ハートが正しいと知っていることをすることが目覚めだ:デイビッド・アイク

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最近のデイビッド・アイクのメッセージ

今日デイビッド・アイクについてのツイートが目に止まりました。

先日のラリーの様子は見ましたが、最近どんなメッセージを発しているのか興味が湧きました。

8月2日の動画は何かと調べてみたらありました。

MORE TYRANNICAL CULT MEASURES, ARE YOU READY FOR ROUND TWO? DAVID ICKE ON SIMONE JENNIFER SMITH

新刊 答え 第1巻[コロナ詐欺編]

最近日本で新刊の翻訳が出ました。去年に出版された本の翻訳です。
コロナについての真実を広めるための強力な一冊ですね。


以下アマゾンより引用しました↓

出版社からのコメント

濃厚なアイク渾身の一冊から、内容を抜粋して紹介します!
なお、本書は時勢の緊急性を考慮し、原書より、コロナウイルス関連の「序章・15章・16章・あとがき」を日本語版の第1巻としました。邦訳全4巻をご期待ください。

【序章】
著者が30年来論述主張してきたことが、「新型コロナ」禍騒動の現実に直面してどうにも否定できなくなってきた。
「陰謀論」は大衆を真相から遠ざけるためにCIAが常用する手垢にまみれた誑かし宣伝用語。人類はメディア情報によって近視眼にさせられ、ピラミッド監獄下の区分化された檻の中で働き、全体がまるで見えない。無限の意識から切断され、職業や宗教、性別などに規定される存在を自己だと思っている。

【第15章 彼らはどのようにして偽の「大流行」をやりおおせたのか?】
この本の85%は「新型コロナウイルス」(COVID-19)の「大流行」前に書かれた。ここでは「新型コロナウイルス」が存在しないことを説明したい。公式でも半公式でも、自然あるいは中国のウイルス研究所由来のウイルスが存在し、感染性の肺炎を起こしたとしている。これを裏付ける証拠はなく、都市封鎖によって独立した生計を破壊し、カルトが牛耳る政府への依存を強めるためにうそをついたと考える。「ハンガーゲーム」社会に誘導するため。

英国で最初に新型コロナ感染症と診断された一人は、イタリア旅行から戻った男。BBCが報じた。彼は頭痛と関節の痛みがして病院に行ったが、それまでにインフルエンザの症状は消えたと証言している。「死ぬ」とはお笑いだ。あるドイツ人記者が英国のコロナの救急病院にカメラを持って訪ねたが、空だった。同じことをした英国人は、真実を暴露するのを妨げるため逮捕された。英国政府は木曜夜に病院前で医療従事者に拍手を送る行為を奨励している。しかし、中は休暇を命じられた職員が多いためがらがらで患者もなく、医師が机を指でたたく。“病院ダンス”のビデオを撮っているのは暇だからで、密になっても感染は聞かない。

米ニューヨークの医学者、アンドリュー・カウフマンは「新型コロナは存在しない」と明言する。中国の研究者が一握りの最初の患者の肺から取った単離してない遺伝物質は、無数の人々の体内にある細菌や真菌その他生物にも見つけられるものだと指摘している。また彼は、新型コロナはエクソソームのことではないかと提起する。エクソソームは細胞に化学的や電磁的な毒素が入ってきたときに細胞外の余剰スペースに排出する。

PCR検査を発明したノーベル賞学者、キャリー・マリス博士は、「これは感染症の診断に使ってはならない」と言っていた。彼は2019年8月に亡くなっている。
.etc..

著者について

著者:デーヴィッド・アイク

1952年4月29日、英国のレスター生まれ。1970年前後の数年をサッカーの選手として過ごす。そののちキャスターとしてテレビの世界でも活躍。エコロジー運動に強い関心を持ち、80年代に英国みどりの党に入党、全国スポークスマンに任命される。また、この一方で精神的・霊的な世界にも目覚めてゆく。90年代初頭、女性霊媒師ベティ・シャインと出会い、のちの生涯を決定づける「精神の覚醒」を体験する。真実を求め続ける精神は、エコロジー運動を裏で操る国際金融寡頭権力の存在を発見し、この権力が世界の人々を操作・支配している事実に直面する。膨大な量の情報収集と精緻な調査・研究により、国際金融寡頭権力の背後にうごめく「爬虫類人・昆虫類型異星人」の存在と「彼らのアジェンダ」に辿りつく。そして世界の真理を希求する人々に、自らの身の危険を冒して「この世の真相」を訴え続けている。著作多数。

