南極は、この現実のマトリックスの始まりと終わり:JC KAY

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JC KAYによる、南極、トランプ、地底世界のリモートビュー 爆発物注意!

2021年の1月にアップされたもので、反響を巻き起こした動画です。とてもオリジナリティのある、他には聞いたことのない内容を話しています。

最近、UFOと並んで、南極、南極、と聞くので、思い出して改めて見返してみたら、スゴいことを言っているな、現実の根本に関わる話をしているな、と思い、長いですが訳すことにしました。

主観的な体験ですので、どう受け止めるかはご自身におまかせします。

#76ANTARCTICA,TRUMP,UNDERWORLDREMOTEVIEWbyJCKAY!☆EXPLOSIVE!☆(Part 1)

JC KAYさんのリンク集:

@jckay | Linktree
Psychic-Medium, Artist, Spiritual Warrior, Truth Seeker and Cosmic Traveller.

リモートビューイングとは

2021年、私はこのビデオを作ろうとして何度も何度も中断されました。

それは、このビデオがとても重要で、信じられないような情報が含まれていると感じているからだと思います。

私はそれを世に出そうとして、考えすぎてしまいました。

私はただ情報を出したいだけで、何も言い忘れないようにしたいし、私の言っていることに皆さんが共鳴してくれることを願っています。

このビデオは、私が南極についてリモートビュー(遠隔透視)を行った、3、4回のセッションを思い出しながらの内容です。

これは突然思いついたことで、ここ数日でリモートビューをするとは思っていませんでした。

今、私はとても忙しく、多くのことに気を取られています。

そして、このサイキックな直感的な促しがあって、座って深く潜って、何が起こっているかを見ることになるとは思っていませんでした。

何が起こっているのか、南極はどこにあるのか、それについてできる限りの情報です。

それは確かに非常に壮大で予想外のことであり、とても鮮明でした。

このビデオをご覧になっている皆さんには、まず第一に、このビデオを見たことで 、もしこれがあなたの心に響かなくても、あなたが信じていることに合わなくても、受け入れる必要はありません。

もう一つ理解していただきたいのは、私たちが住んでいるのは多次元の宇宙であり、3次元で説明できないことがあっても、それが現実ではないということではない、ということを理解する必要があります。

あなたも多次元、私も多次元、この現実全体が多次元です。多くの並行、多くの平行宇宙、多くの次元があります。

日常の3次元の世界では使わないから理解できない変容した意識状態があります。

だから、私たちは信じるのを少しためらってしまうのです。

人々の情報の中には、外の世界、いわゆるそこにあるものではなく、内側にあるもの、内側から来ているものもあります。

リモートビューイングというと、科学的なプロセスで使われてきました。ある軍事作戦などでは、場所へのアクセスやスパイ活動などに使われてきました。

私はリモートビューイングの訓練を受けました。私はサイキック・ミディアム(媒体)なのです。

ある方法で集中すれば次元間にアクセスできる生来の能力を持っています。

他の人が今はまだアクセスできないような情報にアクセスしたり、物事を受け取ったりすることができます。

なぜかはわかりませんが、多くの人が同じような能力を持っていると思います。直感はサイキック能力で、人類にとって非常に自然なものですが、私たちはその多くを遮断してオフにしてしまっているだけなのです。

私が言いたいこと、説明したいことは、今から説明するリモートビューは、私が変容した意識状態、瞑想状態でシータ脳波のような状態になって得たもので、いくつかの情報は瞑想状態の後でダウンロードされたものだということを受け止めてもらえればと思います。

瞑想状態の後、目を開けていたので、すでに見たものをさらに上回るビジョンを見続けることができました。

私は自分の直感を信じているので、この(Youtube)チャンネルを作らざるを得ませんでした。

私のスタンス

私をフォローしてくれている人は、私のビデオの一つ一つがどれも誠実な場所から、ただ単に真実を伝えようとしているところから来ているものであることを知っています。

視聴者に対して可能な限り正直であろうとしているのです。

だから、私が見たことを言い訳せずに伝えるつもりです。

この情報を100%絶対的な真実として受け入れたいと思うかもしれないし、夢を解釈するように私が見たメタファーや象徴的なビジョンとして受け入れたいと思うかもしれないということを理解してほしいのです。

あるいは、この情報を完全に捨てて、これは単なる私の想像であり、実際には重要ではないと言いたいか、ただ、そこから得られるものを得ればいいのです 。

南極をリモートビューするという決断は、私が長い間考えていたことではありませんでした。

4ヶ月前からみんなに誘われていました。

私のチャンネルで公開しているすべてのビデオは、純粋な直感に基づいています。

私の作品を見ている人に聞けばわかるように、私は何も計画していません。

私が何かを計画するとき、私は何も計画しません。

今の状況と同じで、私はこの計画を立てようとしましたが、何時間もかかってしまいました。

私は計画を立てるのが好きではないので、自分自身に対して、もういっちゃえ、と考えて続けています。

だから今日このライブをYoutubeで録画して、非公開にし、公開しようとしています。
より即時性を感じ、正しくやるため、そうすることで考えすぎないようにするためです。

先日の出来事ですが、私はとても疲れを感じていました。

しばらくの間、ビデオを作ることができないと思っていました。

というのも、私生活でいろいろなことがありましたし、今は政治的なことがたくさん起こっていて、そのどれにもついていけていない気がしていました。

他のチャンネルと自分を比較したくなかったんです。したくありませんでした。

ニュースや何かに追いつこうとしたり、真実主義者のニュースチャンネルのようにしたくなかったのです。

私は自分自身に忠実でありたかった。

だから、自分がビデオを作るために、ビデオを作りたいという気持ちを待たなければ、何も起こらないのです。

私は義務的にやることはありません。

リモートビューの促し

みんなに4ヶ月前から南極についてのビデオを作ってほしいと言われていたにもかかわらず、これは全くの青天の霹靂で、ベッドに横たわっていると、

ただ休むために、自分のために瞑想をしてリラックスしたい、という気持ちがずっとありました。

そして、その衝動に駆られました。

それは、あなたがアーティストであるときのような、奇妙な引力のようなものです。芸術家が急に絵を描きたくなったときのように、作家や詩人であれば、突然作品を作りたいという衝動に駆られます。

