26,000年のアセンションサイクルの出口としてのアップルジュース(ワクチン):マジェンタ・ピクシー

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ワクチンは禁断の果実

マジェンタ・ピクシーがワクチンについて素晴らしい説明をしているという話を聞いてチェックしてみました。

ワクチンをアップルジュースと呼んでいます。検閲を避けるためと、ワクチンの意味を比喩として表現しています。言い得て妙ですね。

ちょうど先日のプロジェクトルッキンググラスのビル・ウッドさんも、アセンションとは意識の進化であり、二元性を超越すること、アダムとイブの選択に戻るのだ、という話をしていたのが奇妙な一致です。

多次元的な説明で、一度読んだだけでは理解するのが難しいですが、単純には測れないワクチンの意味がおぼろげに分かってくるような気がします。視点が違えば同じものも違って見えるのです。

アダムとイブがエデンの園を追放されるあらすじです。

アダムとイブは蛇にそそのかされ、神から禁じられた「アップル=禁断の果実、善悪を知る→分離」を食べたことで神の怒りに触れ、楽園であるエデンの園を追放される。

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続きの別のビデオは個人の自由意志と選択についての話ですが、後日アップします。

マジェンタ・ピクシーはサイモン・パークスさんとの目覚めについての素晴らしい対談があります。
それを読めばどんな人かよく分かります。スピリチュアルでもふわふわした人ではありません。