レビュー欄に、コロナについてのアイクの主張の要約がありました。

・新型コロナウイルスなどは存在しない。新型コロナ(COVID-19)はインフルエンザに
似た症状にすぎ ない。
・PCR検査は遺伝物質を検査するもので、新型コロナを診断するものではない
・5Gのような強力な電磁波は自然に備わった人間の免疫系を破壊する。
・新型コロナによる死者が増えれば、「都市封鎖」が正当化できる。
・わずかなグローバル独裁者が世界人口の半分を自宅軟禁に追い込む。
・WHO(世界保健機構)はもはやビル・ゲイツに所有されている。・
・5Gはとてつもなく強力な電磁波を出し、脳を含めた肉体を電磁的に機能させる。
・中国で最初に5Gを導入したのは、コロナ感染爆発直前の武漢である
・マスコミは5Gとコロナウイルスとの関係に触れてはならないと釘を刺している。
・「COVID-19の開発計画」は2015年に特許を取得済みだった
・「COVID-19プロジェクト」は2025年まで続く
・パンデミックが2年以内に起きると断言していたアンソニー・ファウチ
(アメリカ国立アレルギー・感染症研究所所長)
・ビル・ゲイツは、パンデミックの6ヵ月前に、スポンサーと高額のコンタクト契約を交わしていた
・最終的な狙いは人体のDNAを書き換え、よりコントロールしやすいハイブリッド体にすること 
・コロナウイルスの組織的な流行を引き起こし、やがて地球人口を5億未満に維持する狙いがある
・ワクチンの予防接種を受けた人だけが、旅行、通学、就業を許可されるとした恐るべきパスポート構想 ┅┅等々。

公式サイトでは、もう一冊新しい本(Perceptions Of A Renegade Mind)を書き上げたようです。

目覚めとは何か、についての最近のメッセージがとても素晴らしかったので、
自分がハイライトと思う部分を抜粋し字幕を付けました。

以下はフルインタビューです。

ワティコ&目覚めの意味

WETIKO & THE MEANING OF AWAKENING – DAVID ICKE

ワティコとは:

ネイティブ・アメリカンによると、ワティコは人間の心に侵入する悪霊です。それは利己主義の「ウイルス」です。

だそうです。

抜粋する部分の前に言っていた内容で重要なことは、認識のコントロールが現実のコントロール、自己認識が鍵である、という話で、以前翻訳したものと内容が重複するので、それについては以前のインタビューを是非見て下さい。

再生して頂くとちょうどその部分から始まります↓

デイビッド・アイク、サシャ・ストーン、ショーン・ストーン:これまで知っておかれるべき全て

重要な内容ですので以前の記事から以下に引用しておきます。

認識のコントロールが現実のコントロール

デイビッド:そうですね。それにはいろいろな方向性があると思います。しかし、人々が何年にもわたって私の本を見てくれれば、私は特定の名前、日付、場所、コネクション、組織、秘密のネットワークにまで踏み込んできましたが、私の本は常に、現実の本質と真実の目から見た本質の両面で書かれています。それは、偶然ではなく、どちらかを無視すると、バランスが崩れてしまうからです。長年にわたって見てきたのですが、スピリチュアルな運動の多くは、特定の名前や日付、場所、陰謀があるという事実に非常に嫌悪感を持っていました。私たちは、この世界に入ってきてその事実を無視することはできないと思います。だから、それを変えるためには、何が起こっているのかを直視する必要があります。でも、その反対側では、もしあなたが、私が話しているような五感レベルの操作にしか注目していないのならば、大きな答えはありません。だから、すべてのことを五感レベルでしか見ていないと、五感レベルの問題に見えるものに対して、五感レベルの答えしか見ていないということに陥ってしまうのです。例えば、敵と戦うためには武器を備蓄しなければならない、というような道を歩むことになります。もちろん、敵はそれが大好きなのですが、それは最先端の武器を手に入れているからです。