それは、私には説明できないことです。この全体のプロセスの中で私に起こったことです。

それは根源のエネルギー(ソースエナジー)だと思います。

私たちの聖なるスパーク、神の本質が私や他の模範になるような人たちを通して語っているようなものです。

それが、「やれ」と言っているように、せっついて、ここに来た目的を果たすように促しているようなものです。

この衝動が私を襲ったのです。

私はただ、リモートビューをしなければ、と思いました。

振り子を確認すると、振り子は南極と言いました。そしてトランプ大統領と言いました。

私はOKと思いました。南極についてリモートビューをするぞと。

何か政治と関係があるのかな。

説明するのが難しいのですが、ダウジングペンデュラムを使って文字を綴るチャートがあるのですが、その30分前から頭の中で何度も何度も南極という言葉を聞いていたので、これは何なのかな、これは何なのか見てみようと思いました。

*他の動画より、こんな感じでやっているようです

私は、シータ波の状態になるのに役立つ特定の音楽をかけました。

幽体離脱のような状態になるんです。

ある特定のトラック、それを見つけたので、あとでシェアします、実際にシェアしますね。

*これらは、私がリモートビュー/変容意識状態に入るために使用したトラックです。

QUANTUM JUMPING INTO Altered States Of Consciousness✧Self Realize| Binaural Beats Meditation Theta

✧QUANTUM JUMPING BECOME THE MASTER OF YOUR UNIVERSE✧Self Realize| Isochronic Tones Meditation Theta

この特別な音楽を聞いたときに、トーンとサウンドを使って、あなたも同様のことができるかもしれません。

それはバイノーラル・ビートのようなものです。

特定の周波数を使うと、ある種の意識状態になり、瞑想の練習や視覚化の練習、さらには明晰夢やリモートビューイングなどの経験を増幅して助けてくれます。

すべての人がこのようにするわけではありませんが、私はこのようにしています。

頭の中で指示が聞こえ、クリスタルの助けが必要な感じがしてきます。

それでクリスタルを使いました。

また、私は非常に強い直感を得て、それが必要だと感じ、なんと言ったらいいのか、実際に書き留めたのですが、

私は、このリモートビューを行うために、男性のパートナーが必要になったのです。なぜなら、私がやろうとしていたことは、私が得ようとしていた情報にアクセスするためにポータルを通過することだったからです。

瞑想の後、私に起こったことを説明するために書き留めたのは、これは私がハイヤーセルフからチャネリングした情報ですが、

ポータルを通過するための完璧な容器を作るために、マカバを形成しなければなりません。

これは、神聖な女性性と神聖な男性性によって達成されます。

それは、神のペアリング、神のツイン、パートナー、ツインフレームと呼ばれるものです。

彼らの結合と、ポータル/ワームホールを通してアストラル旅行をする意図は、非常に特殊ですが、宇宙の自然な魔法です。

男性のパートナー

私がこのような意識状態になったとき、私は突然、湖のほとりに降り立ちました。

私の目の前には、男性のパートナーがいました。

それは男性のガイドのようなもので、彼がこのプロセスで私を導いてくれました。

彼はアストラル体でした。

彼は私に言いました。まるで彼が私をガイドするかのように、この情報を与えてくれました。

あなたは見る人で、私は守護者だと言いました。

男性と女性のエネルギーとして行うことは、マカバを作ることです。

マカバは調べてみてください。

倒立したピラミッドと直立したピラミッドが重なり合ったような形をしています。

それが男性と女性の組み合わせなのです 。

これはリモートビュー全体でとても重要なことです。

辿り着いたのは、川と湖のほとりでした。

私は何をしているのかと言うと、私のガイドである男性が言うのです。

「湖の中にあるポータルを通って、南極に行くんだ」

それがどこの国なのかはわかりませんでしたが、私がいる南半球ではないような気がしたのです。

北半球のような寒さを感じました。

彼がそう言っている間に湖を見渡すと、水面から宇宙船のようなものが出てきました。

私たちは目の前でそれを見ています。

まるでそれが次元の間にあるようなもののように、固体の感じではないが、水の中から出てくるのを見ています。

それから声が聞こえてきて、「あなたは南極に行くんだ」と言いました。

「それはあなたが考えている場所ではない」、

誰の声かはわからないが、その地域の人の声のようでした。

手の持ち方を指示されました 。

私は少しメモをしましたが、私の男性パートナーは私にクリスタルを包むために特定の方法で手を握るように言い、彼も同じようにして、正しい周波数、マカバを形成するために必要なエネルギーの伝導体になるようにしています。