エデンの園について語っている部分を抜粋します。

統一意識とは

なぜなら、彼ら(優れたスピリチュアルティーチャー)はステップ3と、それが含む全てを教えているからです。

それが、統一意識なのです。

私が言いました様に、私達が彼ら(カバール)を愛する理由は

彼らは私達だから、統一意識だからです。

それは高速な方法で、普通はそこへ辿り着くのに何年もかかり

振り返ると、50年、20年、100年、全生をかけて人々はこれを学び

それでも、ステップ3に辿り着けないかもしれないのです。

ステップ1とステップ2をし、ステップ3に到達できないかもしれないのです。

なぜなら、もし彼らの人生が90年だったとすると

それから再度輪廻転生し、学びを継続し

全生を費やして学び、やっとステップ3に到達するかもしれないのです。

なので、これは壮大な勉強なのです。

私がこの高いエネルギーにて繋がりを持つ、これらの存在は

人々に、高速な意識を与え

それはなぜなら、あなたが言う様に、私達には、時間の贅沢な余裕がないからです。

私達は既にその中におり、それは起こっているのです。

私達はこれを学び、この意識に進入するのです。

ステップ3は、それらの人々にとって、難しいでしょう。

スピリチュアルの道筋を通り過ぎて来ていないあなたが、どうしてそれを理解することが可能でしょう。

それは、私達全てが一つの魂だということを学ぶことなのです。

私達は、一つの魂という見通しから、計画を立てたのです。

それはまるで、この惑星を見つめ

惑星というよりはるかに偉大で

全体の銀河系、太陽系システムと 空間の現実から並列した宇宙に至るまで

ですが、地球の惑星だけを見ているすると

あなたの一つの魂が、一つの存在が地球の惑星を見ていて

地球の惑星を見ていて、みんなが愛らしく

みんながエデンの園で睦まじく

彼らの全てがよくやっていて素晴らしく、全てが愛に満ちていると思っていたとします。

ですが、ここには成長はありません。

前進しているものは何もなく

全ての人々がたったこの一つの統一で生きているため、自由意志がありません。

なので、これらの人々に、どのように自由意志をもたらすことができるのでしょうか。

どのように彼らに何かを与え、教えることで

そのより高貴な実在が、この全ての事を深く行き過ぎることなく学ぶことができるでしょう。

人は統一を真に理解するためには、分離の意味を学ぶ必要があります。

それでは、どのようにしてこの純粋なエデンの園の人々に、分離をもたらせるのでしょう。

それで、彼らはこれらの低い周波へ、下ってさらに下って行き

彼らが誰であるかを忘れ

統一の意識の周波であったことを忘れ

これらの闇の者に、闇の構造になり、それらも全て統一の一部で

一つの魂であり、全ての自分の光の部分と、全ての闇の部分を送り込み

それからどうなるか見てみると、闇が光のカタリスト(触媒)となるのです。

ですが、それらの全ての気付きと、それら全てが、ああそうだったのかと

彼らはずっと私達を助けてくれていたのだと分かるのです。

彼らは、私達のアセンションを手助けしてくれているのです。

彼らは私達のカタリストで素晴らしいのですが、それは彼らが肉体的レベルでして来たことの言い訳にはなりません。

肉体的レベルでは、私たちは立ち上がり、これ以上は拒否だと主張するのです。

あなた達を許し、愛し、感謝しますが

ステップ2で、私は主張を有する者で、あなた達からは独立しているのです。

私は他に貢献します。あなたは自己に奉仕します。

私は愛ですが、あなたは恐れです。

あなたは大混乱をもたらすことを求め、私は秩序と調和を求めるのです。

また、私達は秩序と調和を求めるのです。

ゆえに、私達は拒否を唱えるのです。

それは、二元論的な考え方です。

それは、逆説的な考え方なのです。

目覚める新しい人達は、すいません、新しい人達と呼んでいますが

現在彼らはそのように呼ばれていますが

どのように彼らは突然、直線的な考え方から、逆説的な考え方になるでしょうか。

それが、彼らの旅路なのです。必ずしもそうしないといけないわけではありません。

そこに座って考えて、オッケーじゃ、逆説的に考えなければ、と思う必要はありません。

ただ、これについて、偏見なくオープンでいればいいのです。

それを聞き、心に持ち込んで

あなたのレベルで、できることをすればいいのです。

新しく目覚めた人々は

3次元的に考える人々で

すでにビデオを投稿して出ています。

10人位の登録で。

まるでどうしようもない気持ちで、私に何ができるか

何かしなくてはと。

あなたのビデオを出してください。それらの記事を書いてください。

人々に話しかけてください。喉に押し込めるのではなく、種を植えてください。

バランスを取り直し、人々にあなたの観点を示してください。

全てのステップ1の内容が、全てこれで終了です。

思想の展開は大規模です。その展開は絶対的に大規模なのです。

鳥の視点から眺めると素晴らしいです。

私には、その可能性やその数学的な必然性の全ての道が、ローマへ導くことが見えます。

それは起こりつつあるのです。

26,000年のアセンションサイクルの出口としてのアップルジュース

質問:あなたは、アップルジュース(ワクチン)を進んで飲む人は、26,000年の物理的な3次元サイクルに再び突入するリスクがあると言いました。

私は、物理的な3次元の地球は終わりつつあるという印象を受けました。

すべてが5次元に移行したら、もうサイクルはありません。

アセンドしない魂は、他の3次元の世界に行くことができます。

そして、すべての他のシステムや惑星が同じサイクルを持っているわけではありません。

26,000年というのは宇宙のローカルなつながりです。

私には全く理解できないことですが、どうやってこの問題を解決するのですか?

