善と悪の闘いの簡潔な歴史:イスマエル・ペレス

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善と悪の闘いの簡潔な歴史:イスマエル・ペレス

Inside The Matrix with Ismael Perezより、歴史の部分だけ抜粋して訳しました。
あくまでイスマエルペレスさんの説であって、鵜呑みにせず、
自分で考え調べるきっかけとしてください。

私たちが住んでいるこの世界の裏では
長い間何が起こっていたのでしょうか?

アヌンナキや他の種族、レプティリアンなどが
この世界に干渉、介入してきたという話が多いので

そして、これらのことはいつ起きた、その順序はどうだったのか
実際に起こったことは何だったのか
多くの物語がありますが、多くの混乱が生じています

背景となる歴史を教えていただけますか?

もちろんです。地球が注目されているのは
地球が「宇宙の生きた図書館 」という
銀河の規模の実験の完成形であるためです

地球の本来の目的は、全マルチバースの
情報交換の銀河間拠点として設立されました

セントラル宇宙の王国の新たな種が確立される場所なのです

そしてこの王座、この地球から
新しい創造物や宇宙が生まれるのを監督することになります

地球はすべての中心であり、天界の者たちや
統一意識から堕落した悪者たちにとって
最も憧れの星となっているのです

反抗する者やドラコの形を取る者たちです

あとはもちろん、その重要性からガーディアン種族から
最も保護されてきた惑星でもあります

何百万年もの間、地球圏を支配しようとする
様々な支配的なETたちが存在したわけです

しかし幸運なことに、地球を支配しようとする
闇側たちに対抗するために、ガーディアン種族が存在しました

そうでなければ、この星はとっくにドラコによって
完全に支配されているはずですからね

そして、ここには人間の代わりにレプティリアンがいたはずです

だから、この星は今、沢山の保護を受けているんです

ドラコはエンキの血統、アヌンナキのネガティブな系統を通じて
ところでエリート、闇の当主たちは、エンキを崇拝しています
エンキがルシファーであるわけです

話をひっくり返して、エンリルが悪者だと思わせています

しかし、エンリルはミカエルの血統を表しており、地球の主要な
守護神です。ギリシャではゼウス、ヒンズー教のインドではクリシュナ
雷神としても知られています

ミカエルの血統を継ぐ守護神で
ヘブライ人からはエリアルと呼ばれています

アヌンナキについて知っていることはすべてエンキの息子
バリエル、バアルの神職であるマルドゥクによって
改ざんされましたが、それを訂正しておきたいのです

この世界が闇に包まれたのは紀元前9500年頃です

その時、闇に有利になるように変化したのです

しかし、彼らはこの星を一時的に支配するのを許されただけでした

絶対的な支配を確立するのに数千年しかありませんでした

そして、彼らが失敗したのは
エンリルの子孫を通した光の勢力のせいなのです

ちなみに彼らは本来のヘブライ人であり、アブラハム
ダビデ王とソロモン王、そして後にイエスとマグダラのマリア
そして今度はホワイトハットを通して

地球はもうじき5次元になる準備をしています

つまり、この戦争は今、光に有利な形で終結したのです

そして2016年から現在、ホワイトハットの軍事作戦である
アルファベット文字17(Q)が登場して以来
地球を支配するドラコが持ち上げられたのです

彼らは、私たちがここまで来るために
またもや裏でこの戦争を戦ってきたのです
それが今のアセンションです

もはや地球はドラコの支配下ではありません

つまり、ドラコの王と決別した今、2016年以降
ホワイトハットのアースアライアンスが地球上で
大規模な家の掃除を行っているのです

で、今現在の状況はというと、ホワイトハットが完全に地球を
チェックメイトしました。だから闇の同胞団が建てたジョージア
ガイドストーンや他の石のモニュメントを爆破したのです