私が世界を見てきた経験から言うと、五感の問題に対する五感の答えを探そうとすれば、あなたが作るのは、原因と結果の堂々巡りの、より多くの五感の問題です。真実の目から見た本質と、現実の本質の両面を理解し、私たちがそれとどう関り、どう影響の受け、どう変えることができるかを理解することが、私にとって、そこから抜け出すための入り口です。 情報をコントロールする、情報をコントロールすることで、認識を支配するという一連の流れがあります。だから、今、検閲が行われています。認識から行動が生まれます。人は認識によって行動します。 ですから、私たちが見ているのは、もっと深いエネルギーレベルのことですが、表面的なレベルでさえ、人間社会と呼ばれるものは、集団の認識なのです。さて、2020年を見てみると、古典的なものです。三つの、それぞれの経験につながる、特徴的な認識があります。

一つ目は、昨年の春に、致死的なウイルスがあるという認識がありました。その認識が致死的なウイルスへの恐怖につながり、その恐怖の認識が、致死的なウイルスがあるという認識のために、おとなしく従順に自宅軟禁された膨大な数の人々につながったのです。これは、認識が行動になり、結果になるという典型的な例です。 次のグループは非常に数は小さかったのですが、今はもっと大きくなっています。これを見て、「これは私には意味をなさない(バカげている)、これ以上に何かが起こっているのではないか」と思ったグループですが、従わない結果への恐怖心により、何かおかしいという認識を持っていても、おとなしく従順になり、自宅軟禁されるようになりました。それから、第三のグループがありました。2020年の開始時には、非常に小さかったのですが、今と比べてみるとそうではありません。これは、「詐欺が行われている、私たちが嘘をつかれている」ことを知っており、「私はこの詐欺に協力しない!」と決心した人々です。この詐欺に終止符を打つためには、第三のグループの人数を大幅に増やさなければなりません。

ですから、問題の答えを完成させるためには、「私たちの認識を変えれば、私たちが人間社会と呼んでいるその認識の将来を変えることができる」ということです。 人間社会と呼ばれる認識の将来を変えることができます。人々は、恐怖の中にいます。人々は、自分の真の無限の本質を知らないままにされています。なぜなら、一部の人間が、自分自身を「小さな私」と認識している人類の多くを支配しているからです。少数の人々が、自分は「「小さな私」で私には何の力もない」と思っている膨大な数の人々の広大な影響力を持っています。

「自己認識を変えること」が鍵

あなたは自己認識を変え始めます。私にとって、これが鍵なのです:「自己認識を変えること」。何が起こるかというと、私たちは生まれた瞬間から、「私は男だ」「私は女だ」「私はこの性別だ」「私はこの人種だ」、「私はこの宗教だ」、「私はこの所得層だ」、「ラベル」、「ラベル」、「ラベル」、「ラベル」、「ラベル」。。。「ラベル」で自己認識することを常に奨励され、圧力をかけられているということです。ここ数年で起きたことを見てみると LBGTやその他の文字列がどんどん大きくなってきています。 これは実際には、自己認識するラベルが常に細分化されていることの表れなのです。男、女、これ、これ、これ、と、どんどん細分化されていきます。人々は、自分自身をどう見ているのか、自分の新しい接点を外に投影することで、自己認識する必要性を感じます。

要するに、私が提案したいのは、文字列やラベルは、私たちが「誰であるか」ではありません。 私たちは、真実の目から見た自己認識、それは、「意識であり、気づきであり、観察している状態」ですが、「私」ラベルで自己認識するように操作されてきました。これがアイデンティティ政治です。これがエリート、カルトがアイデンティティ政治を持ち込んだ理由です。

アイデンティティ政治(アイデンティティせいじ、英:identity politics、アイデンティティ・ポリティクス)は、主に社会的不公正の犠牲になっているジェンダー、人種、民族、性的指向、障害などの特定のアイデンティティに基づく集団の利益を代弁して行う政治活動。

アイデンティティ政治

「私」の新しい接点で自己認識すればするほど、自己認識した人間としての経験が好きであればあるほど、「私」ラベルに注意を集中させられて、大いなる自己の影響から遠ざかります。大いなる自己は、ハートと拡大された意識を通って来るのです。山の上で足を組んで座っている人、「私はグルです」、のようなものではなく、誰でもできます。それは選択であり、私たちの自然な状態です。気にしないで、誰でもできます!

