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石川新一郎さん ワシントンからのメッセージ まとめ

石川新一郎さん スピリチュアル、オカルト

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追記:BBニュースさんの暴露で、メッセージの信憑性が失われました。私はアライアンスのメッセージに関して、メッセージの内容はまっとうな内容でしたので参考にしていたのですが(コブラ情報からのようです)、最近は見ていません。

メディアで叩かれるトランプ大統領のサポートを日本で大きく後押しした、という功績はあると思っていますが、最初から出版社がバックに付いているなど、あまり動機が純粋でないという話を聞きますので、私はもうフォローしていません。

以前のアライアンスからのメッセージ(これも疑わしいですが)をそのまま残しておきます。

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とても具体的かつポジティブで、グレートコンジャンクションと重なる冬至をハッピーな気持ちで迎えるのにぴったりのメッセージ集でしたので取り急ぎまとめました。

ホワイトハウスと最初の方は書いてありますが、正しくはワシントンのトランプ大統領と一緒に動いているアライアンスの関係者だそうです。

参考:グレートコンジャンクションとは。風の時代の特徴についても書いてあります。

  1. 重要:あの一件について内情を含め知っていることを話します。質問も受けます。【BBニュース】
  2. 石川さんにメッセージを送るグループについて
  3. 1回目:【第46弾】トランプ関係者より直接、連絡が入りました‼️
  4. 2回目:【第47弾】再び、ワシントンより直接連絡とメッセージが有りました‼️
  5. 3回目:【第48弾】ワシントンから3回目の伝言です‼️
  6. 4回目:【第49弾】ワシントンから4回目メッセージが有りました‼️
  7. 5回目:【第50弾】ワシントンから5回目の伝言が有りました‼️
  8. 6回目:【第51弾】ワシントンから6回目のメッセージが有りました‼️
  9. 7回目:【第52弾】ワシントンから7回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
  10. 8回目:【第53弾】ワシントンから8回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
  11. 9回目:【第54弾】ワシントンから9回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
  12. 10回目:【第55弾】ワシントンから10回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
  13. 11回目:【第56弾】ワシントンから11回目のショックと感動の伝言が有りました‼️
  14. 12回目:【第57弾】ワシントンから12回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️
  15. 13回目:【第58弾】ワシントンから13回目のメッセージが有りました‼️
  16. 14回目:【第59弾】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ‼️
  17. 15回目:【第60弾】ワシントンから(15回)目のメッセージ‼️
  18. 16回目:【第61弾】今年最後のワシントンからショックと感動のメッセージ‼️(16回目)
  19. 17回目:【第62弾】ワシントンから今年初めてのメッセージ‼️(17回目)
  20. 18回目:【第63弾】ワシントンから(18回)目のメッセージ‼️
  21. 19回目:【第64弾】ワシントンから(19回)目のショックと感動のメッセージ‼️
  22. 20回目:【第65弾】ワシントンから(20回)目の感動のメッセージ‼️
  23. ワシントンメッセージを 再び吟味しました‼️
  24. いよいよ歴史に残る興奮の1.6を迎えました‼️
  25. 1.6上下両院合同議会の状況と今後の動きについて‼️
  26. 21回目:【第66弾】21回目のワシントンメッセージといよいよ反撃開始です‼️
  27. 22回目:【第67弾】22回目のワシントン(早朝)メッセージです‼️
  28. 23回目:【第68弾】23回目のワシントンメッセージです‼️
  29. 【第69弾】ワシントンから【追伸】緊急メッセージ‼️
  30. 【第70弾】トランプ勝利への勢いは止まらない‼️
  31. 24回目:【第71弾】24回目のワシントンメッセージです‼️(緊急放送の件)
  32. 【第72弾】ディープスティートをやっつけた陣営に「負け」はありません‼️
  33. 【第73弾】最後にトランプは、絶対勝つ‼️
  34. 【第74弾】残り4日、追伸のワシントンメッセージです‼️
  35. 【第75弾】〈緊急連絡〉緊急放送のお知らせは、ワシントンからの依頼でご案内‼️
  36. 【第76弾】いよいよ1/20まで残り2日です‼️
  37. 【第77弾】現在のアメリカの状況について‼️
  38. 【第78弾】現在のアメリカの状況について‼️
  39. 【第79弾】大統領就任式について‼️
  40. 【第80弾】トランプ劇場、第2幕の始まりますです‼️
  41. 【第81弾】来るべき時を待ちましょう‼️
  42. 【第82弾】世界でいよいよGESARA法がスタートします‼️
  43. 【第83弾】デクラス(機密解除)とGESARAが始まります。その重要な説明です‼️
  44. 【第84弾】今、心に響くトランプ大統領の言葉です‼️
  45. 【第85弾】大きく行き詰まれば、大きく道は開ける‼️
  46. 【第86弾】久しぶりに、ワシントンからのメッセージです‼️
  47. 【第87弾】すべては予定通りの演出である‼️
  48. 【第88弾】不思議な旅は視聴者と共に‼️
  49. 【第89弾】「真実だから視ろ!」動画を観て本質を掴めです‼️
  50. 【第90弾】ワシントンメッセージ、封筒の開封日が決まりました‼️
  51. 【第91弾】人類の敵、DSは何を考えているのか‼️
  52. 【第92弾】都市伝説がいよいよ現実に展開か‼️
  53. 【第93弾】ワシントンメッセージそして第1回目の封筒開封です‼️
  54. 【第94弾】緊急放送日程は?そして日本の議会選挙はいつ?
  55. 【第95弾】日本銀行とお金について‼️
  56. 【第96弾】日本銀行とDSそして日本経済‼️
  57. 【第97弾】PCR検査とコロナワクチンそしてトランプ劇場‼️
  58. 【第98弾】緊急放送 ダボス会議そしてトランプ劇場 !!
  59. 【第99弾】ジプシー生活に対する心暖まるエピソード‼️
  60. 【第100弾】何故、日本人は目覚めが遅いのか⁉️
  61. 【第101弾】陰謀論がいよいよ現実になりつつある‼️
  62. 【第102弾】トランプ流の成功とは‼️
  63. 【第103弾】2/3以来の重要なワシントンメッセージです‼️
  64. 【第104弾】トランプが復帰するXデイーはいつか‼️
  65. 【第105弾】今月3回目の凄い内容のワシントンメッセージです‼️
  66. 【第106弾】光の軍団が闇の集団に負けるはずがないです‼️
  67. 【第107弾】春3月、トランプ決着の月です‼️
  68. 【第108弾】春3月、いよいよ都市伝説実現か⁉️
  69. 【第109弾】春3月、緊急放送の内容とは⁉️
  70. 【第110弾】春3月、凄いワシントンメッセージが届きました‼️
  71. 【第111弾】皆様は選ばれし「光の戦士」です‼️
  72. 【第112弾】更にポジティブな波動を広げましょう‼️
  73. 【第113弾】「第1回トランプ祭り」が始まります‼️
  74. 【第114弾】トランプ祭りin鶴ヶ島/埼玉県
  75. 【第115弾】2回目の封筒が明日、開封されます‼️
  76. 【第116弾】ワシントンメッセージと2回目の開封です‼️
  77. 【第117弾】昨日に引き続きワシントンメッセージ、凄いです‼️
  78. 【第118弾】3日連続のワシントンメッセージ、ブラボーです‼️
  79. 【第119弾】「斎藤新緑」県議は光の戦士です‼️
  80. 【第120弾】アライアンスに沢山の質問が来ています(1)‼️
  81. 【第121弾】アライアンスに沢山の質問が来ています(2)‼️
  82. 【第122弾】トランプ祭りin千葉県松戸市
  83. 【第123弾】第3回トランプ祭りin東京(池袋) 
  84. 【第124弾】桜花爛漫の如く、咲き誇れ‼️
  85. 【第125弾】第45代トランプ米大統領就任か⁉️
  86. 【第126弾】ウイグル問題解決はトランプ復帰が必須である‼️
  87. まとめ

