サイモン・パークス&チャーリー・ウォード 2021年10月10日:戦いには勝った。信頼して真実に備えなさい

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言外に重たさを感じるインタビュー

今日深夜に公開されたサイモンさんとチャーリーの対談です。

二人は秘密保持契約にサインしていてはっきり話せない中で、

  • 裏では大体片付いて、内容は話せないがホッとしている(ような様子)
  • 皆に自信を持ち、未来に希望を持ってもらいたい、色んな情報に振り回されないで欲しい
  • (具体的には話せないが)真実はまだまだこんなものではない、私たちはそれに備えなければならない

という色んなことが表面上の言葉に込められた、色々と(良くも悪くも)重たい内容でした。

ぜひ全文でニュアンスも感じてもらいたいと思い全訳しました。

今回の対談で触れられている内容について詳しく書かれています。こちらもぜひお読みください。

ウイルスは存在しないことが証明された

チャーリー:おはよう、サイモン。よい日曜日の朝を。

サイモン:おはよう、チャーリー。いつも早起きですね。

チャーリー:今朝は早くから起きていました。

ウェンディ・スミスとの早朝番組があったんだ。日曜日に働くのはいつも楽しいけどね。

しかし、収録を始める前の先ほどの話のように、今は多くの情報がはっきりと出ていますね。

私が住んでいるスペインでも、コロナウイルスは、月曜に行われた裁判で、ウイルスと言われるような「形式」では存在しないことが確認されましたが、これは大きなニュースです。

*高等裁ではなく最高裁だそうです

字幕を付けてくれている動画がありました!ぜひご覧ください。

しかし、カナダを皮切りに、これまでに9カ国で裁判が行われ、「すべての訴訟で敗訴」していることから、私たちはこのことを知っていました。

だからこそ、疑問がすぐに湧いてきますね。

もし存在しないのであれば、何が起こっているんだろう?

もしCOVID19(コロナ)ウイルスが存在しないのであれば、私たち人々は、何が起こっているのか、なぜ私はマスクをしているのか、なぜ私はソーシャルディスタンスをしているのか、そしてウイルスが存在していないのなら、何を注射しているのか、