そうすることで、このポータルを通って、遠隔地でもアストラルでも旅することができます。

基本的にはそれが(見えない次元の)旅行やタイムトラベルの方法です。

リモートビューイングでそんなことをする必要はありませんが 、

しかし、男性と女性の組み合わせによって、一人のリモートビューワーが通常アクセスできる次元よりも多くの次元にアクセスできるようになるという感覚を得ています。

これは多くのことの鍵となります。

それは闇のカバールがこの現実で模倣しようとしていることだと私は信じています。

このことは、私が南極に潜れば潜るほど明らかになるでしょう。

この体験は単なるビジョンではなく、身体的なものでした。

身体が引っ張られて回転しているような感覚があり、自分の肉体はまだあるのに、心の中では自分が回転していて、ワームホールを通って圧迫されているのを感じました。

私たちが一緒にいると、周りに光が見え、エネルギー的にはマカバを形成していました。

それはSF映画のようなものとしか言いようがありません。

文字通り、高速で押しつぶされているような感覚でした。

頭の中ではワームホールを通っていると聞いていたので、どこに行くのか分かっていました。

イシスとオシリスの部屋

突然、私たちは部屋に降り立ちました。ここは南極ですかと尋ねると、そうだ、という言葉が聞こえました。

私は部屋の奥の隅にいて、まるで壁が黒く塗られているように感じました。

最初は壁が黒く塗りつぶされていると思いましたが、気がついたら、実際には壁のない場所なのですが、周りには無限の空間が黒く広がっています。

それを物理的な空間として表現すると、床があって、壁のように黒くて広い壁があって、でも壁がなくて、

部屋の中にあるものを浮かび上がらせる光があって、扉のような入り口に立っていたものは、私が見たのは、何かの透明な素材のような2つのポッドでした。

シースルーの2つのポッドが並んでいました。

私の頭の中で聞こえたのは、石棺、石棺でした。

私はポッドと思っていたのですが、石棺と表現されていたのです。

空間全体が古代エジプトのような雰囲気でした。

この場所で行った2回のセッションで、私は情報を集めました。

古代エジプトは場所ではなく、ある特定の時代であり、私たちが創造された場所のモデルとなったオリジナルの創造物でした。

古代エジプトのように見えました。私たちはエジプトと呼んでいますが、(私たちのイメージする)エジプトではありません。

しかし、私たちの現実全体、地球、この空間を創造したオリジナルの創造主や存在は、古代エジプト人のように見えます。

神々であろうと、そのような服装をしていようと、それらは、エジプトではなく、エジプト以前からのもので、これがすべてのことに大きな役割を果たしています。

その部屋には2つの石棺が並んでいました。

奥に目をやると、そこにはまるで機械のような、あるいは技術のようなものがありました。

これは非常に粗い表現ですが、病院の点滴を想像してください。

*いいのがないのですが、ドラゴンボールのイメージ

しかし、それは点滴ではなく、この石棺の背面に何かを引っ掛けていたのです。

何か液体を注入するのではなく、この2つのポッドから何かを抽出するように、この石棺の後ろに何かが接続されていました。

そこから光が抽出されているのが見えました。

私はなぜか感情的になっていて、頭の中ではそれが意識だと聞きました。

そして2つのポッドから2つの声が聞こえました。

その声は、私がとても大切に思っている人たちの、聞き覚えのある声でした。

男性と女性で、こう言っていました。

「助けて、助けて、私たちは閉じ込められている、私たちは閉じ込められている、助けて、助けてJC、助けて。」

私はこの2つの石棺の中にいる2人の男女を助けに行きました。

男性のパートナーが私を引き戻しました。

「これは罠だ、近寄るな」、と言いました。

「それは現実ではない、声は本物ではない。彼らはあなたを引き込もうとしている」

私は、「どういうこと?」

彼は、「それは意識の罠だ」と言いました。

彼らはここに意識を閉じ込めようとしているのです。

この時、それが男性と女性であることに気がついたのです。

神聖な男性性と女性性がこの2つのポッドに現わされていて、それはここに意識が閉じ込められていて、実際にこのマトリックスを作っていました。

この2つのポッドに入っていた2つの存在または神々は、イシスオシリスだと聞きました。

もし闇のカバールのことを何でも知っているのなら、彼らがしたことは、フリーメイソンであろうと誰であろうと、これら全てを共同利用したことです。

彼らはこれらの神々に取りつかれています。

イシスオシリスホルスに常に取りつかれているのです。

神々に取りつかれています。 彼らの宗教全体がこれらの神々に基づいています。

彼らは私たちに、それらの神々は悪魔的であると信じさせてきました。しかし、彼らはそうではありません。

しかし、カバールは、これらの神々をダークであるかのようにしています。

この二人、この男性と女性のパートナーは、このポッドの中にいます。

これは魂の罠、意識の罠だから気をつけろと言われています。

古代エジプトの三位一体:

オシリス (中) 創造神/父 思考・マインド

イシス (右) 女神/神聖な母 感情・スピリット

ホルス (左) 男性の神聖な子/救世主 正しい行動・ボディ

アヌビス

私が見たドアの前に立っていた存在または神は、黒いマスクをかぶっていました。

とても背が高く、8~9フィートはあると思います。

ポッドを見守る警備員か兵士のように立っていました。

私は見られることができませんでした。

だから私は今回、男性のパートナーを持つようにされたのだと思います。

見つからないように保護されているからです。

だからこそ私は、瞑想の間、特定の方法で手を握らなければならず、握った特定の形象や構成を離さないように言われました。

手を放したり、気を抜いたりしてはいけません。

リモートビューの間、私の保護を破ることになるからです。

私が見た神は、それが誰なのかを理解するのに2回のセッションを要しました。

それが誰なのかわからなかったからです。

ただ黒くて、古代エジプトの体のように見えました。

男性の体だったので、古代エジプトの神々の一人だと分かりました。

2回目にリモートビューをして、この特定の場所に戻って再訪したときには、それはアヌビスだとわかりました。

アヌビスが2つの石棺を守っていたのだとわかりました。

私が得た情報は、この2つのイシスとオシリスは、神聖な女性性、神聖な男性性で、このシミュレーションを創造するために、この南極という場所に閉じ込められ、コントロールされているというものでした。

彼らは、もし私たちがこのことを理解し、はっきりさせることができれば、神聖な女性性と、神聖な男性性が結合するとき、彼らは創造し、創造物を作り、彼らは創造者であり、その神聖な結合が私たちの現実を作り上げるのです。

このシミュレーションやマトリックスを作るために、なぜこの2つの神々を罠にかけなければならないのか、理解できると思います。

私は、「別の部屋に行きましょう」、と言いました。

部屋があると思ったので。地下都市を探検したり、実験室を探検したり、様々なものを見ることになると思っていました。部屋を探検できるような建物だと思っていました。

男性のパートナーが言いました。「わかった。気をつけろ。次の場所に行こう」

闇の代表者たち

気がつくと私はまた黒い部屋にいました。

私がわかったのは、黒く塗られた壁ではなく、永遠に続くような黒い広がりがあります。

灰色のスレートや石の床のような感じで、しっかりとした床があります。

そしてこの部屋には、王座のように見えるが王座ではないセットがあります。

円の片側には大きな椅子が置かれていて円形のステージのようになっていて反対側には別の椅子が置かれています。

そしてその周りには衛兵がいました。

兵士のように見えますが、洗脳されているようにも見えます。

彼らはそこにいて、自分が何をしているのかわからないような、ただのロボットのようでした。

カーキ色の制服のようなものを着ていて、人間のようでした。

頭の中で王室空軍、王室軍と聞こえてきて、男性のパートナーが言いました。

「その場にいられたかもしれないけど、そんなことに勧誘されなくてよかった」

私は近づこうとしたのですが、彼に引き戻され、

「最初のセッションでは、できる限り観察して、見られるものを見なさい」

と言われました。

政治会議、トップシークレットの会議のようでした。

ここは南極ですかと聞くと、そうだという。

ここは、世界のリーダーたちが会議や交渉を行う場所なのだそうです。

それから、数えることはできませんが、円の片側に何人もの次元間の存在がいました。

このアリーナの円は、小さなアリーナでしたが、私は彼らを次元間と呼びましょう。

地球外のものではなく、この世界の中の次元間からです。

私が見た獣たちはとてもダークで、見ていて気分が悪くなりました。

胃の中が引っ張られるような感じがして 吐きそうになりました。

そのうちの1体は、私が以前のリモートビューで何度か見たことのあるミノタウロスでした。

玉座や大きな椅子に乗っていた獣の1つがミノタウロスだったので、

2回目のリモートビューでは、上に行って、どんな姿をしているのか注意深く見てみましたが、私は彼から本物のような熱気を感じました。

私の頭の中では、ミノタウロスはハイブリッドの代表であり、ハイブリッドの次元間の未確認動物の獣の代表であると聞こえました。

次に見た生物は、典型的な悪魔と呼んでもよいものでした。

これもまたこの次元でない、次元間の世界から来たものだと言われました。

スターウォーズに出てくる赤と黒の顔をしたキャラクターのようでした。(気持ち悪い)

