ホワイトハットの歴史:イスマエル・ペレス

おすすめの記事

◆メールで更新をお知らせします◆

(迷惑メールフォルダを確認し確認メールをクリックして下さい)


 

ホワイトハットの歴史:イスマエル・ペレス

6月22日にアップされていたISMAEL PEREZ & TOM NUMBERS – History of The White Hats, Our Cosmic Origin & Who & What is Real ?の、ホワイトハットの歴史に関する部分だけ抜粋して訳しました。

ええ、未来はとても良く見えますよ、実際にとても良い

タイムグラスではなくスパイ(ルッキング)グラスの技術によれば
私たちにはホワイトハットが勝利し
ブラックハットがチェックメイトされた未来が見えるでしょう

それがホワイトハットが確保した
ポジティブタイムラインの未来だと考えています

つまり、戦いは既に勝利しているのです

つまり、未来はとても明るい

でも、この昔からの善と悪の対立は
実はずっと昔、有史以前にまで遡るんです

自分なりに調べてみたところ
実はアトランティスまで遡ることができました

さらにその先、銀河系まで辿り着いたんです

同じライバルの血統同士、元々のイスラエルのアブラハムの血統と
バビロンの血統が、銀河系から何百万年もの間
争いを続けてきたのです

その血統はそこから来ていて
銀河戦争の真っ只中にいるのです(笑)

現代に限ったことではありません


今日ではホワイトハットは
テンプル騎士団まで歴史を遡ることができます

テンプル騎士団は、ホワイトハットだったイエスの磔刑により
4〜500年ほど弾圧された後、それを復活、再編成した存在です

イエスはエッセネ派、クムラン共同体と呼ばれる
善の秘密結社に属していました

クムランは非常に秘密主義的でした

彼らはローマ帝国の支配する他の世界から孤立し
隔離された状態で活動していたと言えるでしょう

それがテンプル騎士団だったのです

テンプル騎士団

*虐殺や悪魔崇拝だと描かれていますがそういった部分は事実と異なると思います

彼らは元々のグノーシス派の再編成された子孫
またはイエスとマグダラのマリアの元々の従者の子孫
そしてこれらの共同体を守る者たちです

血縁関係があるのです

このテンプル騎士団が何を守護し、守っていたのか
その真実を研究すると、2つのことが見えてきます

まず1つ目は、彼らが廃墟となった神殿から発掘した
ソロモンの失われた知識です

その知識とは、ソロモンが残した大陸の真実
地球が球体であること、太陽系、銀河系
宇宙に関する知識やその他、すべての記録です

ソロモンはご存知の通り、魔法使いでした
彼は半神だったのでしょう

彼は知識を超えた知識を理解していました

だから誰もが彼に答えを求めに来たのです
賢者ソロモンと呼ばれていましたから

しかし、テンプル騎士団が受け継いだ知識には
ソロモンが残したアメリカや自由な世界の
復興と再建の鍵があったのです


つまりソロモンは、数千年後のある日
彼の子孫のグループが
再びその情報にアクセスできることを知っていたのです

それがテンプル騎士団が1500年
暗黒時代の間守り続けてきた最大の秘密の1つだったのです

ソロモンが定めた憲法を復元し
制定する計画を立てていたことです

ところで、テンプル騎士団が守っていた2つ目のものは
ダイアナ妃やホワイトハットの構成員たちにも関係することですが
彼らが聖杯と考えている血統のことなんです

聖杯とは本物であり、考えてみれば組織化された
組織宗教にとって最大の脅威です(笑)

