この惑星で一番の秘密は宇宙人ではなく、 私たちが何者であるか②:アレックス・コリアー

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この惑星で一番の秘密は宇宙人ではなく、 私たちが何者であるか②

アレックス・コリアーさんは30年ほど前からアンドロメダ星人とのコンタクトについて証言するコンタクティーの重鎮です。宇宙人についてのデイビッド・アイクのような方です。

マイケルサラ博士:

「アレックス・コリアーは1990年代から情報を開示しており、これまでにすべてが起こり、裏付けられています。」

以下の要約を読めばどのような主張をしている方かわかります。

アレックス・コリアーの日本語付きの動画です。どれもおすすめです。

上記インタビューのUFO仮説の内容は必見です。

あまり講演は行っていないようですが、Youtubeの公式チャンネルで、今年8月の講演をアップしてくれていました。

長年やっていても発言が一貫しており、ユーモアをまじえながらとても誠実で謙虚な方だと感じます。

本当に次元の違う話をしてくれていますので二部に分けて翻訳いたします。

1時間の内の後半の30分です。

前半は以下です。

後半の内容は更に未来について具体的な話でぶっ飛んでいます。

よく、空手の板割りをする時、板(現実の問題)にフォーカスするとうまく割れないが、
板割りをするときのコツは、板(現実の問題)の先にフォーカスすることだ=新しい地球のワクワクする未来、というのにピッタリの話だと思いました。

まったく自分たちの現実からは想像できない話ですが、とてもワクワクしてくる内容です。
こんな話ができるのは アレックス・コリアーさんの他にはなかなかいないでしょう。

アレックス・コリアー:Mt.シャスタ・サマー・カンファレンス – 2021年8月26日~29日

レプティリアンは私たちを解放しなければならない

人類を監禁しているレプティリアンやその他の闇の地球外生命体グループは、自分たちが監禁者となり、私たちを抑圧して奴隷にすることに集中することで、自分たちのために罠を作ってしまったのです。

実際、彼らは自分たちの刑務所を作ってしまったのです。

なぜなら、彼らは自分たちを監禁者として認識しているからです。

彼らが自分自身で作り出したその力学から解放される唯一の方法は、私たちを解放することです(笑)。

私たちを解放した時、彼らは永久に方程式から除外されます。(カルマのことを言っていると思います)

だからこそ、このような狂気が表面に現れているのです。

私が言っていることを理解していますか?

そう。

彼らは私たちを解放しなければならない。

しかし、彼らは何をすべきかわかりません。

なぜなら、これが彼らが今知っているすべてだからです。

つまり、何万年も前から、この人類の狂気のすべて、

私たちは歴史を知りません。

多くのことが抑圧されてきました。

多くのことが復活し、開示され、発見されています。

他の地球外生命体グループ、軍の情報機関、ホワイトハットグループ、やんちゃな考古学者などから受け取った非常に具体的な情報を持つ人々が名乗り出ています。

これらの情報はすべて公表されています。

ここで本当に重要なのは、その情報を理解することです。

必ずしもすべてを知らなければならないわけではありません。

重要なのは、私たちが進むべき方向性を知ることです。

それが重要なことです。

人類が自分で自分に力を与えること(self-empower)