ダース・モール

描いてみます。

それをこのビデオの最後に載せるかもしれないし、別のビデオにするかもしれません。

ここでは編集できないと思いますが、彼は赤い肌をしていて、顔には黒い模様があり、目の周りは黒く、角は典型的な悪魔の角のようでした。

口は黒い裂け目のようになっていて、中は空洞で黒い舌のようになっていました。

何もかもが黒くて、まるで黒い洞窟のようで、黒い舌が尖っていて、彼の歯をよく見ると、血が付いて尖っていました。

血のような匂いがしていて、本当に恐ろしい恐ろしい恐ろしい生き物でした。

目は黄疸が出ているように見えました……目が黄色いだけとも言えますが、病的で黄疸が出ているように見えました。

腰が引けていて、まるで悪魔のようでした。

私の頭の中では、彼は悪魔として分類されるすべての悪魔的存在を統括していると感じていましたが、それは典型的には聖書などから想像されるものでした。

神話や民話に出てくる伝統的な悪魔のようなものです。

ガーゴイルやジンなど、悪魔と呼ばれるような姿をしているものです。

この霊的存在(エンティティ)はそれらを担当していました。

次にこのパネルで見た次元間生物は、ドラコでした。

彼は本当に大きくて、この顔をどうやって表現したらいいのかわからないけど、描いてみました。

私が描いたのは簡単なスケッチのようなものでした。

ヒューマノイドの太い首と言ってもいいかもしれません。

でも、その顔は亀のようです。

人型のように骨ばっていて、でも鼻は人間のように完全には形成されていなくて、表現するのが難しい。

この切れ目はヴォルデモートに似ています。

でももっと角ばっていて首が太くて肌がうろこ状で、目は小さめの切れ長で、すべてを見渡しているような感じでした。

口は亀の口に似ていてとても切れ込みが入っていて、鼻には小さな切れ目が入っていて、人型ではなく、人間のようにも見えますが、人間の体ではとても大きいです。

その中で一番怖かったのは彼でした。

そこには他の存在もいたような気がします、でも、この3人が一番目立っていました。

私が彼らから受け取ったエネルギーは、彼らが私たちを食い物にしているということでした。

そういえば、ドラコには耳がなく、頭の横に小さな穴が開いていて、色は薄いとても薄いカーキ色でした。

その色のものはここにはないので見せられませんが、淡いうろこのようなカーキ色で、彼には本当にマークもなければ、縞模様も何もありませんでした。

彼はグレイを担当していました。

異星人のように思われる他の次元間の存在、彼はそれらのすべてを担当していて、グレイも担当していました。

グレイは、アルコンのようなものだと言われて、送り込まれています。

変身して私たちを脅かします。

何にでも変身できるんだそうです。

ドラコに変身したり、幽霊に変身したりしてね。

悪夢を見ていると思わせておいて、実は彼らなんです。

それが彼らの仕事であり、彼はそれを担当しています。

みんながカマキリの存在(マンティス)の話をするが、私はそのようなものは何も見ていません。

ドラコはそれらもを担当していたのでしょうか、この特定の状況ではそんなことはありませんでした。

私が描いたものを見せましょう。

これは本当に簡単なスケッチで、ちゃんとした絵を描きたかったのですが、ちょっと見せますね。

これがドラコです……わかるかな?