重要:あの一件について内情を含め知っていることを話します。質問も受けます。【BBニュース】

BBニュースさん本人のコメントです。

先日ライブ実況で伝えきれなかった部分がありましたので、こちらにまとめておきます。 色々な方に迷惑をお掛けしました。本当に申し訳ありません。 今後このようなことがないよう、自身の行動を反面教師として 今後、同じことが起こらないよう自身が体験した事実を記します。

担当者から「よしのかなみ」については口外しないようにと最初の段階で言われていました、動画の内容で話した通り重要な人物であるということでしたので 本人(よしのかなみ氏)も自分が重要な人物であることについて、その立ち位置にいることについて自身で話をしています。

なので石川氏もそのことを知っています よしのかなみ氏は、デクラスが終わり1/20日以降トランプ大統領が勝った時点で、自衛隊から出発しアメリカのキャンプデービットにいくとも行っていました。何故ならば「よしのかなみ氏」が重要な人物であるからです。担当者、本人からもそう聞いています 担当者、よしのかなみ氏でUFOの話や、レプタリアン、プレアデス、シリウスなどに関する話をしています。

「よしのかなみ氏」は実際に裏にいる存在と戦ったとも言っていました。

担当者の「しいはし」と名乗る人物、よしのかなみ氏、石川氏、ぼくで話を聞くために会っています 当時一通目の封筒は1月23日に開く予定でした、その理由が「よしのかなみ」の誕生日であるからですと聞きました。 たしかシリウス王の娘であると言っていたはずです 時々言っていることがころころ変わったりすることもありましたので、神の名称を少し間違えている可能性もありますが、神の娘生まれ変わりだというのは言っていました。

