教室での朗読の様子がよく分かります

Ten Years Later: Sarasota’s ‘Pet Goat’ students of 9/11

2012年のオリジナル 

I, pet goat II

heliofant 公式サイト

The Vigilant Citizenによる解説記事

The Esoteric Symbolism of the Viral Video “I, Pet Goat II”

上記記事の日本語機械翻訳(ちょっと読みづらいです)

短編映画”I,Pet Goat II”「私、家畜である山羊」の解説

膨大なスクリーンショットが載っていて解読の助けになります。

I, Pet Goat II スクショ100枚以上 考察・解説・意味 まとめ

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