(下は)ミノタウロスの角を描こうとしていたのですが、角が見えますね。

でも完成しませんでした。

ドラコはここに描いたものより、人間らしくなかったです。

これが私が見た悪魔です もっともっともっとひどい。

私はそれを正当に表現できませんでした。

もっとひどい……本当に……何か……血に飢えていて……吸血鬼のようでした。

考えると吐き気がします。

これらの獣や生き物は、このパネルの片側に集まっていて、彼らはまるで終わりのようでした。

終わりが近づいているように見えました。

人間側のリーダーたち

彼らはそこに座っていて、反対側には世界のリーダーである人間がいて、彼らはこれらの霊的存在と交渉していました。

私がこのセッションで見たメンバーは、他にも代表がいることは知っていますが、これらはあくまでも代表です。

トランプ大統領とフリン将軍、この2人をこの会議で見ました。

これらの霊的存在、これらの暗黒の実体と交渉していたのです。

人間のセクションを見たとき、他にもいることはわかっていますが、他の人間のエネルギーを感じましたが、彼らを見ることはできませんでした。

私はピンポイントで何人かの人間に集中していました。

頭の中で聞こえてきたのは、「ホワイトスターアライアンス」でした。

彼らはアライアンスを形成した……信じる必要はありませんが。

「ホワイトスターアライアンス」、信じなくてもいいですが、これは私が聞いたことです。

「ホワイトスターアライアンス」、 そして、もう一方の側では、

これらのダークな霊的存在たち、闇の組織を支配していて、その手下がカバール、ディープステートだと聞きました。

これらの実体の手先、私が言っているのは一番下の手先がディープステートだということです。

彼らは「ブラックスター」です。「ブラックスター」、二元性のようなものです。

そして、「ホワイトスターアライアンス」と聞きました。

それが「ホワイトハット」という言葉につながっているのかもしれません。

わかりませんが、もうひとつ感じたのは、彼らは物理的にそこにいたわけではないということでした。

人間は物理的にはそこにいませんでした。

私がリモートで行ったように、彼らもリモートで現れたのです。

私がそう言ったとき、これは南極のことなのか、彼らは南極の地底で会っているのか、寒さとそのために地底に行っているのか、ということになりました。

寒くて地下に潜って、彼らはナチスのようにそんなことをしたのだろうかと、私は頭の中でそんな疑問を抱いていました。

南極はミーティングの場

そうしたら、南極は物理的な場所ではなく、ミーティングの場である、言われているような、南極はそうではない、

人々が行くことができると思っている陸地があるが、それはカバーストーリーで、

本当の場所は軍が話していたような、地球の終わりのような場所です。

それはミーティングの場所であり、内側の空間です。

テクノロジーを使ってアクセスする場所なのです。

リモートビューイングやアストラル投射など、自然にできる方法でもです。

彼らはテクノロジーを持っていて、人間のリーダーなどがリモートでこの場所に行き、すべての意識が相互に作用して、自分のホログラムを投射するのです。

この場所で非常に重要な極秘会議を行うのです。

こう、はっきりと言われました。

南極はミーティングの場です。

それはこのマトリックスの始まりであり終わりです。

それは始まりであり終わりの場所。始まりであり終わりの焦点です。

マトリックスのコントロールパネルであり、それがポール(極)で表現されているようなものであれば納得がいきますね。

地球の底のような場所からのポールのようなものであれば、それは始点であり終点であると言えるでしょう。

私たちが見ているこの円形のステージやアリーナは、彼らが会い、会話し、交渉するエネルギー的なポイントでした。

創造の原理

何が起こっているのかをよく聞いて理解するために、何度かセッションに参加しました。

このことを書き留めたかどうかはわかりませんが、書き留めようとしているのですが、ああ、そうです。

私が感じたのは、これはまるで…

これらの情報を、一度にすべての情報を手に入れたので、それを説明して、あなたが混乱しないようにしたいのです。

私が説明することで、皆さんにもこの意味を理解してもらいたいと思っています。

なぜなら全ての説明がつくからです。

このロックダウン、恐怖が最終的にいつ終わるのか、を交渉するための会議や取引が行われていました。

私が得た情報によると、これらの霊的存在は、何世紀にもわたって、私たちを奴隷化し惑星を支配してきました。

彼らはこのシミュレーション上にオーバーレイを作成し、私たちを食い物にするために様々な技術を使って私たちを奴隷にしていました。

彼らがしていたことは、アドレノクロムの収穫を通して、私たちを食い物にし、私たちの子供を食べていたのです。

地球全体が彼らの農場のようでした。

私たちが見ているこの惑星のイメージを作るためのシミュレーションを作るために神聖な男性性、神聖な女性性、という霊的存在を罠にかけなければなりませんでした。

なぜなら彼らは創造することができないからです。

これらの暗黒の霊的存在は創造の反対であり、神の反対です。

彼らは神のソースの反対の存在です。

彼らには内にそれがないのです。

だから彼らは私たちを食い物にしているのです。

創造主である私たちを食い物にしているのです。

彼らがこのシミュレーションを思い通りに作るためには、この神聖な女性性を神聖な男性性から盗む必要がありました。

そして、私にはこれですべてが理解できました!

バフォメット(両性具有)

これが、ディープステートの多くの人間のプレーヤーがバフォメットを作った理由です。

バフォメット(両性具有)

彼らはこれを行うためのチートシートを持とうとしているのです。

神聖な女性性と神聖な男性性の組み合わせ、このマカバを一人で行うためのチートシートを持とうとしているのです。

これがどのように機能するのか、彼らはそれを実現したかったのです。

だから世界の指導者には、女性の世界の指導者とされている女性や、実際には男性として生まれたのに、女性にしてしまったファーストレディなどが多いのです。

自分がそうだと心から信じているのです。

神の創造へのショートカットやチートシートを持っていると信じているので、このようにしてバフォメットを作ったり、一人の人間の中に男性と女性のハイブリッドを作っているのです。

一種の(神への)電話カードのような(つもりの?)ものです。

そして、これが彼らが私たちの男性と女性の役割のすべて、すべてをぐちゃぐちゃにし、家族を破壊する理由です。

私たちが知っている自分自身と、母なる地球とのつながりをすべてを破壊しました。

これらの霊的存在は自分自身を創造することができません。

彼らは私たちが誰であるかを理解し、私たちの神性を理解するのを止めることで、私たちが創造するのを管理しなければなりませんでした。

彼らにはそれがなかったので、 儀式を通してそれを模倣したのです。

男性と女性のマカバを作ったり、人工的に模造したりして。

最も良い仕事をしたグループ

彼らがしたことは、惑星が自分たちのために食糧を収穫するために手下を雇いました。

「一つの国家、あるいは一つの国、あるグループ、最も良い仕事をしたグループはCCP、中国共産党だ」、

と、この会議で聞きました。

彼らは、この獣たちが欲しがるものをすべて提供することに最も長けていました。

欲しい食べ物、恐怖、恐れ、コントロール、中国はとても良い仕事をしました。

彼らはこれらの霊的存在から報酬を得ました。

私が理解してほしいのは、私が強く感じたのは、これらの次元間の存在がどこから来たのかということです。

私たちがこのマトリックスに持っている時間…時計…時間…日付…カレンダー…は彼らにとって存在しないのです。

トランプ大統領と他のチームが彼らと交渉しようとしたのは、人間の地球上の言語に変換して、日付を決める必要があるということでした。

いつ終わるのか?いつ止めるのか?

まず中国のことを説明してから、残りの部分を説明します。

中国は国民を奴隷にして支配することに対してよい仕事をしました。

子供の収穫、アドレノクロムの収穫、人身売買、腎臓、臓器、臓器売買これらのテロ、拷問、これらの霊的存在のためのの食糧。

中国のある場所を提供すると、交渉、報酬を得ました。

そこは、これらの存在が入ってきて、妨害することができない場所でした。

それが 「(北京の)紫禁城 」(The Forbidden City、直訳すると、禁じられた都市、ここではあえて意味的に禁じられた都市、を使います)です。

それが彼らの報酬です。

彼らは 「禁じられた都市 」を作りました。

それは、これらの霊的存在、次元間の存在が(出入りすることが)禁じられていたからです。

何も入ってこれないエネルギーの要塞のようなものです。

「禁じられた都市 」では、どんな次元間の存在も突然そこに現れることはできない。

そこにあるものを崩壊させ、 侵入することができない

盗聴もできない。

それが「禁じられた都市 」と呼ばれる所以です。

そしてそれは、これらの存在からの彼らへのご褒美なのです。

そんなにありがたいものではありませんが。

もし人間を収穫し続けるなら、これをあげるよ、という取引のようなものでした。

新世界秩序がやろうとしていた、これからもやろうとしていることは、

中国を作り、CCPのモデルを世界中に作り、反発を受けることなく、農場のように簡単に収穫できるようにすること

でした。

コロナ偽パンデミックとまったく同じ話です↓

” 技術と国際開発の未来のシナリオ ”  ロックフェラー財団 2010年 の、解説動画(日本語字幕)

彼らは終わり

今見ている戦争は、その終焉です。

その奴隷化の終焉であり、これはすべて南極で行われている交渉です。

何が起こったのか、私が聞いたのは、これらの存在がロックダウンの延長を常に交渉しようとしているということでした。

なぜでしょう?