神さまのことを「お父さん」とも言っていましたので 今回の封筒開封の日付を含め、本人の主張、担当者の主張を含め「担当者、よしのかなみ氏」を軸にある程度物事が決まっていたのは、間違いありません その段階で重要人物として聞かされています。

当時は僕も話を聞きに行く立場でしたので、全ての主張に対して素直に聞く姿勢を取っています。 宇宙の事などについても、当時非科学的なことをあまり信じていませんでしたが、そんな世界観もあるのかと興味深く話を聞いていました。

一度石川氏が「よしのかなみ氏」について触れた動画を自分でワザと出したことがありました。その後担当者に言われすぐに削除しています。視聴者もリアルタイムで見ていた人は知っていると思います。 それについて何があったのかを確認するために石川氏に電話をしていますので間違いありません すなわち知っており、関わっているということです。

担当者は三井住友、国連、日銀のトップとも関係性があり、その中に幼稚園から高校生まで一緒だった幼馴染がいるとも言っていました。

その銀行のトップの人たちによってQFSの準備が進行しており、GOサインがでればいつでも稼働させることができる状態ですと聞いています。 担当者は身の危険もあるため、皇居にはいり仕事をしていると建設関係の仕事というていで入っていて、宇宙、今回述べていたようなことについての歴史をまとめる役割を担当していると、そして担当者も自信が中心人物であるということも語っています。QFS関係の金融を担当していると 担当者は日本からアメリカに行っている担当者とも連絡をとっており、その人物から連絡がはいると言っていました。 そしてそこでトランプさんともつながっていることについても話をしていました。

電話でトランプがこんなことを言っていたという話も聞きましたので 当時の封筒の開封日は 1/23日 吉野かなみ氏の誕生日、世界緊急放送日です 3/21 ジョン・F・ケネディ・ジュニア登場予定付近、封筒の内容は銀河法典 5/15 宇宙の誕生日、神様の誕生日、宇宙人が地球に降りてきてファーストコンタクトをする日 封筒の内容はメッセージでも送れるものなので、封筒という形式自体は演出ですね。メッセージでも封筒でもどちらでもOKですので 当時、世界緊急放送は「よしのかなみ氏」の誕生日1月23日という設定になっていましたので、関係性がないというのは無理があると考えています。

こういった日に開封をする形になっていました 信じ難い事が多かったのですが、現実的な事象の関りを聞いて信じてしまった部分が大きく、半信半疑の部分は一旦置いておいて、信じる部分にウエイトをおいて聞いていました。 当時アメリカでの動きなども含め連動する部分があったため、それも含め信じるきっかけになっていました。

「よしのかなみ氏」がお父さんに相談してみようと言っており、計画についてある程度の決定権があることも自身で話をしています 当時は信じていましたが、何一つ起こらない現状と、動画内で述べた矛盾する点、言っていることが途中で変わる点、確認していない点、感情面、責任感なども含め、総合的に判断しています。

当時「葛藤があった」と動画で語っていた部分に関しましては、上記の現象が裏で発生していたため、不安になっていた部分が大きかったからです。もしも何も起こらなかったら…心の奥底で思っていたことが現実になると…騙されていたのかもしれないと… 自身の体験と当時の状況化についての説明になります 人物を批判したりするものではありません ご迷惑をおかけし本当に申し訳ありませんでした。

やつお:

石川さんの言っているアライアンスの裏事情について。ぜひ自分で聞いてください。個人的に内容自体はCOBRAと重複しているしそれほどおかしいとは思いませんでした。そもそも情報を流す動機が、お金儲けにしてはしれてるし、動機がよく分かりません。考えさせられます。

根拠がない、とおっしゃっていますが、現実の根拠を求めていたらDSの檻の中なので、疑いながらも現実の外を探求すべきだと思います。これを聞いて情報を全て否定するのではなく、自分の責任において取捨選択が必要だと思います。

石川さんにメッセージを送るグループについて

回を重ねるにあたって少しづつグループについて言及してくださっているのでまとめます。

4回目:

ここで最も基本的なことをお話します。今は大統領選が気になっていると思いますが、なぜトランプが大統領になりアメリカや世界の仕組みを変える戦いに挑んでいるかの話をさせていただきます。それはケネディ大統領から始まります。彼はあることを公開しようとして暗殺されました。それから時がたち、我々は本来の米憲法の基本である自由と平等、そして民主主義の根本が揺らいでいることに気づき、正式に1999年5月から21年間に及ぶ戦いに挑みました。

まず我々はケネディが公開しようとした素晴らしい物事を実現するために現在の社会を裏から操っている権力者と対峙してその矢面にたつ最後の仕上げにトランプは手を挙げて、自ら大統領選に挑み勝利してくれました。それにより人間の自由と愛を奪う全体主義や共産主義が今こそなりふりかわまず牙をむいています。このことが明るみに出ること、そして地球の全ての人類が自らこの世の中は何かおかしいと気が付いたこと、これこそが我々が目指していたところであります。