エンキとエンリルについて

エンキとエンリルについては、二つの勢力の対立の起源であるとよく言われています。

イスマエルさんの主張について、複数のビデオから内容をまとめてくださっている記事があったので紹介します。

エンキとエンリル

最近、エレナダナーンはエンキと二度目の会合を持ち(3)、私は最近、エンキとエンリルの両方についていくつかの記事を書いています(4-7)。イスマエルペレスはエンキについて意外な視点を持っています。以下、インタビューからいくつか引用します。”エンキは偽って善人として描かれました。これはマルドゥクによって行われました…アヌンナキの物語全体は、エンキを善人に見せるためにすり替えられたが、本質的には彼は常にルシファーだったのです”。ペレスによれば、イルミナティはエンキを崇拝するでしょう。あるインタビュアーは、ロスチャイルド家もバチカンと同じようにエンキを崇拝するだろうと言っていました。

つまり、ペレスの考えでは、エンキは悪の擬人化なのです。しかし、エンリルはどうでしょうか。エンリルはゼウスであり、エンリルはクリシュナであった。彼の遺伝はリラまでさかのぼる。彼(ゼウスの役割)はリラの王、シリウスの王、アルシオーネの王であり、それを通じてプレアデスの王であった。エンリルは大天使ミカエルの子孫であり、すべてのホワイトハットはエンリル派の子孫である。Qの活動家は皆、エンリルと遺伝的に関係があり、エンキとその悪のカバールの支配を終わらせるために、ブラックハットと戦っているのです。

Some Thoughts on the Philosophy of Ismael Perez

通説ではエンキが善い、エンリルが悪い、という説がほとんどです。

ですがイスマエルさんが別のビデオでも言及していましたが、この説の根拠の大きな元になっているシュメールの石板を翻訳したゼカリアシッチンはカバールだそうです。

元イルミナティ女性祭司のアリゾナワイルダーさんがデイビッドアイクのインタビューでゼカリアシッチンについてイルミナティの情報撹乱者だとはっきり言っています。

【アリゾナ・ワイルダー】省略~このテーマについて話している何人かの人たちの写真を見たとき、私は彼らに見覚えがありました。数週間前、このテーマについて話していて、今人気があると思われる人物の写真を再び見て、二度見してしまいました。

【デイビッド・アイク】それは誰ですか?

【アリゾナ・ワイルダー】シッチン(Zecharia Sitchin)という名字の人で、儀式で見たことがありますが、シェイプシフターです。彼の写真を見たとき、見覚えがあるので二度見してしまいました。もう一人、サー・ローレンス・ガーデナーという人がいるのですが、彼は最近、雑誌「ネクサス」に記事を書いていました。その記事の一部は、月経血に関するものでした。彼が月経血を “スターファイヤ”と呼んだことが、私の心を動かしました。それは、母なる女神と呼ばれる3人の女性のうちの1人の名前だからです。それは私の名前でもあります。それで、私が見たこの男は、彼は爬虫類人の一派の中で大きな力を持っていて、シッチンのように気をつけたい人物です。

【デイビッド・アイク】ゼカリア・シッチンについて何か覚えていることはありますか?

【アリゾナ・ワイルダー】儀式に参加していたゼカリア・シッチンは、儀式としては主要な人物ではありませんでしたが、他の参加者が発言しないように、あるいは彼の周りで発言することに非常に注意を払っていた人物でした。そして、彼は人を始末することについて話していた。自分の邪魔をする人。あるいは、自分が出したくないと思っている情報を出している人。彼は非常に情報操作が得意な人物です。イルミナティやレプティリアンに何が起こっているのか、それを誤魔化すのが彼の仕事なのです。

【デイビッド・アイク】興味深いことに、彼は私にレプティリアンの調査をするなと警告してきました。あなたが関わった英国王室の儀式はどこで行われていますか?

ある母なる女神の啓示:アリゾナ・ワイルダー、デイビッド・アイク

ゼカリアシッチンについてはイスマエルさんだけでなく、ジジヤングさんも黒魔術師だと言っていました。

ついでに言うと、デイビッドウィルコックもゼカリアシッチンはカバールだとどこかで言っていました。

エンキ、エンリルの話は何が本当なのか、私はマジェンタピクシーはいつもバランスの良い見方をしている人だと思って結構信頼しているのですが、こう言っていました。

質問:マジェンタ、エンキが善人でエンリルが悪人だったのですか、それとも逆だったのですか?