私たちは人々に疑問を持ってもらいたい。

サイモン:もう一つは、なぜ当局は自分たちが言っていることを証明できないのか。

もう一つの疑問は、もしそれが本当ならば、裁判所で問題なく証明できるはずなのに、彼らはサンプルを渡すどころか、実際にはできないと言ってしまったのです。

弁護のしようがないので、当然、裁判官は当局と戦わなければなりません。

チャーリー:まさにその通りで、このような方法を取らざるを得なかったんだ。

興味深いのは、主流メディアがこの件を報道しなかったことです。

結果は明らかなのに。

サイモン:そう。

チャーリー:主流メディアは報道を拒絶しました。一つだけ小さなことがありました。

こんなことを言うと嫌われるかもしれませんが、主流のニュースチャンネルの中で一つだけ小さなところがこの記事を出しました。

録画したものを共有していますが、それは非常に明確です。私は書き起こしを持っていて、その記録を公開しています。

それは非常に明確です。

彼らの問題は、もしCOVID19の存在を認めれば、大量虐殺を認めることになるということです。

サイモン:そうです。

チャーリー:それは生物兵器だからです。

サイモン:彼らは特許を持っています、チャーリー。

チャーリー:そう、特許を持っていてそれは裁判所に提出されています。

裁判官の前でね。

私が特許を公開したのは去年の3月、4月、5月でした。

イギリスのパーブライト研究所が特許を取得しました。

ちょっとしたお楽しみとして、パーブライトは偶然にもロスチャイルドのミドルネームなんです。

ちょっとしたお楽しみですね。

こういったものを描いたランダムな場所というわけではありません。

それは純血種研究所です。そう、そうなんです。

でも、それだけではなくて、これは誰にも分かるかたちで明らかになってきています。

主流メディアはそれを止めようと必死です。

情報撹乱がいっぱい

そして今、私とサイモンが今朝ここにいる主な理由は、世の中にはたくさんの邪魔があるからです。

多くの人が様々な異なるストーリーを話しています。

何か言う前に言っておきますが、サイモン・パークスに信頼を置く必要はありません。

チャーリー・ウォードに信頼を置く必要はありません。

そういう問題ではありません。

私たちはメッセージを伝えるメッセンジャーとしてここにいます。

神を信じれば、神は答えを与えてくれます。

私たちは人間を信じることから脱却しなければなりません。

私たちはいくつかのリサーチをしました。 サイモンは非常に多くのリサーチと調査をしました。

そして、その結果を発表しています。

誰かを批判しているわけではありません。

サイモンと私は、他人の意見を批判するような行いをしたことはありません。

たくさんのたくさんのたくさんの批判を受けてきました。

私たちの旅が始まったときのこと、

私が話をしているとき、人々は私に何と言ったか。

「ああ、あなたはサイモンと話をしているんですね。でも、あなたはこれを、あれを知っていたの?」

私は意に介しません。

私はどういう人間かを気にし、何より情報を気にします。私はサイモンと同様にできる限りのことを検証します。

自分たちのナラティブに合わないから、それを止める唯一の方法は、私たちの信用を落とすことです。

でも、私は、サイモンが呼ぶように、サイなんです。

皮膚が厚いというか、カバかサイか、どちらか一方みたいですが。

サイモン:私の気分次第だけどね、チャーリー 。

機嫌が良ければサイと呼ぶし、機嫌が悪ければカバかな。

みんな、「チャーリー・ウォードはあなたの祖父を知っていますか?」、と言うんだ。

「あなたのお爺さんがMI6にいたから、チャーリーは彼を知っているはずだ」と。

私の祖父はチャーリー・ウォードよりもずっと年上ですよ。

チャーリー:ハッハッハ、その通り、その通り!

でもサイモンは最初から正直に話してくれたんだ。シークレットサービスで働く家族の歴史について。

私はそれを尊敬しています。

もしあなたがまだシークレットサービスに関わっていて、その情報をすべて否定していたら、そしてそれが真実であることが分かったらね(きっと怪しいやつだと思われるでしょう)。