5回目:

「石川様、先ほどみんなで視聴させていただきました。ありがとうございます。日本の皆様を含めた全ての地球の皆様に本当の想いが伝わりうれしくてたまりません。ワシントンで働いている我々は皆さまと同様の立場です。地球上の全ての人々は地上になくてはならない一つ一つのピースです。それらが募って無限のエネルギーとなりその想念で出来上がったのが宝であります。全ての物ごとは受け身では得られません。あることに気が付き、おかしなことや理不尽なことに立ち向かおうと思ったときの意識が大切です。皆様と一緒に今後の地上を暮らしやすい素晴らしい世の中に変えていきましょう。ありがとうございます。~

我々の戦いは1995年5月から正式にはじまっています。その7月にケネディJrは飛行機事故で亡くなっております。これ以上今は話せませんが、大きなヒントです。同じ年にあった出来事でした。来年の早い時期にトランプから話されることとなっています。

6回目:

我々はホワイトハウス内部の人間ではございません。しかしトランプ大統領と一緒に動いている関係者であります。我々の正式な活動は1999年5月からであります。この時はトランプはまだ大統領ではありませんでした。こうした中で4年前にトランプは手を挙げて自ら大統領になったことはお話したと思います。

我々の関係者はペンタゴン、NSAなどを基本として、彼の下で軍や公的機関が動きます。そこにはこれから行うことで大切な金融システムの構築のメンバーも集っています。それらの中で21年間動いてきた関係者たちが日本の皆様にお伝えしたいと決めて、石川様を通じてお話させていただいております。~

我々の好きな言葉を最後にお伝えします。キリストの言葉です。望めよさらば与えられん。全ての物ごとは強く望めば現実となります。我々人間の持っている思いの想念の強さは神から与えられたものであります。人間は安全で便利な都市や様々な物を創造し作ってまいりました。思いが現実化するのであります。動物や植物の進化は体の変化に現れ、物ごとを創造いたしません。全ての人類に与えられた創造力とそれを実現する想念は神々と同様であります。

7回目:

我々はトランプ大統領と共に今後の地球の返還の準備を行っているグループです。何度もお伝えしますがホワイトハウスの中のスタッフではありません。地球が愛、喜び、調和に満ち真実と光の身に包まれ自分自身を愛し同様に隣人を愛する世界を造ることです。現在の社会は競争原理において生き残るために自分自身の中にエゴを作り出し他人を追い落とすようにセットされた社会であり自己中心になるように仕組まれております。

神は人間を造り出したときには自分自身が唯一無二の存在であり神聖なる存在であり誰にも束縛されず自我に目覚める時間を与えてくれました。そこには競争原理やエゴは存在しはいはずです。そういった社会に一歩でも近づこうとしてケネディは暗殺されました。その意思の下に前に進みトランプ大統領は存在しているのであります。これらの理念でいよいよ実行に移すときが近いので頭の片隅に置いていただきたいことをお話させていただいております。~

明るい地球の未来は第二期が始まろうとしていおります。それと同時に次々と実行される準備は整いました。我々が現在設定したタイムラインはもう変化しないと断言できます。日本の皆様、おとぎ話と思っていただいて構いません。ただ、これらのことが全て数か月以内に行われますことを皆様にお伝えさせていただきます。

8回目:

我々は来年の出来事を事前にお伝えするために主要7か国のトランプを応援していただいている方々にコンタクトを取りました。我々の立場と組織の話を細かくその方々に説明していただき了解を得るように努力させていただきました。残念ながら日本の石川様だけが引き受けていただき、我々の立場と組織に関してすぐに理解していただき、石川様の見識の深さに感謝しかございません。~

昨日3通の封書をお渡しいたしました。我々のグループは世界の主要25か国に連絡員が存在します。その他171カ国に連絡できるスタッフが存在します。もちろん、日本にも東京にもそのスタッフがいます。今回はそちらの方からこの重要な機密事項が存在する書類を渡してもらいました。そしてその書類には開封してよい期日がそれぞれの封筒に書かれています。今後この予定は変更がない限り予定通り実行されます。直前にどのようなことが起きるのかの内容の概要がこの中身によりわかります。安心してそれらのことを受け入れられるようにその役目をお願いいたしました。

12回目:

そして我々はこれからの時代は、間違いなく真実が隠せなくなり、必ず正しいことが中心になって、動いていくと信じております。それは本当に大きな意志が働いていると信じています。

14回目:

オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。2019年4月よりディープステートの上層部の大量逮捕にてグアンタナモ刑務所に輸送され始めました。2019年5月にはヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は長い間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて大きな中枢との戦いは終わりました。