彼らは終わりだからです。

私は今日、彼らがいた部屋に戻って見に行きましたが、寒気がしました。

椅子に縛り付けられていたんです、 彼らは囚人ですから。

私の頭の中では、「あなたはもう終わりだ」、これはトランプの声です、

「我々はそれを手に入れたんだ」、と聞こえました。

それが何かは言いませんが、ある物体でした。

「我々はある物体を手に入れた。君らは終わりだ。この現実、この領域のすべてに、この世界の外からの船があり、空じゅうに助けがあり、逃げられない。あなたは終わり、あなたの手下も終わりました。今はもう交渉の余地はないだろう。もう終わりにしましょう」

という会話が交わされていました。

呼び出されてからの交渉や取引は、彼らは最終的に敗北しています。

それは当然のことで、離婚を経験するのと同じようなもので、別居していて、それが起こることも来ることもわかっている。

元パートナーはまだあなたと交渉しようとしていて、あなたは「いやいや」と思っています。

「俺たちはもう終わったんだ……そうだろう……それが今の俺たちの状況だ」

彼らは取引をしました……善人たちはこれらの霊的存在たちと取引をしました。

善人たちは、人間を収穫するという彼らの食料供給を断わりました。

子供であれ人間であれ、女であれ男であれ、食糧を絶ちました。

“ルーシュ”

彼らに残されたのは “ルーシュ”でした。

“ルーシュ”とは、彼らが餌とする低振動のエネルギーのことです。

恐怖、怒り、低波動のもの全てです。低波動のものは何でもです。

それはハッピーといった類のエネルギーではありません。

恐怖を煽ったり、マスクをしたりしているのは、これはすべて、これらの存在に”ルーシュ”を提供するためです。

参考:ルーシュとレイライン

私が見せられたものは、ある時ドラコを追った時のことです。

私は彼が固定されているとか、捕まっているいると言いましたが、私は見たかったのです。

時間が存在しないので、私は彼がどこから来たのか、何を担当しているのかを見ることができました。

別の場所に行ってみると、そこには巨大な巨大な洞窟があって、ドラコが担当していた悪魔のような次元間の存在たちが集まっていたのです。

何千何万と霊的存在が投獄されているかのように見えました。飢えてうめき声を上げながら投獄されていて、送り返される準備をしていました。

彼はその全体を調査していました。

彼は本当にイライラしていました。なぜなら彼らはもう終わりだからです。

私は手に持っていたクリスタルを放し、手の形を変えてしまいました。

私が気を取られていると、すぐにドラコが振り返って私を見て、私を見たのです。

私の男性パートナーは、「JC、ここから出るぞ」と言いました。

「手の形を維持するように言ったでしょう、私たちは行かなければならない」、と。

ドラコは私の上にあったので、クラウンチャクラから攻撃してきて、

彼は私を見て、私はそこから抜け出しました。

私は再びマカバを形成してそこから抜け出さなければなりませんでした。

ロックダウンは取引

それが最初のセッションの終わりで、私はアクシデントで中断させられました。

その時点で十分に見ていたのですが、このロックダウンで交渉している”ルーシュ”は彼らに食糧を供給するためです。

彼らが最初に摂っていた食事は、ヒレ肉を食べていたのと同じだと言っていました。

今はゴミ箱の残飯を食べています。

私たちが地球上で展開している、ロックダウンや厳しい法律や罰、そして馬鹿げたことは、この低振動エネルギーに相当するものだと理解していますか?

なぜトランプはこのようなことをしているのか?

なぜトランプはこのようなことに付き合っているのか、なぜ彼は何もしないのか、ということです。

なぜなら、それが取引だったからです。交渉だったからです

「この期間を延長することで、このようなものを惑星から追い出し、この現実から追い出し、この領域から追い出します。

あなたは禁止され、駆除され、引き渡され、あるいは何と呼ぼうと、この領域から追い出され、技術を持っていき、二度と我々を奴隷にしないようにします」

善人たちは文字通り弱みを握っています。

「我々はそれが実現する適切な時期を待っているところだ」が、

善人たちは、何らかの理由で霊的存在たちとこの特定の日付について交渉しなければならず、それまで(ロックダウンを)実行しなければならないのです。

延長させない

今回の会議で私が感じたのは、霊的存在たちが延長しようとしているということでした。

彼らは延長しようとしていました。私が得た日付では、彼らは敗北するまで4月まで延長しようとしていました。

ホワイトスターアライアンスが言っていたのは、

「他に選択肢はない。地球外からの支援が待っている。他に選択肢はない。ここから出るしかない」

ということでした。

私がまだ感じていた日付、そして今日、私が尋ねようとしたときに再び感じた日付は、2月の終わりまでに少しずつ悪くなっていくだろうということでした。

彼らはホワイトスターアライアンスが公的レベルでコントロールを取り戻す前に、大統領府などがある種の方向に進んでいるように見せかけようとしていました。

しかし、彼らは、ここから脱出するための十分な食糧を得るために、本当にそれを強化しようとしていました。

それは、私が感じた感覚です。

彼らは飢えているんだ、ということです。

だから人と人との間でたくさんの戦いが起きています。

人と人との間で起こっている多くの戦いがあります……多くのことがあります。

混沌としていて、エネルギーは本当に嫌なものです。

このことから、

私たちは何を創造するのか、何を観察し、何にフォーカスを当てるか、

私たちは意識を使って創造しています。

だからこそ、自分が何にフォーカスするか、が重要なのです。

何にフォーカスするかに注意すること、自分が何を創造しているかに注意することがとても重要なのです。

「悪者が負けた」、と言っても

悪者といっても人間のことだけではありません。

人間は最下層の手先であり、映画スターやその他の有名な人々がこのすべてに関わっていて、彼らはこれに引き込まれていていますが、彼らはこれらの実体の最下層、最低、一番下の手先なのだ、と言わずにはおれません。