ET、善い宇宙人たちは支援のために存在しているが、支配するために存在しているわけではありません。

彼らはここで神になり崇拝されるために存在するのではありません。

これは重要なことです。

これはとても重要なことです。

すべて私たちに関わることです。

彼らは人類が自分で自分に力を与えること(self-empower)を必要としています。

それができるのは自分たちだけだからです。

それは私にしかできません。

私しか自分自身に力を与えることができません。

私はあなたを励ますことができ、あなたは私を励ますことができる。

私たちはお互いに励まし合い、お互いの背中を見守ることができます。

そうすることで、やるべきことをすべてやっていけます。

しかし、最終的には、私たち一人一人が自分で一歩を踏み出さなければなりません。

これは簡単なことではありません。

私はそれを単純化しようとしているわけではありません。

できるだけ単純化して説明しようとしていますが。

なぜなら、それは複雑だからです。

私たちは1万年以上の歴史と、私たち一人一人が持っている遺伝子の記憶があります。

しかし、ここでの究極の目標は、この地球上の人類の自由と解放です。

すべてが崩壊するのを受け入れなければいけません

そして今、地球自身が第5密度に向かっています。

第4密度を経て第5密度へと移行していきます。

意識レベルでは、この会場にいる皆さんの多くは、すでに第4密度にいます。

すでに見え始めています。

構造が見え始めているのです。

実際に崩壊を目の当たりにし始めているのです。

長い間行われてきたプログラムが崩壊するのを目の当たりにしています。

あなたは何が起こっているのか理解しています。

あなたは構造を理解しています。

構造を理解することが、このことの大きな部分を占めています。

すでに始まっている構造の崩壊を目の当たりにすると、

地域レベルでは、すべてが再構築されなければならないことを理解することが重要です。

すべてを再構築しなければなりません。

つまり、地域レベルで。

私たちの住む地域から始めなければなりません。

「空が落ちてきた」と風に向かって叫ぶ時ではありません(パニックになっている場合ではありません)。

そうではないのです。

しかし、私たちが目にすることになるのは、そして実際に起こっているのは、

人類を恐怖の中で奴隷化し抑圧するために作られた、これらの構造のすべて、

すべてが崩壊しつつあります。

崩壊していくのです。

そして、私たちはその崩壊を受け入れるべきです。

なぜなら、それらは誰の役にも立たないからです。

アメリカで実際に(人々の生活に)サービスし、何かをしている唯一の構造は郵便局です(笑)。

それが唯一の生き残りかもしれません(笑)。

崩壊しても生き残るのは郵便局だけです。

考えてみてください。郵便局は建国の父たちがこの国に作った最初のものであり、政府である共和国を形成したときに作られたものです。

それが最後に残るものかもしれない。

それがあの郵便局ですよ!