16回目: 重要だと思われるのでまるまる全部です

「石川様、今年もいよいよあと1日を残す状況になりました。我々はこれから来年の様々な動きの根本になるお話をさせていただきます。話は大統領選を気にしている方々にはかなり離れてしまいますがとても大切なことですので、これらのことをお聴きいただくだけでかまいませんのでお伝えします。

2019年4月15日の夕刻にパリのノートルダム寺院は放火されました。それは黒貴族がイエズス会に命じてテンプル騎士団の主要な聖地であり女神信仰の中心であったこの寺院を放火しました。それは女神信仰復活の儀式をこの聖地で行うべき大切な儀式を彼らが邪魔したものであります。この寺院は西暦457年にクイラエのイシス神殿にて完全に途絶えた女神神秘の全てがあるグループに地上で伝授され定着した大切な寺院であり女神信仰復活の地であります。ノートルダムはイシス寺院の跡地です。今年の4月10日には厳かな復活の儀式が行われました。

それは女性性が新たに復活する基本的なものを創造させたために2020年12月3日に女性性の目覚めが始まったのであります。それこそパンドラの箱を開けたと言う言葉の意味になります。パンドラの箱の意味は女性性の復活が真の意味です。男性性と女性性の両方がそろい長い間封印され迫害されいた女性性が男性性と地上で並ぶことができました。つまり男性と女性が12月3日に上下の隔たりがなくなって立つことができる地上になったのであります。これにより、来年の1月から始まる新たな地上の改革の扉を開くことができました。

それは次のようなタイムラインとなりました1月20日にトランプ大統領は再選されます。それから数日以内にデクラスが行われます。デクラシフィケーションの略であります。機密解除とこのような意味であります。これはトランプ大統領が最も安全な場所で発表いたします。また、その後に今後の経済の変革やあらゆるシステムの変換が発表され実行されます。その初めとして行われるのがデクラスであります。

我々は長い間、人類の解放のために戦っているグループであります。皆様が知っているホワイトハットやQやホワイトハウスのスタッフではありません。このことは初めに伝えております。またアメリカ軍の所属でもありません。

お伝えしたようにNSAの一部のような立場ですが、そこから外れてある組織と契約の下に約束の期限に人類の解放のためにそれらの一部の役割を担い、必要なすべてのシステムの構築をいたしました。そしてそれらは全て整いました。ここに全てのことが実行される時期であることを皆様にお約束して今年最後のコメントとさせていただきます。では素晴らしい年をお迎えください。愛と光と平和に満ちた世界への旅立ちの元年となりますことを祈り、全能の神に感謝いたします。」

これらの印象から、神秘主義であり地球の解放のために戦ってくださっているグループのようです。トランプさんのバックにはグノーシス派イルミナティがいると読んだことがありますがそれかもしれませんね。女神信仰のことを聞くとCOBRAさんを思い浮かべます。COBRAさんの言う銀河連合かレジスタンスムーブメントでしょうか。ただCOBRAさんはトランプさんのことをあまりよく言っていないのを読んだ覚えがあるのですが。

COBRAさんについてはまとめがあります。

14回目のオルシーニ家についてですが、COBRA情報に同じことが載っているのを見つけました。

 オルシーニ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの主な繋ぎ役となっています。
レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。
 ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシステムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。
オルシーニ家は、2010年5月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。

1回目:【第46弾】トランプ関係者より直接、連絡が入りました‼️

石川さんにトランプ大統領からのメッセージを全世界の人々に伝えてくださいとの要請があったそうです。

以下がトランプ大統領のメッセージです。

「トランプ大統領の最終ゴールは、
1)人類全てが愛と平和につつまれて自由な民主主義社会の中で暮らせること。
2)アメリカ・ファーストと話しているのは合衆国憲法の基本的理念を指すための言葉であり、アメリカを一番にすると言う言葉ではありません。
3)全体主義や共産党の国を地球上から排除させるために戦っています。

そしてもう一つ、ジョン・ラトクリフ国家安全長官はトランプ大統領の側近中の側近であり非常に信頼されており、FBIやCIAを束ねている方です。ジョン・ラトクリフ国家安全長官は今週12月18日に米大統領選に中国共産党が介入したことを示すレポートを正式に提出します。そこには今回の国家反逆者の名前もたくさん記載されています。

2回目:【第47弾】再び、ワシントンより直接連絡とメッセージが有りました‼️

ホワイトハウスからのメッセージ(日本語が堪能なスタッフから):
「石川氏の動画を拝聴いたしました。みんな喜んでいます。
皆さんにこのようにお伝えください。
トランプ大統領の側近の方も石川氏の動画を拝聴しています。
本当に感激であり、感動であります。
これも全てひとえに熱心にそして熱き思いで”寝ても覚めてもトランプ、トランプ”
を応援してくださる皆様お一人おひとりのおかげであります。
強く私は確信しております。本当にありがとうございます。」