ホルスの目

言い忘れていたことが一つあります。忘れていたなんて信じられません。

私はこの場所、つまり南極にある別の部屋に行きましたが、そこは別の円形のプラットフォームでした。

そこには、丸い階段のようなものがあって、それを登っていくと柱があり、その中心には彫刻がありました。

心の目で見ているので、細かいところまでは見えませんでした。

触れようとするとコントロールパネルの音が聞こえてきました。

「これがマトリックスの終わりであり、これがマトリックスの始まりである」

私の頭の中では、この彫刻はホルスだと思っていました。

もしあなたがイシスについて知っているなら、オシリスはその子孫です。

ホルスはイシスとオシリスの子孫です。

つまり、ホルスの目が常に世に出ているのはそのためです。

ホルスの目は常にそこに置かれている……一つの目のことです。

*こういうのがありますよね、と説明するためにやっています。
本人がメンバーというわけではありません。

それは、シミュレーションを創造するために、閉じ込められた神々を人工的に現実化させることです。

彼らは儀式や音楽の中で何度も何度もその象徴を繰り返します。

音楽、大衆文化、一つ目の象徴、すべてはマトリックスの創造を維持するための儀式なのです。

そう、そうなのです。

この彫刻はホルスでした。

この現実の人工的な創造についてのものでした。

セト

このパネルの2つ目のセッションで見たもう一つの神はセトでした。

セトは、エジプトのパンテオンに登場するもうひとつの神です。

彼は本当に巨大で、以前に見たことがあり、それが彼だとわかりました。

彼はプレデターに似ていて、顔が長いことを除けば映画「プレデター」に通じるものがありますが、彼はこのように大きいのです。

ドレッドヘアーのように見えますが、ドレッドヘアーではありません。

そして、本当に巨大で、不吉で威嚇的な長い鼻をしていて、プレデターのように見えます。

彼はドラコの横にいました。

セト……彼が何の神か、どの神を表しているのかを調べなければなりませんが、よくありません。

基本的にはセトは、良くない神です。

最後にセトが旅をしているところを見たのは月で、ムーンマトリックスの中でしたが、それ自体が機械のようなものです。

また、月は場所ではなく、内側の空間の地点で、アストラル体で訪問したり、タイムトラベルしたり、ワームホールで行くような地点です。

多くの軍人が、月や火星へのジャンププログラムに参加したと言っています。

それはそこにある、外の世界ではなくて、次元間の領域です。

心や体の一部が移動できる、物理的ではない場所です。

彼らが去っていくのは時間の問題

そう、それが南極なのです。

それは物理的な場所ではありません。

地球内部の生物やメドベッドの技術を見ることを期待していました。

私はそれらすべてを見ることを期待していました。

私はそれが見られる場所だと思いましたが、それは南極ではありません。

南極はこのマトリックスの始まりであり終わりであり、

これらの霊的存在にとって、彼らが押すボタンのようなもので、ボタンを押すと、「ポン!」と、私たちを閉じ込めているシミュレーション構造を起動させるボタンのようなものです。

それが取り除かれ、コントロールが取り戻されました。

これらの霊的存在を取り除き、彼らの食べ物を取り除けば、です。

いいですか。何と、あなたは恐怖で彼らの食べ物を作っているのです。

マスクで彼らの餌を作っているのです。

恐怖のポルノを広めることで彼らの餌を作っているのです。

あなたは彼らの食べ物を作っています。

そしてあなたはこの長期にわたるロックダウンを続けています、あなたが周りの世界にどう反応しているかによって。

だからこそ、自分の世界をどう見るか、自分でコントロールすることに責任を持って真剣に取り組まなければならないのです。

これはゲームであり、演じられている映画であることを知ってください。

彼らが去っていくのは時間の問題です。

そして彼らが去ったとき、私が聞いたのは、彼らが望むこの小さな小さな戦争は、終わるのは2月の終わりです。

しかし、3月には良いことが起こり始めます。

4月にはもっと良いものが出てくるでしょう。

6月には本当に新しい世界、真新しい場所になりますが、それは人間の領域での話です。

これらの存在には時間(の概念)がない

これらの存在には時間がありませんから。

そのために彼らは儀式を行います。 彼らの儀式では、数秘術や占星術を使います。

それらはすべて、この3Dマトリックスに固定するために時間を調整する方法のようなものです。

彼らは空間と時間を曲げることができ、あらゆる種類の次元間的なものを行うことができます。

彼らにとって1年は何でもないことなので、このような儀式を行わなければならず、彼らはこの儀式について手下に伝えているのです。

非常に具体的な日食や日付、数字を使っています。

彼らはそのすべて、私たちの創造物、あるいは私たちの神の創造物と言うべきものを全て乗っ取ったのです。

なぜなら、神が嫌いだから、自分たちが創造主になりたいからです。

彼らはこの美しい神々しいの惑星を乗っ取った。ガイアと美しいエネルギーと素晴らしい創造者たちがいた惑星です。

彼らは私たちの計算や数字、シンボルをすべて乗っ取ったのです。

それを使って出来事を固定し、私たちの時間軸でこの現実を操作したりするのです。わかりますか?

私が説明しようとしているリモートビューからの視点による変容した意識の全体像、私が説明していることは非常に形而上学的なものなので、あなたが期待するようなものではありません

非常に、非常に多次元的で、3次元だけではなく、それが現実であることを理解しなければなりません。

超空間、多次元の現実、他の現実、他の宇宙、他の存在の状態です。

意識は旅することができて、創造したり、表現したり、目の前のものを見たりすることができる場所に、宇宙船で外に飛び立つのではなく、中に入っていくのです。

内側に入っていくとは、自分が歩いている地面と同じくらいリアルなことです。

善人たちはすべてを持っている

理解してほしいのは、善人たちが支配していて、彼らがすべてを持っている、と言っていることです。

善人たちは、す・べ・て・を持っています。

このマトリックスをコントロールしているのは彼らであり、彼らは悪者をここから追い出すのを待っているのです。

その間に私たち人民(We the People)は目を覚まし、自分自身に責任を持ち、いつも助けを求めるのをやめて、主権を持ち、自分の直感と誠実さに基づいて、自分で決断することを始めましょう。

何が正しいのか、自分の中に入って、心で感じること。

それがあなたのすべきことなのです。

他の仲間たちを助けましょう。

恐怖や恐怖を煽るような質問をやめて、他の仲間を助けることです。

最近、真実のコミュニティで起こっていることは、私が見ているビデオは主流のメディアと同じくらい悪いものだということです。

真実を伝えているのに、ニュースを見るのと同じくらい悪い?と思うかもしれませんが、この闇の世界に入り込むと、それに飲み込まれてしまうことを理解していませんか?