そして、私たちが自己認識を「私は「私」のラベル」から「私は、今ここ、これまでも、これからも、ありうるすべてのものである」へと拡大しそれを経験し始めます。すると私たちの認識が変わり、感情の状態が変化し、私たちのエネルギーフィールドが変化し、それが集まり、より大きくなると、「私」の感覚の拡大と変容が、集団的に認識の変容となり、人間社会の変容となるのです。「新しい社会を作るためには、組織が必要です。時間を割く人が必要です。そうですね、議事録を取る人が必要です。」 さて、このようなことは、あるレベルでは、演じられていますが、社会を変えるものではありません。社会を変えるのは、社会とは何か、それは人類の集合的な認識なのです。

ハートが正しいと知っていることをすることが目覚めだ

本当に共感するメッセージです。

普段は立派なことを言っていても、こういう肝心な時になって、

「あれっ!、今起きていることに気づいていないの?」

もしくは「今行動しないのってなんで?」

と思って驚くことが多かったです。コロナは本当に正体を炙り出す神の仕組みだと思います。

「ハートで生きなさい」、というのはシンプルだけど、どれだけ実践できている人がいるのか。
何かを知っているのではなく、どう生きるかです。すごく大事なことを言っていると思います。

ハートが正しいと知っていることをすることが目覚めだ:デイビッド・アイク

他の目覚めの鍵は何でしょうか?

ここ(ハート)を開くことです

ハートヴォルテックス(渦)は

外とつながります

ハートからなんです、ハートなんですよ

ここが、真実の「私」がいるところです

人間の体験の間にね

もしハートを閉じたら 真実の「私」とのつながりを閉ざします

もしそうするなら、あなたの知覚に存在するのは 五感の現実だけです

ワティコやカルトが望んでいるのは

ハートを閉じることです 恐れを抱いて、低い振動数と感情でいることです

人々を頭や腹(感情)に押しやります

ほとんどの人がどう現実や生活と 交流しているかを観察すると

頭を通して(メンタルプロセス)か 腹を通して(感情)です

どれぐらいの人がハートを通して現実と向き合っているか

そうすると、すべてが変わります

ハートが持っている力 私たちが愛と表現するものは

より広い意味での愛、無限の愛のことですが

ひとたび愛に自分を開くと ハートを通して

ハートは執着しません 何かを所有しません

カルト、ワティコの 究極の、決定的な武器は

恐怖です

ハートを開けば

ハートは正しいことをするのに 結果のリストを検討するなんてしません

ただ、正しいと知っていることをします

コロナの時代、まったく、大多数の人は 何が正しいことかわかっているのか!

悪魔たちを権力から引きずり下ろして 彼らが何者か暴露することだ

哀れな小さな村のバカ者たちと!

イギリス人はマット・ハンコックのようなヤツに 保健相でいさせて

最近取り除かれたが、2020年から 自分たちの人生に指図するのを許してきた

まったくバカげている!!見てみろよ、ヤツを!

あとはジョンソンみたいなヤツに!

見え透いた詐欺師のファウチみたいなヤツに!

ダニエル・アンドリュースのような無能に! ビクトリア州、オーストラリアのな!

*オーストラリアの状況はひどいです↓

この悪魔的な連中は

人々が自分の力を預けているヤツらだ!

ヤツらの言ったことに従っている!

これ(ハート)は絶対にしません 絶対に

なぜならこれは 「私は私が正しいと知っていることをやる」、と言うからだ

結果について自分を説得させる必要なんてない 自分が正しいと知っていることをやるのに

なぜなら自分が正しいと知っていることを しないことは考えられない じゃあ何で結果について考える?

俺はやる!何を言ってもとにかくやる!

これが目覚めの意味です

何かを見て目覚めるんじゃありません

自分が正しいと知っていることをすることが目覚めだ

自分が正しいと知っていることは ファシズムに協力することではない

今私たちの社会を操っている 悪魔たちに協力することでもない

何が正しいかは 人間社会の支配からヤツらを取り除くことだ

これが目覚めに向かう私たちの仕事だ

私たちはこれをやるためにここに来たんだ だからコイツに取り掛かろうじゃないか!

目覚めとは何か、どういったものかを知りたい人は誰でも ロンドンのフリーダムラリーに来なさい

7月24日、目覚めがどんなものかわかるでしょう それは美しいですよ

ロンドンフリーダムラリーでのスピーチ

英語ですがフルのスピーチです↓

DAVID ICKE SPEECH AT LONDON FREEDOM RALLY – JULY 24TH 2021

現実の認識は本人の周波数の度合い

永久保存版 デイビッドアイク THE ANSWER 後世に語り継ぐべき真実のメッセ-ジ

「奇跡の脳」著者 ジル・ボルト・テイラーが語る、パワフルな洞察の発作

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