さらにワシントンDCからの連絡を受け取りました。:

「石川氏からトランプ大統領の今後の理念と概要を日本全国の皆様、および、全世界の皆様にワシントンDCからの連絡としてお伝えください。
トランプ大統領は彼が必要とする答えを連邦最高裁から受け取りました。
”政府当局者が、どのように中国から選挙に干渉し指示を受けたかのリーク、誰がどのようにかかわったかについて、全て理解しました。12月18日の公式な(国家情報長官の)報告書で確認します。”

次に彼らはトランプ大統領のツイッターのブロックを予定しています。それは次のレッドワン(共産化計画)に向かうことを意味しています。どのような動きがあってもこちらはどのように動くかを理解しています。何があっても安心してください。トランプ大統領の二期には、目に見える形で世界に貢献と全ての地球上の人類が平和と愛と光に包まれ、豊かに幸せに暮らせるための基礎を築くために尽くすつもりです。

全ての人から、貧困と苦しみの根幹を取り除くためにトランプ大統領は今、前を向いてそれらを遂行することしか考えていません。彼の二期目の目的は今述べたところにあります。
必ず人類の全ての人のために、彼は勝利し、日本の皆様にも幸せに暮らしていただけることを近々見える形でお会いできるでしょう。応援ありがとうございます。」

3回目:【第48弾】ワシントンから3回目の伝言です‼️

ホワイトハウスからの伝言。

「今、ご視聴させていただきました。ありがとうございました。
コメント欄を見るととてもうれしいですネ。今後ともよろしくお願いいたします。視聴者の数もとても増えましたね。うれしい次第です。今後、石川様には近々の(我々の)予定を皆様にお伝えいただきたいと思います。

今月18日を境に我々は米合衆国憲法にのっとり迅速に正確に前に進んでいきます。そして来年1月20日を迎えるときに未来が見えてくるように準備を整えました。その日から皆さまが感じられるような素晴らしい出来事が起こることをここにお誓いもうしあげます。今後の地球の明るい未来を世界中に速やかに伝える技術と用意ができています。地球が愛と平和と光に包まれますようお祈りください。」

「・・・個別にありました情報をここでお知らせさせていただきます。
オーストラリア政府が中共に大反撃。世界中で活動している中共スパイ240万人のデータが流出しました。ハンター・バイデンの件が(主要メディアで)出てきていますが、副大統領を大統領にさせるためであり極左が動きやすくさせるためです。全て想定内ということです。副大統領候補のカマラ・ハリスは現在上院議員ですが、規制事実を造るために近々辞職をすることを想定しています。

(解任された)バー司法長官は司法取引に近い形で多くのことを置き土産に残しました。
米国に国家非常事態委員会ができています。そして12月12日に海外の会社のビジネスマンに対して米国から帰国するように指示を出しました。

また、ロシア国営放送でプーチン大統領は今回の米大統領選の出来事は全て知っていると話していました。近いうちにロシアも行動を起こす準備ができているとの声明を出しました。

イギリスはクイーン・エリザベスを中心とした軍を送りました。ドイツは艦艇を発信して同様に展開。米国は第一艦隊を再編成。インド及びオーストラリアは共同作戦に参加。ロシアは中国とのツッツバシ付近に軍の配備を展開済み。イタリアとフランスも動き出すと発表。南シナ海は西側諸国の結束を完了。中国共産党の協力者、中国共産党の関係者の銀行口座を凍結します。

明日か明後日には明快に出してもよい名前(国家反逆罪の名前?)をワシントンDCから羅列します。」

4回目:【第49弾】ワシントンから4回目メッセージが有りました‼️

12月17日、ホワイトハウスからのメッセージ その4
昨晩、深夜1時過ぎにホワイトハウスから以下の連絡がありました。

「日本国民、全世界の皆さんにお伝えします。まず石川様が我々の伝達通りに正確に一言一句お話する姿に感嘆いたしました。ありがとうございます。

そして石川様の話をご視聴いただいた日本の皆様のコメントを全て読ませていただきました。
とても温かい応援に感謝します。本日の皆様のコメントは今の世の中の仕組みや与えられた情報がいかに権力者たちに都合のよいものでできあがっているとたくさんの方々が気が付いているということに感謝いたします。

ここで最も基本的なことをお話します。今は大統領選が気になっていると思いますが、なぜトランプが大統領になりアメリカや世界の仕組みを変える戦いに挑んでいるかの話をさせていただきます。それはケネディ大統領から始まります。彼はあることを公開しようとして暗殺されました。それから時がたち、我々は本来の米憲法の基本である自由と平等、そして民主主義の根本が揺らいでいることに気づき、正式に1999年5月から21年間に及ぶ戦いに挑みました。