しかし、サイモンは最初から母親、父親、祖父母などについてとてもオープンでした。

人生の簡単なことを正直に話すことができれば、難しいことも簡単にできるようになります。

QFS(量子金融システム) は本物

サイモン:そうだね。チャーリー、私が今日役に立ったと思ったのは、世の中の多くの人がQFS(量子金融システム)に疑問を持ち始めていることです。

金持ちや有名人、銀行のためだけのものになると言っています。

確かに、私は人がそう思うのもわかります。いままでずっとそうだったのですから。

しかし、私はここでの機会を利用して、私たちが話しているすべてのことについて、もう一度言いたかったのです。

私は実際に上層部の人たちと話をしたことがあるんです。

チャーリーほど多くはありませんが。

その背後にあるよい意図、善意を知っています。

みんなに言いたいのは、ただ自分のバイブレーションを高めておいて下さい。

今はまだ下げないでください。

良い理由ではない、自分の理由のために、

自分たちの都合でQFSの信用を落として本物ではない、と言いたがる人たちがたくさんいます。

調べてみると、その理由は彼らが当事者でないからだと分かります。

彼らは自分たちが関与していないことにとても怒っています。

そしてそれが彼らが関与していない理由の答えです。 なぜなら彼らはどこでも手のひらを返すからです。

私が言いたかったのは、チャーリー、QFSは実在するということです。

QFSは人道的な活動であり、金持ちのためだけのものではないと。

チャーリー:私の中の何かを目覚めさせてくれたようだ。

みんなのためのものじゃない、 サイモン。

みんなのためじゃない。

もしあなたが子供の人身売買や小児性愛、麻薬に関わっているなら、あなたは量子金融システムの一員にはなれません。

道端に取り残されることになるでしょう。

お金を持てなくなるでしょう。

今までの古い不換紙幣には価値がなくなります。

先週は誰かと一緒だったんですが、

今週はもう終わってしまった、日曜日が週の最初の日だとしたら、先週、、、

ある人が私のところに来て、「チャーリー、5億円の現金があるんだけど」と言いました。

「銀行に預ける必要があるんだけど、助けてくれませんか?」

いや、残念だけど、もうそんな時代は終わったよ。

もうとっくに終わっているよ。

「どうすればいいんだ?」と言われたんですが、

私は、「マッチを買うためのお金を送ることもできるけど、eBayに出品することもできるよ」って言ったんだ。

もうそのお金は歴史の中での価値であって、物理的な現金としての価値はもうないからね。

これもまた、チャリティーのお金を扱っている別の人からのもので、心が痛みますが、、、

サイモン:ああ、それは間違っています。

チャーリー:悲しいことに、不換紙幣は終焉を迎えようとしています。

何年も前に良い目的のために使われるべきだったこれらのお金は、そこには行きませんでした。

サイモンや私のような人々がこれらの国に戻ることができるのはありがたいことです。

サイモンは、アフリカで育ち、アフリカで生まれたことで、大きな役割を果たしています。

それは彼のDNAにあり、彼の心にあるものです。

サイモン:そう。

チャーリー: アフリカには黒人も白人も素晴らしい人たちがたくさんいます。

肌の色で違いはありません。

黒人の中には白人よりも優れた人もいますが、それは何も言わないでおきましょう。

私はそこに住んだことがあるので、それがどんなものか知っています。

サイモン: そう。

チャーリー: 白人は黒人がギャング活動していると言いますが、

そうではなく、チームで活動していて、一緒になっているんです。

ズールー族など、一緒になって活動する、部族的なメンタリティがあります。

それは彼らの歴史の中にある。

世界中の政府はそれを好みません。彼らの独占的な力を奪うことになるからです。

しかし、量子金融システムは100%本物です。

100%間違いありません。

誰かがそれを否定しようとしているなら、それは彼らが自分たちの世界が終わったことを知ったからでしょう。

人身売買、小児性愛、麻薬などの汚い金を新しいシステムでロンダリングできないからです。

だから、彼らはその信用を落とし、破壊しようとしている。

でもそれは起こらない。そうはならない。神の勝利だ。

サイモン:彼らがやろうとしていることは、何らかの形で影響力を持っている人たちを取り込んで、味方につけようとしているのだと思います。

彼ら自身が脚光を浴びたくないから。

チャーリー:まさに。

サイモン:他人を巻き込んで不和をもたらそうとしています。

しかし現実には、この人道的プロジェクトに純粋に参加している人は、それが本物であることを知っているでしょう。

純粋に参加していない人は、それが本当のことだとはわからないでしょう。

何でもそうですが、誰かに何かを言われて、その人を尊敬していれば、それを信じますし、誰もが試されている状況だと思います。

物事を明らかになるのもそう遠くないと思います、チャーリー。

沼地は想像よりも深い

チャーリー:私もそう思いますが、もう一歩踏み込んでみましょう。

私は自分の周りのチームを100%信頼しています。

私は神を信頼しています。正しいことをしているかどうか何度も神に尋ねました。

私は正しいことをしているか?、すべての順序は整っているのか?