実際に本当のサービスを提供しているんですよ(笑)。

実際、昔は郵便局はみんなが会議をしたり、講演を聞いたり、投票に行ったりする場所でした。

あなたが知っているかどうかわかりませんが、

新しい投票システムは、

何と言うんだっけ、ブロックチェーン。

ブロックチェーンは郵便局の特許です。

そう、郵便局がブロックチェーン電話システムを所有しているんです。

私たち一人一人が参加して新しい世界を創るのです

つまり、私たちは初心に戻っているのです。

重要なのは、私たち全員が参加しなければならないということです。

さて、コモン・ローに戻ると、これがすべてを表すことになります。

「人々こそが力」なのです。

これはつまり、あなたが参加しなければならないということです。

自分の子供たちに、参加すること、情報を得ることを教えなければなりません。

自分の力を放棄し、プロの政治家に譲ったりしてはいけません。

さもないと、またこのようなくだらないことが繰り返されます。

なぜなら結局のところ、そのような権力や富が馬鹿者の手に渡ると、彼らはそれを乱用してしまうからです。

もう二度と同じことを繰り返してはならない 。

このようなことは絶対に許されないのです。

このような状況の中で、私たちは地球全体を再構築しています。

地球の歴史だけでなく、太陽系の歴史についても学びます。

地球外からの遺産についても学ぶことになります。

これからは、すべてが再成長する時期に入ります。

その時、空にETたちの姿が見えるでしょう。

彼らは船に乗って空を飛んでいるでしょう。

そこではコミュニケーションが行われるでしょう。

教えがあるかもしれません。

しかし、彼らはじっと座って私たちを見ているでしょう。

操られていない時の私たちの姿を知りたいのです。

どうやってそれをするかというと、私たちの思考の連鎖を見ているのです。

愛することは一つのことだが、

何を考えているのか、

何を創造しているのか、

文明として何を望んでいるのか、

その意味では、私たちは自発的に集まり、互いの背中を見守ることができるか、

人種差別や馬鹿げたナンセンスな戯言を捨てて、一つの家族としてまとまるのか、

なぜなら、究極的には、彼らは私たちを一つの家族として見ているからです。

それは同様に、彼ら自身も自分たちの文明を一つの家族として見ているということだからです。

彼らは皆、お互いの背中を見守っています。

だから、彼らはこの問題を私たちに全面的に押し付けるでしょう(自分たちの問題は自分たちで解決しなさい)。

解放された後の言い訳は許されません。

私は個人的に、私たちはこの挑戦に耐えられると思っています。

私は本当にそう思います。

頭のいい人たちがたくさんいて、信じられないくらい聡明な若い人たちもいます。

この部屋だけでなく、この地球上には自分のことをよく知っている人たちがいます。

彼らがリーダーになるでしょう。

建国の父や母である私たちは、

それをサポートするためにできる限りのことをするのが仕事です。

そして次の数世代が引き継ぐための準備をするのが私たちの仕事です。

宇宙の共同体の仲間入り

次の数世代は宇宙に進出するでしょう。

彼らは星々に行くでしょう。

セレモニーに参加するでしょう。

新しい惑星が銀河連合や評議会に招待され、銀河共同体の一部になるように要請されるとき、

彼らが行うことの一つは、銀河の様々な場所で、その惑星や民族、太陽系を他の民族に紹介することです。

これは形式的なものです。

これは誰にでも起こることで、私たちも例外ではありません。

私たちはこれを通過しなければなりません。

この地球上の私たちのために彼らがすることは、すべての国から代表者を連れてくることです。

動物の王国、海の王国、昆虫の王国、野生動物の王国、あらゆるもののメンバーを集めます。

彼らは私たちを宇宙船で移動させ、実際にセレモニーを行う場所へと連れて行きます。

地球とその代表者、そしてその全ての生命体、少なくとも複数の代表者がパレードを行い、他の星の国々に紹介されます。

このプロセスには1年ほどかかります。

そして全員が戻ってきます。

このプロセスであなた、あるいは子供たちが知ることになるのは、私たちがここにいる生命体の多くが、他の星の惑星にすでに存在しているということです。

他の星の惑星や太陽系にも既に存在していて、 それらの多くはここに持ち込まれました。

そして、この生態系の中で生き残れるかどうかを確かめるためにDNAを変化させたのです。

地球は非常に複雑な生態系を持っています。

その研究の多くは天王星と海王星で行われました。

面白いと思いませんか、この2つの水の惑星は太陽系の端に位置していて水は決して凍らないのです。

実際、海王星では季節ごとに緑の藻が生えているのを見ることができます。

私たちの衛星がこれを見ているのに NASAは何と言っていいかわからないのです。

だから何も言わずに無視しているのです。

どこにでも生命体は存在します。

会議を行う場所がガニメデ

非常に有名な場所があって、 私の前に話をしたブライアンに聞けば分かるでしょう。

ブラッドやヘラーさんも知っています。

多くの宇宙飛行士が太陽系内で会議を行う場所がガニメデです。

ヴァセイアス(アレックス・コリアーにコンタクトするアンドロメダ星人の一人)は頻繁に行き来しています。