ロックダウンで軟禁されて、ビデオを見て、ビデオを見て、ビデオを見て、これらの存在の食料源のビデオを見て、人身売買や子供の人身売買の話をしていたり、

この選挙はどうなるのか、誰がどんな役割を果たしているのか、誰が誰を裏切ったのか、そんな些細なことを話しています。

理解していませんか?

闇に飲まれているのだと理解していませんか?

主流のニュースを見たり、コロナ感染者の数字を聞いたりするのと同じように、あなたもその一部なのです。

あなたはそれを創造しています。

あなたがフォーカスを置く場所があなたの現実を作ります。

あなたは最終的にその点を理解しなければなりません。

あなたの存在全体がその点に依存していることを理解することが非常に重要なのです。

あなたの全存在はそれにかかっています。

メドベッドが現れて問題を解決してくれるとは思わないでください。

自分の行動で、自分がどこにフォーカスを置くかで、自分が望む解決策を生み出すのです。

突然救世主が現れて助けてくれると期待するのはやめましょう。

このアライアンスがあって、この世界外の助けがあって、あなたはとても幸運です。

彼らは救世主ではないし、それはいずれにしても起こることでした。

悪い奴らはそれを知っていました。 ここでの時間はもう限られていたと。

彼らは捕まるつもりだったが、私たちは彼らを継続的に養うことでここに留まることを維持しています。

だから、あなたが頭で理解するまで、恐怖を煽ったり、質問したりするのをやめる必要があります。

誰々さんがこう言った、誰々さんがこう言った、誰々さんが正しい、誰々さんが間違っている、とか。

この情報によると、トランプは妥協していて、どこかのカルトに属しているとか、の、くだらない話。

そうすると、ロックダウンを延長することになります。

この獣たちに餌を提供することになります。それを理解しなさい。

それを理解すれば、あなたの世界全体が改善されるでしょう。

次のパートはJFKジュニアについてです。

続きもまた余裕があるときに訳しますが、こんな終わり方だと気になりますよね。
要約してくださっている続きの内容をここに貼っておきます。

遠隔透視能力者JC Kayさん「ダイアナ妃は生きている」

#77 SEVENTY SEVEN … THE MISSING VIDEO … Part 2 of Antarctica Story – THE NEW WORLD (Jan 2021)

「南極を遠隔透視中、この世とは思えないほど美しい光景に出会いました。前歴史的な手付かずの自然、山々、完璧な絶景、それはそれは超現実的な光景でした。映画のシーン、何かのステージのようです。夕日は黄金色。すべての色が生き生きとしています。ここは南極の地下に存在する世界なのでしょうか、わかりません」

「水平線の彼方からたくさんの宇宙船が飛来してきました。その中の1隻が私の前に着陸しました。サイドにあるドアが開きました。出てきたのはJFK Jrでした。1997年バージョンの若いJFK Jrでした。彼は私に話があるから船に乗るよう促しました。何故そんなに若い姿をしているのですかと私が尋ねると彼は、自分がなりたい姿になれるのですと答えました」

「私は感動のあまり泣き出してしまいました。あなたは一体どこに住んでいるの?と聞くとそれは言えません。なぜなら君はみんなに話してしまうからです。君に知っていてほしいのは、僕やキャロリン、ケイリーが安全なところにいることです。トランプやメラニア、その家族たちも皆安全です」

「この現実社会で起きている事は一体何なのでしょうか?と私が尋ねると、彼は答えました。それはマトリックスでありフェイクです、現実ではありません。シミュレーションです。でも今ではそれらを作り上げた悪党たちは去りました。これからは私達民衆がシミュレーションを作っていくのです。そう彼に言われたとき、私は号泣してしまいました。悪党たちが去ってしまっているのに、まだ私達が悪党たちのシミュレーションを継続して作ってしまっていることを理解していますか?」

「OK。私は最後に質問しました。プリンセスダイアナは生きているのですか?すると彼は、ダイアナは生きています、彼女も昼夜を問わず厳重に守られています。ディープステートが完璧に敗北する時まで。彼女が何かとてもとても特別なものを代表しているのだと私は感じました。私は圧倒されました。これ以上今回の透視を続けることができなくなってしまいました」

「私達は恐れをなくして新しい世界を作っていきましょう」

JC KAYさんのその他の動画のまとめです

南極について別の裏付ける情報

マイケル・サラ博士の記事で、ダークフリートが南極を捨て去っているとありました。

レプティリアンが南極から逃げているって、JCKayさんが遠隔透視で見た内容と一致していて興味深いです。

以下記事からの引用です。

エレナ:私はすぐにマイケル・サラに連絡を取り、フランクと引き合わせました。その日の夜、私はソー・ハンに連絡を取り、このニュースについて彼の考えを聞いてみました。ソー・ハンは、ダークフリートがアライアンスと銀河連邦から厳しい攻撃を受けた結果、南極にいるドイツ(第4帝国)が前哨基地を放棄していることを確認しました。彼は、ポータル(彼が言うところのジャンプドア)を通って、この太陽系から(他星系の)コロニーに向かう脱出が起こっていると言いました。南極に拠点を置くレプティリアンも去っているそうです。

ソー・ハンは、いくつかの政府の極秘グループが南極にそのようなポータルがあることを知っていて(もちろん今はそれを欲しがっている)、アルデバランなどの他のコロニーに脱出するために使われていると言っていましたが、最近ダークフリートの主要本部になったアルデバランでさえ、南極グループを切り離そうとしていると言っていました。ソー・ハンは、「感染した手足」を切るのは彼らのメンタリティだと言いました。南極には利用できる莫大な資源があります。もし全ての悪党たちが去っていくならば・・・。

Short Film: Antarctica & Origins of the Dark Fleet

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