神はそれが本物であることをはっきりと明確に示してくれました。

他の誰にもできないような証拠を提供してくれました。

だから私は、この件に関しては神への信頼と信用を置きます。

今までは「人間」に信頼を置いていましたが、それは私をひどく失望させました。

この件に関しては、神が勝利し、神はこの件を100%正しく導いていると断言できます。

このプロセスは、沼地の排水です。

そして悲しいことに、とても悲しいことに、私たちが良い側だと思っていた人たちの中には、沼の側だった人もいます。

サイモン:私が言えることは、チャーリー、確かなことは分からないが、かなり自信を持って言えることは、悪の量はおそらく一番上にいる人でさえ息を呑むほどです。

この悪がどのようにして地球上のコミュニティや人類のあらゆる側面に広がっているかという複雑さの深さは驚きです。

おそらく神以外の誰もが、地球上の誰も、それがどれほど悪いのかを理解していなかったと思います。

私は人々に言いたいのですが、もしあのような悪い状況でなかったならば、物事はもっと早く実現していたでしょう。

そして、あなたならもう少し詳しい情報を与えられると思います。

でも、私たちには、チャーリー、掃除しなければならない悪がもっとたくさんあるから、それが物事が滞ってきた主な理由だと言えるでしょう。

チャーリー:それには同意しますが、大衆はまだ真実を受け入れる準備ができていないと思います。

人々は目を覚ましましたが、その小さな例を挙げましょう。

子供の人身売買や成人女性の人身売買、中絶された胎児について話すと、それがどう公になっているか。

エレン・デジェネレスの番組やオプラ・ウィンフリーの番組では、アドレノクロームなどに言及することなく、若返らせるために特定の体の部位を使うことを笑い飛ばしています。

それは平然と行われているのです。

サイモン:そう。

チャーリー:突然、報告書が出てきて、体の良い部分を使って、残りの部分はどうするのかと思ったら、マクドナルドのハンバーガーの25%は人間の残りだということがわかりました。