すべての星の国がガニメデを利用しています。

様々な種類の生命体を収容するために特別に作られた構造物があります。

会議も行われています。

惑星の中には会議室や構造物があり、そこにはスイートルームのようなものがあって、

水生の特定の文明があったり、メタンタイプの文明があるかもしれません。

メタンタイプの環境に住んでいる生命体もいます。

酸素で生きる生命体もいれば、他のガスなど、この惑星には存在しないもので生きる生命体もいます。

彼らは特別に作られた部屋を持っていて、そこに入って自然の生息地として参加し、生活することができる場所があります。

ガニメデという惑星の表面には巨大な構造物があります。

この構造物の下に船を停めてスイッチを入れると、文字通り宇宙船の周りにシールドが形成されるのです。

惑星よりも大きくなければ大きさは関係ありません。

外側に船の中の環境構造を作ることで、 船の外に出たり、船の作業をしたり、表面を歩いたりすることができます。

それは素晴らしい。

驚くべきことです。

私たちの宇宙艦隊はこのことをすべて知っています。

うまくいけば、彼らが最初に何が起こっているのかを皆に伝えることになるでしょう。

手先として働いてきた私たちは、基本的には、大物が出て来て、

「やあみんな、こうしよう」と言うまで、従って働くはずですが、

私たちはそれを(大物が出てきてアナウンスをするのを)待っているのです。

宇宙での戦争

地球外で起こっていることの多くのこと、

戦争についてお話ししましょう。

闇の勢力と光の勢力がありました。

ナチスのことを知っている人は多いと思いますが、ナチス、彼らの能力、実際の機械について知っているでしょうか。

彼らは光と闇の間で両サイドを演じてきました。

彼らは常に中央に対してどちらかの側を演じてきました。

しかし、彼らはホワイトハットだけでなく、星の国々からも最後通告を受けました。

噂によると、彼らは寝返ったらしいのです。

彼らは今、人類の側にいます。

なぜなら、彼らは他に行くところがないことを理解しているからです。

もうふざけるのはやめようってね。

宇宙には光の宇宙軍と闇の宇宙軍があります。

闇の宇宙軍は恐ろしいことをしてきました。

地球外で人間を売買してきました。

子供を売買しています。

宇宙人の武器を製造したり、宇宙計画を進めたりしています。

小惑星帯のいくつかの月では、

奴隷労働者を使って武器を大量生産し、海賊や盗賊に売りさばいているのです。

文字通りスターウォーズのようなものです。

私たちがやっていることを除けば。

そして、そこにいる人間の評判は、少なくとも地球上のテラの人々にとっては肯定的なものではありませんでした。

しかし、ほとんどの星の国々は、それが私たちではないことを理解しています。

私たちはこのことについて何も知りません。

それは非常に小さなグループです。

メドベッドについて

私はモレネイ (アレックス・コリアーにコンタクトするアンドロメダ星人のもう一人) の船に乗っていました。

宇宙空間に浮かぶ3つの体を発見した時、彼らはスーパーソルジャーでした。

モレネイの船とクルーはこの3体を回収しました。

彼らは何をしたかというと、この宇宙に浮かぶ体を連れてきたのです。

地球から人間を連れてきて、

彼らが持っているこのベッドに乗せました。

プラットフォームのようなものです。

そしてDNAをスキャンしたのです。

ホログラフィー・カメラを使ってね。

彼らの写真を撮るんです。

現在からさかのぼって、彼らを撮影した瞬間から受胎時までを表示することができます。

そして、その写真が示すのは、彼らの旅路であり、

彼らが誰であり、どこで育ったのか、どんな身体的な異常があったのか、

すべてがわかるのです。

*メドベッドについて

この将軍である2人の男性は、アルデバラン・プレアデスの遺伝子を持っていました。

彼らはハイブリッドでした。

プレアデス人と交配されていたが、

もう一人はレプティリアンの遺伝子と交配していました。

スーパーソルジャープログラムで聞いた、ハイブリッド化や地球外の遺伝子を加えた話は、絶対に真実だと思います。

VAXやジャブで起こっていることとは違います。

VAXとは言っちゃダメでしたよね。

ワクチンについて

ジャブの場合は、そうですね、ジャブの場合は、そういうことではありません。

あなたは22の異なる地球外種族の総体だから。

あなたたちは遺伝子の王族(royality)なんですよ。

あなたたち一人残らずそうなんです。

あなたは遺伝子の王族です。

カバールがやろうとしていることは、ワクチンでそれを破壊することです。

だからこそ、地球上のすべての人にワクチンを接種させたいのです。

MRNAはあなたの遺伝コードを書き換えるものです。

あなたが知っているかどうか分かりませんが、

2013年に最高裁は合意をしました。

「製薬会社が遺伝子コードを書き換えるものを体内に入れた場合、あなたの体の特許を取得したことになります。あなたとあなたの体は、誰かのものです」

これは2013年のことで、とても簡単に見つけることができます。

それが私たちの相手です。

もう一歩も後退することはできません。

単純にそんなことはできません。

私たちは腕と腕を組んで前に向かって行進しなければなりません。

もう十分だと言わなければならない。