回答:この神話については、あまり詳しくありません。この神話には極性がありますが、善と悪のように白黒はっきりさせるものではありません。しかし、私はナインと話したことがあり、彼らはダニエル・ウィンターが提示した物語が真実であると言いました…それが助けになるといいのですが…💕

https://t.me/magentapixie9/4305

Dan winter Enkiと調べたら以下のサイトが出てきました。

The Return of Enki: Kids Become Stars,GenePools and Gravity Making for Peace - Re-myologizing EA's EArth.

上記サイトより表を引用します。

この表だとエンキはルシファー、エンリルはミカエルと載っていて、イスマエルさんの言っていることと同じです。

この説は今まで一般的ではなかったので、これから本当のことが明らかになっていくでしょう。
何が正しいか決めつけずに冷静に見守っていきましょう。

光の勢力

今回の内容の光の勢力の部分の引用です。

話をひっくり返して、エンリルが悪者だと思わせています

しかし、エンリルはミカエルの血統を表しており、
地球の主要な守護神です。

ギリシャではゼウス、ヒンズー教のインドではクリシュナ、雷神としても知られています

ミカエルの血統を継ぐ守護神でヘブライ人からはエリアルと呼ばれています

中略~

そして、彼らが失敗したのは
エンリルの子孫を通した光の勢力のせいなのです

ちなみに彼らは本来のヘブライ人であり、アブラハム
ダビデ王とソロモン王、そして後にイエスとマグダラのマリア
そして今度はホワイトハットを通して

地球はもうじき5次元になる準備をしています

日本人も古代ユダヤ人とのつながりが指摘されています。

へブル語と日本語の類似 秦氏

祇園祭り・剣山の謎

日本とユダヤのつながりについて小説として詳しく書かれた本です。


宇宙戦争との地球の仕事の関わり Part2:イスマエル・ペレス、ニコラス・ヴェニアミンから、
光の勢力の部分の引用です。

では、あなたの意見や研究を通して、私たちの歴史を見て
イエスはどんな位置づけですか?

そうですね、イエスは普遍的なロゴスの化身です

私たちは意識が生きている宇宙です

惑星から星、銀河、全宇宙に至るまで
すべてが意識ある生物です

そしてイエスは、宇宙の心が肉体となったロゴスの受肉なのです

彼は私たちのローカル宇宙である
ネバドンの創造主の息子とも言われています
私たちはマルチバース一部ですから

すべてのマルチバースには監督者がいて、そこの王と女王がいます

つまり、私たちのローカル宇宙では
イエスはミカエル、大天使ミカエルでもあるのです

同じです。大天使ミカエルは彼の戦士の姿です

天界の王の地位です

そして、イエスはその受肉した人間の姿と同じで
一心同体なんです

それがイエスという存在です

イエスは私たちの住むローカル宇宙のそこの王なのです

しかし、私たちはマルチバースに住んでいるので
すべてのローカル宇宙にはそこの王と王女がいることを
理解する必要があります

つまり、多くのミカエル、多くのイエスが存在し
それぞれがローカル宇宙を監督しているのです

イエスは何者

公式な話では、イエスには子供がいなかったのです

さて、それがディープステートに隠されていたのか
それとも私たちが嘘をつかれていたのか、全くわかりません

しかし、彼が子供を作らなかったのは、アセンデッドマスターであり
カルマが生まれることを知っていたと考えるのが妥当でしょうか
カルマは彼には起こらないということですね

それについてどう思う?