世界は真実を受け入れる準備ができていないのです。

サイモン:はい、世界のほとんどの人が食べているから無理でしょうね。

チャーリ:まさにその通り。

しかし、これが公になったら、彼らはビジネスから撤退してしまうでしょうね。

サイモン: 悪質なビジネスは刑務所に入れられてしまうでしょうね。

世界は真実を受け入れる準備ができていない

チャーリ: もちろんそうなりますが、これはプロセスの一部です。

先日、ある人と話していて、なぜそれを主流メディアに載せないのかと言いました。

彼は、「世界はまだその準備ができていないんだよ」、と言っていました。

「あなたのような人や他の人を通して、それポタポタと開示していこう」と言いました。

そうすれば、人々は目を覚まし、メディアはこれ以上我慢できなくなるだろう。

なぜなら、彼らはみんな一緒に関わっているからです。

みんな一緒に巻き込まれているからです。

私たちの仕事は、ただコツコツ崩していくことです。

サイモンも私も、なぜこんなに時間がかかるのかと言われ続けてきました。

この悪の壁の背後にあるものを理解すると、世界はまだその準備ができていません。

人々を目覚めさせ、真実を受け入れる準備をさせる必要があります。

今、世界の多くの人々は、真実を受け入れる準備ができていません。

証拠はそこにあるのです。

私たちの言葉を鵜呑みにする必要はありません。

自分で調べてみてください。

サイモン:チャーリー、人々は私に、なぜメディアはそんなに抵抗するのか、と尋ねます。あなたは今それに触れましたね。

メディアに登場する多くの人々は、善し悪しは別にして、自分はもう戻れないところまで来ていると思っているのです。

言い換えれば、一度自分の犯罪が知られてしまったら、もう後戻りはできないと思っているのです。

自分が辿っているこの道以外に行くところがないのです。

だからこそ彼らは私たちが直面している最大の敵なのです。

だからこそ、彼らは屈服しないのです。

彼らはカミカゼパイロットのように、飛行機を空母に突っ込ませると決心しているのですから。

チャーリー:そう。

司法取引

問題は、彼らが捕まったときです。

私たちは今、歌手のR・ケリーにそれを見ています。

サイモン:はい。

チャーリー:彼は児童売買や小児性愛などの罪で有罪になっていて、最高で100年の懲役に直面しています。

有罪となり判決を待っていますが、司法取引を提案されました。

一人教えるごとに一年減らす司法取引を提案しました。

彼はすでに200人を申し出ています。

サイモン:彼がいつか刑務所に入ることを願っているよ、チャーリー。

チャーリー:彼は懲役に値することをしたからね。この人たちは悪だよ。

自分の仲間をすぐにけ落としてしまうね。

サイモン:私のコメントはさておき、彼らの中には非常に優れた情報を持っている人もいます。

善良な人々が6ヶ月かかる情報を20分で手に入れることができれば、彼らが取引をする理由は理解できます。

かなり早く事が進みますから、他の人が実行する前にね。

チャーリー: ギレーン・マックスウェルの時もそうだったね。250万ページもの証拠があった。

もちろん、彼女はジェフリー・エプスタインがまだ生きているという事実を知らなかったので、すべてを考え直さなければならないというようにスパナが投げつけられたのですが。

全てが明らかになりました。

戦争に勝利した。

私たちはパントマイムを見ています。

私たちはそれが起こるのを見ています。

しかし、世界はまだ真実を知る準備ができていません。

量子金融システムに話を戻すと、量子金融システムは100%本物です。

すでに100%動作されています。去年の8月から動いています。

裏では見事に動いていますが 、汚染されていないかどうかを一つ一つチェックしています。

現在はスターリンクと連携していて我々の銀行システムと連携しています。

スカーレットシステムを通過するとレガシーファンドに入ります。

レガシーファンドは銀行とのパイプです。

現在、レガシーと銀行の間で資金のテストを行っており、資金が盗まれないようにしています。

お金が盗まれたり、盗まれそうになったりしたことはありますが、すべてのお金はフックを付けて入れられていて、引き戻すことができるようになっています。

今、それを洗い出しています

サイモン:いいね、チャーリー。

短くですが、私は長い間、この件で何度かあなたに手紙を書いてきました。

私は純粋に、すべてのNESARAの要素とGESARAの要素が出てくると考えています。

理想的にはすべての国で同時に選挙が行われます。

しかし、量子システム、私たちが話している量子システムは、

ただお金だけのものと思っているけど、お金以上のものなんだよね、チャーリー。

量子選挙システム

チャーリー:そうだよ。

サイモン:選挙システムが量子システムによって運営されているわけですが、何が起こるか予測していますか?

チャーリー:量子投票システムや量子選挙システムがまさにそれを行うのは非常に簡単なことです。

そして政府の構造は今起こっているように解体されると思います。

多くの人が辞任するでしょう。

サイモン:はい。

チャーリー: あるものは倒され、 あるものは踏みとどまり、人々は選択を迫られるだろう。

しかし、国民が正しい人を選べるように、量子投票システムが運用されることになるだろう。

沼地から来た人を選ぶ人は、精神科医に診てもらう必要があります。

世界にはどの国にも素晴らしい人たちがたくさんいます。

私が行ったことのある国の中で、素晴らしい人々に出会わなかった国は一つもありません。

その素晴らしい人々は、沼地があまりにも汚くて欲深いので政治に関わろうとしてきませんでした。

つまり、汚染されていて、解体するのに時間がかかるからです。

「私はこれをやるのが得意だ、あれも得意だ、今度はこれをやるのが得意だ」、というような政治家はいらないのです。

サイモン:そうだね(笑)

では、チャーリー、あなたは政治家のポジションに就くのを待っている人たちがいると思いますか?