宇宙船について

他に何を話したかというと、

私たちは2時間も外で座っていたテーブルで、

えーっと、

ああ、モレネイの船。

これから見る地球外生命体の船の多くは、別の次元で作られたものです。

第3密度で作られたものではありません。

だから彼らが私たちの大気圏や第3密度に入ってきて物理的に自分自身を投影すると、

彼らは文字通り、見せたい空間の大きさを決めることができます。

つまり彼らの船は、米国の大きさだったり、

地球の大きさの船もあれば、もっと大きな船もあります。

しかし、彼らがすることは、彼らが入ってきて、あなたに小さな印象を与えることです。

彼らが第3密度に入ってきて、自分自身を現すたびにポータルを作ります。

去るときにはそのポータルを閉じたいので、小さくなるように最善を尽くすのです。

今、あなたが直径35フィートの船を見たとき、

内側は15階建てで、ハンガーや病院のベッドがあるかもしれません。

内側がペンシルバニア州の大きさにもなるのです。

第3密度ではそんなことはできませんが。

私たちのものは大きくなければいけません。

私たちの場合は大きく作らなければならないが、彼らは必ずしもそうする必要はないのです。

彼らの船はすべてオーガニックで成長します。

それはここでも学んでいるテクノロジーです。

このような特別なアクセスプログラムで作られた金属があります。

自己治癒力があり、文字通り自分自身を癒すことができます

これは、ここで起きた衝突事故からリバースエンジニアリングされたテクノロジーです。

それだけではなく、船自体も自己修復します。

今日話していたのはメドベッドです。

乗組員の生命を維持するだけでなく、

それは生きているので乗組員を老化させません。

周波数を発信しています。

彼らが必要とする全てのものを調和的なレベルで提供します。

次元を飛び越えても、

生態系や惑星系を飛び越えても、

あなたの船は実際にはあなたの家なのです。

私は経験しました。

そして彼らがこの船を作るとき、

モレネイの船の例をあげましょう、彼の船を作っていたとき、

彼の船が成長している時、彼が行かなければならない場所があって、彼をこのプラットフォームに乗せたんです。

彼はこのように立っていなければなりませんでした。

そして彼らは彼に船を落としました。

そして、彼の体を通して船の外壁に周波数のビームを当てるのです。

今や船は彼を知っています。

彼の周波数は船と一体化しました。

それは文字通り、彼自身の物理的な延長線上にあります。

そして、彼の乗組員を連れてきて、まったく同じことをするのです。

船は常に乗組員を知っていることになります。

船があなたの周波数を知らない限り、あなたはどんな方法でもこれらの中に入ることはできません。

船があなたの周波数を知らない限り、船の中に入ることはできません。

アフガニスタンの洞窟にあった船について聞いたことがあると思いますが、

船を開けようとした兵士たちが消えてしまいましたが、これは船が持っている安全装置なのです。

なぜなら船は生きているからです。

船は生きています。

船は人工知能によって制御される

今から話すことを伝えるためには、そのことを伝えなければなりませんでした。

私は彼の船を操縦する機会がありました。

私は彼の船を操縦してみたいと頼んだ、実際に頼んだんです。

宇宙船を操縦したかったんです。

何年も彼を困らせた後、彼はOKしてくれました。

モロネイは話すことを学びました。

彼は乗組員以外には厳密にはテレパシーでコミュニケーションしません。

私は座ってテーブルの上に手を置いてみました。

そこには本当に何もありません。

ボタンもモニターも何もありません。

船は思考によって操縦され、運転されているからです。

だから私はそこに手を置きました。

彼が私から手を離すと、船は「ウーン、ウーン、ウーン」と鳴りました。

挙動不審になり、モレネイが「君のことを知らないんだ」と言ったのを聞きました。

船が私におかしな反応したのは、私のことを知らないからだったのです。

私が操縦席に座ったからです。

それで彼は私の肩に手を置いたんです。

そうすると、「ウーッ」と鳴って船はおかしな動きをしなくなったんですよ。

それだけでです。

それは、船がモレネイを知っているからです。

未来の車は同じようなものです。

空飛ぶ車も同じようになっているでしょう。

私たちの家も同じようになっているでしょう。

私たちは自分の家を育てるでしょう。

自分の家がメドベッドになるでしょう。

今の私たちの体を見てみましょう。

もしも痛めつけられていなかったら、 私たちは74年、72年、75年ではなく240年生きるはずなのです。

240年もあれば、いろんなことができますよ。

行きたかった場所をすべて訪れることができるんだよ。

そうです。

音楽を聴き、見たかったテレビ番組を見る。

そんなことを全部できる時間があります。

はい、女性の方。

とてもいい質問ですね。

彼女は私たちの家や車や物が生きているのかどうかを知りたかったのです。

意識を持っているのか、それともただの共生関係なのか。

実際には両方あります。

船には特定のレベルの人工知能が搭載されていますが、

それは決定を下すことはなく、命令に従うだけです。

その質問には純粋に答えられません、なぜなら知らないからです。