それこそが、2000年以上にわたって組織宗教が
力を持ち続けることができた最大の詐欺なのです

ミステリースクールの教えの中で最大の秘密は
イエスとマグダラのマリアが実は結婚していたということです

*別の動画で、イスマエルさんが「ダヴィンチコード
実はドキュメンタリーです」と言っていました

『ダ・ヴィンチ・コード』日本版劇場予告編

聖書でカナの結婚式について書かれている時
実はマグダラのマリアとの結婚式について話しているのです

それが事実だと思うのは
彼が「クムラン共同体」という秘密結社に属していたからです

「クムラン共同体」では
メルキセデク神職と呼ばれるものを実践していたんです

つまり、メルキゼデク修道会の大祭司だったんです

地球上の善い人たちや光の勢力について語るとき
実はアトランティスまで遡ることができるんです

ある意味、そこの王であり、マグダラのマリアはそこの女王の
化身であり、私たちのローカル宇宙を監督しているのです

その子孫がRhマイナスの血液型の人間を生み出し
マルチバースで最も進化した人類となったのです

つまり、彼らの子孫は常に、、、なんて言ったらいいか
ローマを支配した闇の同胞団から常に狙われていたのです

組織化された、いわゆるローマ教会です

最大の秘密は、イエスとマグダラのマリアが実は結婚していた

彼らは常に子孫を絶とうとしてきました。なぜなら予言によると
子孫がいつか立ち上がることを知っていたからです
ちなみにこれはホワイトハットに繋がっています

血統の関係ですね
再び地球に均衡をもたらすために闇の帝国を打倒する

そうですね、子孫を残したと強く信じています

そしてその子孫は
歴史の中で常に存在したホワイトハットに関係しているのです

ホワイトハットはここ30~50年の間に
奇跡的に出現したわけではありません

彼らは常に存在していました。もしそうなら
私たちは既にずっとファシスト独裁の下にいたことがわかります

このNWOの奴隷制度を作る計画は
バビロンまで遡ることができる

専門的に言えば5000年前
厳密には光の勢力が闇の勢力、エンキに
1ラウンド負けたアトランティスまで遡ります

それがバビロンの台頭をもたらしたのです

そしてバビロンは常に光の同胞団とその血族の敵であり
光の血族はエリート血族のライバルでもあるのです、はい

ホワイトハットはずっと存在していた

アレックスコリアーさんによると、
「テンプル騎士団はイエスとマグダラのマリアを守る集団だったが歴史で汚名を着せられてきた」
とどこかのビデオで言っていました。

フリーメイソン、イルミナティなどは元々は光側の組織だったが、
闇側の侵入を受けたと言われています。

知ってるつもり?! レオナルド・ダ・ビンチ

ルネッサンスは光側の勢力が中世暗黒時代を変えるために起こしたと言われています。

フランス革命、アメリカ独立戦争も光と闇の勢力の闘いだったそうです。

これらの情報やキーワードを手がかりに自分で色々調べてみてください。

アライアンスと銀河連合

『ギャラクティック・フェデレーション』=銀河連合です

他のものの銀河連合についての記述の部分だけ、引用したものをまとめます。

ポジティブな宇宙文明の連合体である「銀河連合」。銀河連合の主要な部隊は、プレアデス人艦隊、シリウス人艦隊、アークトゥルス人艦隊、ポジティブなアンドロメダ人艦隊、そしてアシュターコマンドです。

COBRAと地球解放の基本情報まとめ

彼らが所属しているのはとても古代からある「ギャラクティック・フェデレーション・オブ・ワールド(世界の銀河連邦)」という組織です。「ワールド(世界の)」の部分は滅多に言わず、普段は単に「銀河連邦」と言っています。これは彼らが言うところの、「レベル2」に達した様々な世界から集まった善良な連邦です。「レベル2」とは恒星間の移動ができるレベルで、つまり自身の恒星系の境界線を、人々を居住させた船で出ていくことができるレベルです。それは技術的な必要条件です。連邦に入るともっと高度なテクノロジーや医療技術の知識が共有されます。これはそのための最低条件なのですが、条件はこれだけではありません。自分たちが善良な種族であり、他に危害を加える意図がないことを証明しなくてはなりません。そのためには、知恵が一定の段階に達していて、自分たちの星が連邦制によって平和な状態になっていなくてはならないのです。彼らは技術力が一定レベルに達していても、戦争や殺し合い、武力による征服や資源の強奪が起きているような文明を受け入れることはありません。私たちは少しそのような傾向があると言わざるを得ませんね。だから彼らは私たちが平和な段階に達することができるように、とても懸命に手助けしてくれているのです。問題は私たちの星を乗っ取っている者たちです。彼らは私たちをお互いに言い争いする段階に留めておこうと操っています。ほら、分割統治です。そこでこの銀河連邦はバランスと正義、銀河の平和をもたらそうとしています。こう言うと、人々からよく「光の銀河連合」についてはどうなの?と聞かれます。私はそういった名前は存在しないと答えてきました。「光の銀河連合」と呼ばれているのは、「世界の銀河連邦」のことです。彼らはそのことを知りません。そして「光の銀河連合」だと言って、「ああ、彼らは光のために戦っているのね」と思っています。光が闇と戦っていると。しかしもっと微妙な話なんです。