すべての組織化された宗教にとって最大の脅威です
なぜなら、その聖なる血の子孫は
スピリチュアリティに関して世界をリードするはずの存在だからです

その聖なる血の一員であることには理由があるのですから

それがセラフィムの血統です
それは人間の姿に化身した天使たちです

天使、善いET、プレアデス、リラ、シリウス星人
その血を受け継いだ者たちです

そしてそれは、テンプル騎士団を遥か遡る
アトランティスの時代に、実際に置かれたものなのです

とにかく、要はこの2つを守っていたんです
私たちの憲法制定につながる青写真と、聖なる血です

その聖なる血は、中世ヨーロッパの暗黒時代を通して
テンプル騎士団によって大切に守られてきました

それがなければ、建国の父たちは存在しなかったでしょう
なぜなら、建国の父たちでさえ血統を辿ることができるのですから

つまり、共和国のために闘ったジェファーソンたちを通じて
私たちの建国の父を辿ることができるんです

もちろん、アレクサンダーハミルトンは潜入者です
彼は中央集権的な政治形態を望んだのです
彼は実際ロスチャイルド家にコントロールされていたのです

彼はイエズス会に所属しており、裏から操られていたのです

それがジェファーソンとハミルトンの分裂の原因だったんですね

そしてもちろん、リンカーンに辿り着くわけです

リンカーンにも子供がいましたし
確かパットン将軍やジョン・F・ケネディ

現代では、ダイアナ妃、トランプ
みんなこの血筋から生まれたということで親戚なんです

つまり、どこかで皆、いとこ同士
もしくはいとこを持つような関係なんですね

テンプル騎士団が守ってきたもの、それは聖なる血統であり
21世紀まで守り続け、カバールを暴き、カバールを倒し

そしてもちろん人類にとってより良い世界を確証する
予言を実現するためのものです

それがいわゆる「プロジェクトザイオン」というわけです
「ザイオン」とは自由世界を意味し
イルミナティの統一政府に対抗する概念です

*モーフィアスのザイオンのスピーチ

“This is zion and we are not afraid!!” Morpheus epic speech scene (Matrix Reloaded)

今のはテンプル騎士団まで遡ったものです

テンプル騎士団はホワイトハットの元です

なるほど、「プロジェクトザイオン」

「プロジェクトザイオン」、はい
それが青写真であり、隠された計画だったわけですね

テンプル騎士団との千年来の隠れた計画です

その後、当時ルシフェリアン・バビロニアン・カバールの支配下に
あったカトリック教会によって弾圧され

その後、彼らは再び姿を現しました

ポルトガル、スペインと渡り歩き
しかもその時は海賊を演じていたのです

船乗りたちの起源は聖なる血の守護者で
昔のフランスやスペインの王を守っていた人たちなんです

もちろん、その分派がスコットランドやイングランドに渡りました
サクソン、コーベット・サクソン人に取って代わられる前です
本物のウィンザーの苗字はコーベット・サクソンだと思います

ドイツ人です。彼らの血統はバビロニアです

彼らに置き換わる前の元々の人種です

もちろん、あれはまたバビロンである
カトリック教会の工作によるものです

現代でも常にバビロンなんです

そうして彼らは元々のフリーメイソンとして再編成されたのです

彼らはローゼンベルクに枝分かれし
後に古代の知識を学ぶミステリースクールとなりました

そしてもちろん、海賊の元祖である船乗りです
彼らは共に「ブラザーフッド・オブ・コースト」を形成しました

「ブラザーフッド・オブ・コースト」の主な活動としては
カトリック教会が金塊を得るために島々へ船を派遣する度に

海賊がそれに対抗して金塊を奪い返すというものでした(笑)