全てを知っているわけではないからね。

その点は本当に申し訳ないと思っています。

もしすべてを知っていたら、私のぼんやりした頭は爆発してしまうでしょうから(笑)。

続メドベッドについて

(メドベッドについて)そういう噂がありますね。

それが噂ですが。

はい、情報を制限されていたとか。

でも、今は出てきて配布されているそうです。

私は見たことがありません。

実際に使ったことのある人をまだ知らないんです。

ネット上では子供や退役軍人に使っているという話が多いが、私は事実を知りません。

知っていればよかったのですが。

存在は知っています。

ヴァセイアスが持っているのは知っていますが、それだけではありません。

実際、長距離の星の旅をするほとんどの船には、メドベッドが付いています。

事態が発生したときに、乗組員を自分で治療したいからです。

船自体がメドベッドの役割を果たしているのです。

つまり、可能性に限界はないのです。

皆さん、限界はありません。

それを信じて、自分が何を望んでいるのかを知ることが大切です。

それが今、最も重要なことです。

自分が何を望んでいるのか、それに向かって動き始めましょう。

振り返らず、私たちに余計なことを考えさせようとする狂気に耳を傾けずに。

カバールがすべてフィア(恐怖)ポルノを作っていることを知っています。

望むものに向かって進むこと、それがあなたのためにあることを知ることです。

もう時間ですか?

あと2分あります。他に質問はありませんか?

(質問)

イエスと言う人もいますが、その情報がどこから来るのか分かりません。

彼女が知りたかったのは、ワクチンによるダメージを治療することができるのか、ということでした。

わからないけど、できるって聞いたよ。

私はメドベッドを見たことがないし、使ったことのある人を知らないので、事実はわかりません。

経済リセットと新しい金融システムは必ず起こる

はい、どうぞ。

(質問)

はい、リセットされます。

紳士淑女の皆さん、いろいろな話が出ていますが、

それは絶対に起こらなければなりません。

私たちが手にするこの次のシステムは、地球が使う最後の金融システムになるでしょう。

15年は持つかもしれませんが、その後は私たちは通貨システムから完全に脱却します。

(拍手)

そうなるでしょう。その理由をお話ししましょう。

私たちが生きてきた不換紙幣や中央銀行システムは奴隷にするために作られた絶対的な茶番劇です。

(カバールは)研究室からこれらのテクノロジー、

特別アクセスプロジェクトや黒い予算のプロジェクトからテクノロジーを引き出すためには、お金をコントロールしなければなりません。

だからこそ、通貨システムを本物の価値のあるものに切り替えるこのシステム全体が、実際に起こるのです。

実際、皆さんがイラクの新聞を読んでいるかどうかは分かりませんが、

イラクは通貨を切り上げ、金本位制に移行しようとしています。

ロシアはすでに金本位制を採用しています。

中国は金本位制に移行しようとしている。

みんな金本位制に移行しようとしています。

米国も同様です。

私たちは米国紙幣を持っていますが、これだけははっきりとお伝えします。

10年前、私たちのあるグループは(イラク)ディナールと(ベトナム)ドンをたくさん持っていました。

このお金をまとめて、他のグループと一緒に集めたんです。

そのお金はフロリダ州マイアミのウェルズファーゴの銀行の金庫のパレットの上に置かれています。

国庫との契約があります。

支払いは米国紙幣で行われます。

金に裏付けされた米国紙幣で支払われます。

これは10年前の話です。

ゴスペルの話をしましょう。私たちはそれを持っています。

ペイマスターを持っています。

私たちは彼らがリリースするのを待っています。

そうすれば、必ず来るはずです。

そうしなければならないのです。

今のシステムは完全に腐敗しているので、なくならなければならないのです

そして、これから来るシステムは、 貨幣システムがなくても生きていけるようになるまでの過渡期にすぎません。

なぜなら、(宇宙人たちは)誰も貨幣システムを使っていないからです。

基本的には物々交換のシステムなのです。

あなたがこれを提供し、私たちがこれを提供する。

オーケー、ステファン、 あなたが立ち去れば、契約は完了だ。

みんなハッピー。

そうかもしれない、つまりそれは起こるときに起こるんだ。

バイデンが大統領のオフィスにいる間にそれが起こるのか率直にはどうなるのか想像も付きません。

私は話を止めたくないようだ(笑)

(拍手)

おわりに

司会:

その通りです。

皆さん拍手を。

(拍手)

皆からアレックスに感謝を。

キングと言えばアンドロメダの王様ですが、

キングは王族を意味し、知恵の番人を意味します。

アレックス:

それはここにいる私たち全員のことです。

司会:

私たちは皆そうなのですが、あなたはそうやって私たちに真実を伝えてくれます。

深く感謝しています。

そうですね。

今の話は素晴らしかったので、一息つきたいと思います。

アレックス:

場が温まるのに時間がかかってしまってすみません。

また続きをしましょう。

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