チャーリー:彼らは移行のために、すでに選ばれていると思います。

サイモン: 良いことですね。

チャーリー: 一つのシステムから別のシステムに移行するために、適材適所に人が選ばれています。

移行だけではなく、どのような人材を配置するかの教育も必要でしょう。

イギリスについて、私はよくコメントします。

私は以前ペニーチャットバーンと呼ばれていた女性を知っていますが、今はペニーと呼ばれています。

彼女のことを覚えていないと怖い目にあいますよ。

サー・カーニー、ベニー・カーニー。

彼女は寝室からイギリスを運営できるでしょう。

彼女の寝室はドレッシングルームです。

でも彼女は絶対的に素晴らしい素敵な女性の一人です。

彼女は靴ひもを結ぶがごとく(簡単に)イギリスを運営できます。

誰もが豊かな世界に住めるでしょう。

彼女は寛大で親切ですが物事をきちんと管理します。

彼女は100万年前から政治に関わったことはありません。

彼女は一人の女性です。

私は彼女をレディ・ペネロペと呼んでいます。

彼女は愛らしいですが、おそらく今は面倒なことはしたくないでしょう。

私が60歳なら彼女はもう少し年上だと思うのですが、彼女は素晴らしい人間です。

楽しむためにやっているのかもしれません 。

たくさんの良い人がいます。

サイモン:政治をやっている人たちを指導することができるかもしれませんね、チャーリー。

チャーリー:もし彼女が誰かを指導したら、彼女は完全にコントロールしてしまうだろう。

それが彼女なんだ、彼女は愛らしい。

しかし、世の中には多くの女性や男性がいて、それらの人たちは国を運営したり、お役所仕事やでたらめなことを排除したりするのにとても有能な人たちです。

サイモン:巨大な政府をね。

今度は私たちが歴史から学ぶ必要がある

チャーリー、聞いてくれ。

そろそろあなたは行かなきゃならないけど、最後に、冗談じゃなくて真剣な質問があるんだ、真剣な質問だよ。

変化が起きたとき、バッキンガム宮殿を私たちはどうすべきでしょう?

チャーリー:これは非常に興味深い質問だね。

私は一年半前に、女王が退去するように言われたのに、一度も戻ってこなかったと言いましたが、誰もが「いや、模様替えをしているんだ」と言いました。

興味深いのは、その模様替えに3億6900万円かかっていることです。

369、数秘術です。自分で答えを出して下さい。

何のために使うのか、前に進むためには、自分がどこから来たのかを知ることが非常に重要だと思います。

サイモン:はい。

チャーリー: だから、この建物は改装すれば、リゲス(?)のような会社が人々のためのオフィススペースとして使うには完璧な場所だと思います。

オフィススペースとして使うのもいいですが、建物を残すのもいいでしょう。

一部を博物館として残すのもいいですが、それに維持するだけの料金が必要だね。

サイモン: チームルームやティールームがあってもいいね。ティールームはどうだろう、チャーリー?

チャーリー:ティールームには様々なものがあるけど、私は壊すことよりも、私たちがどこから来たのかを思い出すことはとても重要だと思います。

過去には、私たちは歴史をすぐに捨ててしまいました。

それは第二次世界大戦後に起こったことを排除してしまったのと同じだね。

ニュルンベルクやアウシュビッツ。

当時の私たちはマスクをしないと刑務所に入ることになっていた。

私たちは歴史から何も学ばなかった。

今度は私たちが歴史から学ぶ必要があります。

なぜなら、自分たちがどこから来たのかを知らない限り、前に進むことはできないからです。

サイモン: 基本的には、学校のカリキュラムの一部として、子供たちがそこに行き、建物を見学して、王室がどのように統治していたか、どのように分断していたかを教えることができるでしょう。

教育システムの一部になるかもしれませんね。

チャーリー: そうかもしれないけど、もし見学したとしても、その下にある子供の人身売買に使われるトンネルを見学するかどうかはわかりません。

サイモン:いやいや、チャーリー、そんなことは提案しません。

ティールームから始めましょう。

チャーリー: ティールーム、いいね(笑)

話ができてよかったです、サイモン。

良い日曜日を。

サイモン:あなたもお元気で。

チャーリー:さようなら。

サイモン:神のご加護を、バイバイ。

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