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目覚めは内側から起こる:ミシェル・フィールディング

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目覚めは内側から起こる:ミシェル・フィールディング

最近のミシェル・フィールディングさんのアップデートは、
会員のみにされているので見ていないのですが、
少し前にRumbleに対談をアップしてくださっていました。

SPACEFORCE SPECIAL – MILITARY WORLDWIDE PEACE PLAN with Derek Johnson, AJ Roberts, Brad Wozny

ゲストの話も素晴らしいのですが、一番重要な部分だけピックアップして訳しました。

最近は誰かの言っていることを鵜呑みにして自分で考えなかったり、
自分は何もしないで待っている傾向がますます強まっているように見えます。

3次元が存在する意味は、個を確立することだと言われます。
ユング心理学では個性化と呼ばれます。

「個性ということばが私たちの内奥の究極的で何ものにも代えがたいユニークさを指すとすれば、自分自身の自己になることである。したがって、「個性化」とは、「自己自身になること」とか、「自己実現」とも言い換えることができるだろう。」

「個性化の過程」とは〈ユング心理学〉

今置かれている困難を前向きに活用し、自己を確立しましょう。

書き起こし

そう、目覚めとはそういうものです

ここがこの混乱のポイントなのです

目覚めとは、どういう仕組みかと言うと
自分の聞きたくないことを浴びせられたり
情報過多になり

その結果、神経衰弱に陥るか、あるいは
「待ってくれ、ちょっと離れて考えてみる」
というような状態にならざるを得なくなるのです

人は圧倒された時に何と言いますか?

「やめて、ちょっと離れて考えてみます」

目覚めが起こるのは、自分の内側に入って
情報を泳ぎ回っている時

自分の内なるコンパスから
何が自分にとって正しいと感じるかを
決めなければならない時に起こるのです

そうやって目覚める

この偽情報、現地で目にしたもの
ある人はトランスジェンダーは良い、別の人は良くない

ある人はロン・デサンティスは良い
別の人はロン・デサンティスは良くないと言う

結局、みんな圧倒されてしまって離れて
自分の内側に入っていくのです
そうやって目覚めるんです

目覚めは内側から起こる

目覚めは私たちが言っている話から
必ずしも起こるものではありません

それは、人々がそこから離れて、自分でどう感じるかを
見極めなければならないということです

他人に依存せず、自分で考える重要性

この人はいい人とか悪い人と単純な白黒で判断して、
全部鵜呑みにしたり、全部否定していたら
自分で考えることを放棄して結局自分で答えを導き出せなくなります。
それだと結局最後に間違えます。

いい人も間違えるし、悪い人も正しいことを言います。
自分でその都度調べて考えるしかありません。問題は自立です。
常に自分で責任を取り、自分で考える癖をつけることです。
人の話を聞いて満足しているだけなのは自立ではありません。

ついでに言うと、ゲートキーパーと呼ばれる一見いい人だけど悪い人たちがいます。
柵の中に囲っておくのが仕事で、ある一線以上は本当のことを教えません。
だから自分で柵を乗り越えて考えることが必要です。
相手がコントロールできない自立した個に成長しましょう。

これからはえっ、この人悪い人だったの!?というのが沢山出てくると思いますよ。
そういう段階に入ったと思います。だから今、誰にも依存せず自立を目指すことが大事です。
誰も絶対正しいと思い込まないことです。

現在の課題:

その他 過去の時代の名残

・自分が「いいと感じる」ことやものしか選択しない

→思考力や識別力がなかったレムリア時代の名残

・ただ、スピリチュアル・ティーチャーやインフルエンサーの元に座って話を聞いていれば成長できる

・救世主が来て何とかしてくれる

→識別力が発達していなかったレムリア初期は、高次の存在からの働きかけに依存していた

情報の見極め方、この記事もとても大事なことを言っています。

ミシェル・フィールディングさんの最新情報

ミシェル・フィールディングさんは以前からこれから起こるはるか先の話をしています。
これから起こる未来予測は大いに参考になります。

これまでのブログ記事は以下です。

最近はYoutubeではなく検閲のないRumbleに動画をアップされています。

日本語ではYuさんやマータさんが最新情報を訳してくださっています。

その他Youtubeもチェックしてみてください。

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