答え:これは非常に高度な質問であり、お答えするためには長くて広範囲にわたる回答が必要となります。

私たちに与えられたパラメータの範囲内で、この質問に答えようと思います。

まず、強制されてもアップルジュース (ワクチン) に進んで同意した人の大多数は、アセンションサイクルを繰り返します。

プラセボ(偽)ジュースしか飲まなかった人はこのグループに含まれません。

つまり、単にサイクルを繰り返すリスクがあるというだけではなく、その可能性が高いのです。

あなたの次の発言は、あまりにも多くの議論の窓を開きます。

先に述べたように、今回は私たちは複数の手段を提示する機会の窓がありません。

ですから、ここでは簡潔にまとめたいと思います。

あなたは、私が3次元の物理的な地球が終わりつつあるという印象を持っていると言いました。

これは、あなたの視点では正しく、地球が第5の振動体に移行したとき、すべてのアセンドする魂の観点から見て、その魂と地球にとって3次元は存在しなくなるのです。

あなた方は今、そのための移行期にあります。

前にも言ったように、あなたの地球は今、4次元と言えるでしょう。

しかし、3次元の物理的な地球は終わりません。

繰り返し言います。

3次元の物理的地球は終わりません。

3次元の地球が終わるのはアセンドした地球とアセンドした魂にとってだけです。

3次元の地球は、3次元の球体の中で続きます。

しかし、あなたの視点では、5次元からは別のタイムラインに存在することになります。

アセンションを選択しなかった魂たちは、別の惑星に移動します。

その移動先の惑星が3次元地球なのです。

その3次元の地球は、量子場のタイムマトリックスの中で、複数の形で存在しています。

だから、他の惑星として表現されることもありますが、本質的にはそれらはすべて別の3次元地球なのです。

すべてが5次元に移行したら、もうサイクルはないと言いますが、これもまた、5次元に移行した人たちの視点から見れば正しいことです。

彼らはゼロポイントの地球にいることになるからです。

アセンドした地球の視点から見ると、5次元の地球は、ガイア、テラ、アーサーなど多くの名前で知られていますが、それら3つに過ぎません。

それらはすべて5次元と7次元の地球のアップグレード版です。

そして、その地球に住む魂は、あなたの5次元と7次元の魂に対応しています。

彼らは実際にあなたなのです。

直線的な宇宙では、直線的な時間のサイクルが続いています。

アセンションを選択しない魂にとっては、サイクルは無限に続くのです。

サイクルは無限であり、5次元ゼロポイントではサイクルは止まり、停止します。

なぜなら、あなたは中心点のシンギュラリティの中のその点にいるからです。

事実上、あなたはすべてのサイクルのまさに中心にいます。

線形時間ではなく、ゼロポイントである量子場タイムマトリックス全体の複数のサイクルの合流点であり、

不死と無限のポイントであり、そこに存在するあなたには、直線的な時間はありません。

直線的な時間は幻想です。

サイクルはありません。

サイクルは幻想です。

アセンドしない魂は他の3次元世界に行くと言いますが、

これは正しいことで、これらの3次元世界は無限に存在します。

同じように見えるものもありますが、すべて似ていますが異なります。

それぞれがユニークです。

同じように見えるものでも、その惑星で進化した独自の人間のDNAテンプレートを持つユニークなものです。

しかし、これらの他の惑星はすべて、異なる形と表現で、異なる名前を持つ3次元地球です。

それぞれが異なる太陽系の中に存在しています。

しかし、実質的にはそれぞれの太陽系は他の太陽系の鏡であり、反射でもあります。

それぞれが物理的な形で同じ構成でありながら、他方の現れや影として存在しています。

すべての太陽系や惑星が同じサイクルを持っているわけではない、とあなたは言います。

このコメントは確かに最も正確であり、サイクル自体は各惑星社会の思考プロセスと発展の進化に依存します。

したがって、新しい惑星の誕生ポイントの観点から、時間のサイクルに関してどのような結果になるかは言えません。

しかし、3次元の地球サイクルで何度も繰り返されるテンプレートは、26,000年のすぐ下かすぐ上にあります。

その窓には限られた幅があります。

その26,000年のサイクルの中には、より小さな進化のサイクルと、より大きな進化のサイクルがあります。

5次元や7次元の惑星の経験も、3次元の視点では周期があります。

ゼロポイントからではないからです。

72,000年周期と144,000年周期があります。

これは、その惑星体の進化のテンプレートの表現によります。

つまり、あなたの太陽系は12の惑星から構成されているように見えますが、

実際には、12個の天体すべてが物理的な形をした1つのロゴス(秩序?)を構成しており、それぞれの次元や調和のとれたバージョンです。

あなたには9つの惑星しか見えていませんが、健全に生まれた太陽系では常に12の惑星体があり、それは太陽系の元々の構成でした。

それぞれの惑星体はお互いに調和したバージョンであり、同じ存在が別の体で表現されたものです。ちょうどあなたが別の体で表現された別の自分と同じ存在であるように。

これは、太陽系、銀河、宇宙にも同じことが言えます。

ですから、あなた方の多くは、宇宙全体を「多元宇宙(マルチバース)」と呼んでいます。

26,000年は宇宙のローカルなつながりだとおっしゃいましたが、

確かにそれは正しいのですが、その局所性は何度も何度も繰り返されます。

それが終わるのは、5次元のゼロポイントに移動したときだけです。

その観点からは存在しなくなります。

しかし、宇宙の時計またはタイムマトリックスである無限の知性では常に繰り返されるサイクルです。

地球の 26,000年のサイクルのそれぞれの終わりは、同時多発的な点です。

選択肢としてのアップルジュース (ワクチン) の文脈で説明しましょう。

アマデウスという魂とグラナダという魂があるとしましょう。

これらは、26,000年サイクルに移行している全体的な魂の2つの名前に過ぎません。

例えば、アマデウスとグラナダという2つの存在があるとします。

アマデウスが26,000年のサイクルの終わりにアセンドすることを選んだとします。

しかし、転生した人間であるグラナダは、アップルジュース (ワクチン) という選択ポイントの出口を選んで、また26,000年のサイクルに戻り、アセンドしません。

これは非常に基本的で単純化された出来事のモデルです。

記憶の採取や魂の個別化など、他の選択ポイントも考慮に入れなければならないのですが、

説明を簡単にするために、これらの複雑な要素は省きます。

アマデウスとグラナダが記憶を保ったまま残ることを選択したとします。

グラナダが26,000年サイクルの最後にアセンドしなかったにもかかわらず、

グラナダの視点では、アマデウスはアセンドし、グラナダはアセンドしない。

26,000年の直線的な時間を隔てていることになります。

しかし、それは直線的な経験に過ぎません。

個別化された魂の観点からは、グラナダだけがこれ(分離)を経験することになります。

アマデウスの視点では、量子場の時間マトリクスにおける26,000年のサイクルはすべて終了します。

これ以上のサイクルはありません。

したがって、アマデウスとグラナダは、どちらがアップルジュース (ワクチン) を飲んだかにかかわらず、一緒にアセンドします。

しかし、これはアマデウスの経験に過ぎません。

アマデウスはもはや直線的な時間を経験せず、ゼロポイントにいます。

私たちはこれを意図します。

見る視点と時間の違いが、魂の自己の経験を変え、肉体の自己の経験に影響を与えることを理解していただきたいというのが、私たちの願いです。

ある(神の)導管が、アップルジュース (ワクチン) を飲む人はジュースを飲まない人と一緒にアセンドできず、26,000年のサイクルを繰り返さなければならないと言ったとしたら、その(神の)導管は真実を語っているので正しいと言えます。

もし別の(神の)導管が、すべての魂が一緒にアセンドすると言えば、それもまた真実です。

アップルジュース (ワクチン) 自体は、5次元では不要な、3次元に転生した時点で自然に経験する記憶喪失を延長するためのものです。

しかし、それは全く別の問題です。

言ってしまえば、多次元の目で見ると、時間と記憶をどう捉えるかの視点は、ここではあなたの最大の友人です。

私たちは白い翼を持つ集合意識のナインです。

(ナインと呼ばれる存在は神聖な女性性だと言われています)

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