銀河連邦はバランスのために働いています。時にはバランスを取るために、破壊的な勢力がある文明に危害を加えることを許すこともあります。それによってその文明が学びと成長を得て、そういったことがなければ到達できなかったであろう知恵の段階に達することができる場合です。時にはそういうこともあります。彼らはただ悪者を殺している同盟というわけではありません。バランスを求めているんです。私はそう説明を受けました。とても繊細な理解が必要な話です。彼らは一つの最も偉大な宇宙のルールに従っています。悪意のある存在ですらも同じルールに従っているのです。それが「自由意志」です。それは銀河に存在する全ての者にとって神聖なものなんです。彼らはそれを「進化の法則」「生命の法則」であると理解しています。自分自身の進化は、自分の行動を自由な意思で決定することによって起こすということです。だから彼らは私たちの意思決定を尊重しているのです。

大昔から彼らは私たちを援助してきました。この銀河連邦に地球に注意を向けさせたのは、アンドロメダ評議会でした。彼らはより軍事的な組織である銀河連邦に対して、「この青い星はもうすぐ大変なことになる。一緒にどうにかしよう。」と言ったのです。だから彼らは裏から私たちを手助けしてきました。私たちの進化に干渉しないように。でもそれは大きな支援でした。彼らは最近になって、「アライアンス」と呼ばれるものを作りました。「アース・アライアンス」とも言います。これは銀河連邦と地球上の軍隊の善良な派閥から成る、軍事的な同盟です。地上と地下の泥を全て掃除するためです。それがアライアンスです。

4/8追記 マイケル・サラ&エレナ・ダナーン「ETコンタクトと銀河連邦」

コーリー:多くの様々なグループがあります。「銀河連邦」という名前はよく聞きますが、それは様々なグループに当てはまります。スフィア・ビーイング・アライアンスは、「銀河の見張り人」的なグループの一部で、彼らは高次の密度の領域を監視しています。そして低次の密度の領域の世話をして、全てが宇宙の法に則って行われるようにしています。彼らは第6・第7密度のとても進化した生命体です。その下の第4・第5密度の生命体には、レプティリアンや背の高いノルディック、「グレイ」と一括にされている種族たちなど、様々なET種族がいます。そう、インセクトイド(昆虫種族)もいますね。インセクトイドは極めて遺伝子工学に熱心です。彼らの科学技術は全て遺伝子操作に関するものばかりで、彼らの宇宙船でさえも遺伝子操作で作られています。彼らもまた小さな連合/同盟を作っていて、時々レプティリアンと協力したり、都合上の合意を結んだりしています。なぜなら各種族には遺伝的・精神的進化のタイムラインに関するアジェンダがあり、それがスーパー連邦内の他の種族と衝突することがあるからです。時にはお互いの遺伝子実験を妨害することもあります。そういった無秩序を防いで、管理を助けるために、このスーパー連邦という自治機構があるのです。もし無秩序な混乱が生じると、どの種族にとっても良いことがないからです。なぜなら最終的な目標はアセンションであり、進化であるからです。それは遺伝子レベルと意識レベルの両方においてです。

12/30追記 年末対談コーリー・グッド&マイケル・サラ「イスラエル元宇宙局長の暴露を論じる」
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