そして同時に海賊は、古い発掘品や廃墟となったソロモン神殿で
見つけた財宝をすべて持ち帰り、別の島々へ置いていったのです

そのためにXで場所をマークしていたのです

ソロモンが残した財宝を隠していたのです
当時のソロモンは、もちろんイスラエルの王だった時代に
多くの財宝を蓄えていたからです

その時点から、「ブラザーフッド・オブ・コースト」のおかげで
計画を続けていた建国の父たちがいたわけです

しかし同時にルシフェリアン同胞団は
イエズス会の司祭だったアダムヴァイスハウプトを通じて
バーバリアンイルミナティを創設します

ちょうど1776年、建国の父であるホワイトハットが
共和国を建国したのと同じ頃です

アメリカ独立宣言 建国の父たちが高らかに宣言した理想とは【ゆっくり解説 政治】

そしてまたバーバリアンイルミナティが
フリーメイソンロッジに潜り込もうとしたわけです

しかし、元々の共和国に忠実なメイソンロッジのグループは
継続し、秘密裏に枝分かれしていったのです

彼らが1812年の中央銀行制度と闘ったジェファーソン
リンカーン、アンドリュージャクソンに受け継がれていったのです

後にリンカーン、そしてもちろん、ケネディやパットン将軍
またトランプにもつながっています。彼らは、死を偽装した
ダイアナ妃にもつながっているんですよ

これが現代のホワイトハットの起源です

だからこそ、ホワイトハットはある意味
常に密かに行動してきたのでしょう

彼らは常に秘密裏に行動しなければならなかった
まるでチェスゲームのように

この2つの秘密結社に関しては、戦略でもあるんです

そしてそれは、全ての歴史において
2種類の秘密結社が存在した理由でもあるのです

*このゲームはテンプル騎士団が悪に描かれていますが、真実の一端を含んでいると思います

映画『アサシン クリード』特別映像:秘密結社

しかし残念なことに、この世界は最終的に
ルシフェリアン・バビロニアン・ドラコニアン秘密結社の支配下に
置かれましたが、もう彼らの時間は終わったのです

もう1人、復活したホワイトハットの血統の一部で
現代ここ30〜50年で勢いと資源を獲得し始めたのが
航空業界の巨頭、ハワードヒューズです

【映画】アビエイター 予告

彼は美女を大量に雇ったんですよ、こういうことなんです

ノースロップとか他の航空企業は
実は秘密裏に動いていて、これだけ儲けていたんですよ
彼らはすべての契約を獲得していた

だから彼にはそれが正しく見えなかった、何かおかしいと

それで彼は美女たちを雇ったのです

チャーリーズエンジェルズの元ですね。CIAのような訓練を受けて
ボヘミアングローブやスカルアンドボーンズのような
カバールのメンバーとデートしているように見せかけたのです

ビルダーバーガーズ、闇のブラック計画とかと関係がある者たちです

つまり、彼女たちはアクセスし、男たちを酔わせ
恋に落ちたと思わせ、酔ったところでマインド能力を使って
男たちから情報を聞き出すことができたのです

つまりハワードヒューズは非常に賢い行動をとったということです
そして、その情報は全てハワードヒューズの元に戻ってきたのです

そして彼はその時
50年代から続くブラック計画の実態の真実がわかったのです

彼らは軍産複合体を通じて
秘密宇宙計画を開発していたのです

その資金はすべて、ダークハットや影の政府のための
惑星間インフラ構築に使われました

しかし、それはハワードヒューズを始めとする
ホワイトハットの現代における復活であり
やがてホワイトハットの勢いが増していくのです

つまりこの30~40年の間、何度かホワイトハットが優位に立ち
すべての資料を揃えブラックハットを崩壊させたのです

*ジーンデコードさんもハワードヒューズについてまったく同じことを言っていました。

不幸にも、オクラホマシティの爆弾テロや9.11のような事件の
多くはブラックハットが情報を抑えようとした結果です

なぜなら、これらの文書の多くは破壊された
2つのビルに保管されていたからです

それで説明がつく

でもそれはホワイトハットがテンプル騎士団に起源があるのを
簡単に説明しただけで、その後に復活しているのです

しかし、この時代の善と悪の対立は
アトランティスの時代にまで遡るのです

つまり、2つの血統があるんです
バビロニアの血統はダークハット、カバールと関連があります

そして、イエスとマグダラのマリアの血統は
ダビデ、ソロモン王の子孫です

そしてもちろん、イスラエルの10支族の謎もあります
ちなみに、彼らは近代ヨーロッパの夜明け前の
ヨーロッパ人の原型となった人々です

彼らは西ゴート族、東ゴート族、ロンバルディです

ローマ帝国を席巻した異なる孤立した民主主義国家たちです

もちろん歴史は野蛮な民族と呼びますが
ローマ帝国を席巻したこの10の集団は何も野蛮ではありません

彼らは実は「プロジェクトザイオン」に参加していたのです
またメルキセデク光の同胞団の一員でした

その後、テンプル騎士団に再構成しますが
これはまだ秘密裏に活動していた当時の話です

タイトルとURLをコピーしました