まず我々はケネディが公開しようとした素晴らしい物事を実現するために現在の社会を裏から操っている権力者と対峙してその矢面にたつ最後の仕上げにトランプは手を挙げて、自ら大統領選に挑み勝利してくれました。それにより人間の自由と愛を奪う全体主義や共産主義が今こそなりふりかわまず牙をむいています。このことが明るみに出ること、そして地球の全ての人類が自らこの世の中は何かおかしいと気が付いたこと、これこそが我々が目指していたところであります。

これは善と悪との戦いと思っております。我々は生まれながら自由であり平等であり地球上の全ての人々や生きている草花や動物たちのものです。合衆国憲法にはその基本理念があります。自由と平等、貧困のない皆が笑顔で暮らせる世界を目指してまいります。日本の皆さまの温かいお言葉が何よりうれしく思います。皆様が全能の神と共にあることを祈っています。

今後、9.11や3.11のような自然の摂理のような仕組まれた人工的な悲惨な災害はもう起きません。全て終わりました。闇側の本当のトップたちは既に何も動けません。あとは残っている実行部隊だけです。やがて壊滅されるでしょう。

本日の午前2時から闇との最後の聖戦があります。48時間以内に全てが終わります。
そして地上に明るい光が照らしだし満ち溢れることを誓います。

今何より大切なことは民意です。トランプは独裁者ではなく憲法を重視する共和党の大統領です。
民意がなければ非常事態宣言も戒厳令も国家反逆罪も行えません。今週、盛り上がります。みんなバイデンになったら何かまずいのではと言うことに気が付きだしました。いよいよ真打の出番がきます。待ち遠しいですね。民主党は社会主義でなく共産主義に侵されていることに気が付いていても自分たちの利害が優先し買収されていて盲目状態です。一番大切なものを失い光を感じなくなっています。彼らの行く手には暗闇だけが待っています。

でも今の戦いは誰も共和党と民主党の戦いとは思っていないです。最後に今日、なぜ1999年の話を出したかというと石川様は本当の関係者とコンタクトをしているというサインです。
以上、本日のワシントンからの伝言でありました。」

石川さんがロシアのプーチンについて質問をしたところ:
ホワイトハウスの答え「プーチンとトランプは細かく打ち合わせをしています。電報でも送ってやれ、程度の会話です。」
石川さんがマコーネルの言動について尋ねたところ:
「本来の上院議長は副大統領です。(彼の地位は)あくまで儀礼的なモノであり想定内以下の言動です。」

5回目:【第50弾】ワシントンから5回目の伝言が有りました‼️

12月18日付けのワシントンからの伝言 その5:

「石川様、先ほどみんなで視聴させていただきました。ありがとうございます。日本の皆様を含めた全ての地球の皆様に本当の想いが伝わりうれしくてたまりません。ワシントンで働いている我々は皆さまと同様の立場です。地球上の全ての人々は地上になくてはならない一つ一つのピースです。それらが募って無限のエネルギーとなりその想念で出来上がったのが宝であります。全ての物ごとは受け身では得られません。あることに気が付き、おかしなことや理不尽なことに立ち向かおうと思ったときの意識が大切です。皆様と一緒に今後の地上を暮らしやすい素晴らしい世の中に変えていきましょう。ありがとうございます。

昨日、最後の聖戦が行われたとご連絡しましたが、こちらの光の勢力側は日本時間の午後8時に勝利しました。長い長い戦いでしたのでその場に居合わせた全ての戦士たちは涙でいっぱいでした。やっとこれで平和に包まれる。トップの指揮官を含めて涙でいっぱいでした。誰も自分のためというよりも地上の平和を得るために戦いました。ここにその報告を石川様から早くお伝えいただきたくご連絡もうしあげました。これにより来年1月8日以降にトランプ大統領が発表できることになり、とても近い時期に地上の全ての人類が笑顔に満ちる発表ができることが今から楽しみであります。年末を迎え、住まいである地上をクリーニングしてきれいになった住まいから、これらのことを喜びに満ちて迎えられることでしょう。

2018年の43代目のブッシュ大統領の国葬にブッシュJr,オバマ、クリントンなどの重鎮にあるレターを渡しました。彼らはそれを見て顔色を変え、まるで自分たちの葬儀のように帰路に着いた時は血の気がなくなっていたそうです。なぜなら、そのレターには自分たちが立場を利用して行った事象が書かれていたからです。それはある拘置所への招待でありました。彼らやジョージ・ソロスは既に軍の監視下にあります。

参考:パパブッシュの葬儀:封筒の謎の答えがわかりました


来週から約1か月間目まぐるしく起きる出来事にどうか一喜一憂せずネガティブにならないで明るく愛と平和と光に包まれる自分でいてください。既に決戦は終わりました。皆様にも少し遅れて同様の出来事がこの世で起きます。それは善が勝ち喜びにあふれる地球が手に入ったのです。ありがとう。神と共に。

そして、ワシントンからコメントを読み感動いたしました。皆様の知識に驚かされております。そこでこれから情報公開の許可が出はじめますので現在答えられることはお伝えできますのでご質問ください。ただしお答えできない質問も多々あると思います。その時は申し訳ございません。

また、今後本当の地球の歴史を公開する準備もできております。隠され、造られた歴史でなく真実を公表できることがとても大切です。それらを知って未来の自分自身を理解しそれぞれがとても大切な唯一の存在であることを理解して有意義に人生の時間を自分自身のためにどのように楽しく使うかそれぞれ知ってください。

我々の戦いは1995年5月から正式にはじまっています。その7月にケネディJrは飛行機事故で亡くなっております。これ以上今は話せませんが、大きなヒントです。同じ年にあった出来事でした。来年の早い時期にトランプから話されることとなっています。

もう一つは今後起きることがスムーズに稼働するためにトランプは2019年7月23日にHR5404という法案に署名しました。この法案はケネディがやろうとしていたこととつながります。

また、2019年7月1日に、ハッシュタグ800が出ました。ハッシュタグ800がわかる人、楽しみであります。もしわかる人がいらっしゃいましたらコメント欄でおっしゃっていただきたいと思います。」

(次に石川さんがラトクリフのレポートについてお尋ねしました。)

答え:「現状のレポートが十分でないので特に中共の件をもっとまとめたいとのこと。そしてオバマ、クリントン、中共の大統領選への介入全てが記載されています。もっと内容あるレポートにしたいとのことであります。しかし現状はトランプ大統領に全て報告済みとのことです。そして最後にプーチンはこちら側です。カナダのトップはあちら側です。」とのことでした。

6回目:【第51弾】ワシントンから6回目のメッセージが有りました‼️

今日のワシントンDCからのメッセージ:

「いつも温かい応援ありがとうございます。まず、ラトクリフのレポートの提出が延びている理由をご説明します。今回のレポートはとても大切なもので何年か経ったときに情報公開がされます。トランプ大統領は望んでいて、これから起きるであろう歴史的にも分岐点になります。急がずさらにしっかりとしたものをあげたいとのラトクリフの意見を尊重させていただきました。

一部お話しますと、CIA、FBI側からあがってきた内容に彼は納得しませんでした。再度提出させてしっかりしたもので今後歴史的に残ってもよいものとして仕上げる予定でございます。遅れても特段問題はございません。よろしくお願いいたします。

次にまずたくさんのコメントを読ませていただきました。視聴者皆様の大変な知識力と情熱に驚いています。我々はホワイトハウス内部の人間ではございません。しかしトランプ大統領と一緒に動いている関係者であります。我々の正式な活動は1999年5月からであります。この時はトランプはまだ大統領ではありませんでした。こうした中で4年前にトランプは手を挙げて自ら大統領になったことはお話したと思います。

我々の関係者はペンタゴン、NSAなどを基本として、彼の下で軍や公的機関が動きます。そこにはこれから行うことで大切な金融システムの構築のメンバーも集っています。それらの中で21年間動いてきた関係者たちが日本の皆様にお伝えしたいと決めて、石川様を通じてお話させていただいております。

最後の聖戦についてでありますが、どこにもそんなことを語っている確かな情報がないと書いている方にお返事いたします。ノート、パソコン、スマホなどに日付を書いて忘れてください。それである時これらの録画された映像が見れるときが必ず来ます。その時に思い出してくれれば光栄であります。

そしてまた最後の聖戦のことは、12月12日にトランプ大統領が行った演説の中に大切な大切なヒントがございます。あまりにも「トランプ大統領が感動したのでそして皆さまにも伝えたくて、終わった直後に思わずお話してしまいました。まだこの情報はほんの一部の人間しか共有できていません。大変驚かせてもうしわけありません。それと大統領選挙でございますがあと1か月でございます。ぜひとも皆様にはポップコーンを食べながらビールかコーラでも飲んでゆっくりくつろいでください。必ず必ず彼は大統領として残ります。

参考:12月12日にトランプ大統領が行った演説と解読

今、我々は1月8日以降に彼と共に行わなければならないとてもとても大事な事の準備をしております。

またコメント欄の皆様の知識には大変驚嘆いたしました。
1)HR5404は、コメントの書き込み通りでございます。ケネディは110法案を同様に用意いたしましたが潰されてしまいました。

2)800#はオールクリアとお話しましたが、コメント欄の通り、今後我々が始めることが全て安全にスタートできると言う番号でございます。

3)それぞれの国家元首についてお話をさせていただきます。
プーチンは良いお友達になりました。ドイツのメルケル、フランスのマクロン、そしてイギリスのジョンソンは向こう側でありますが、こちら側に片足は入れてございます。

今は1月20日以降に今まで経験したことのないスピードで世の中が変わっていきます。その準備のために皆さまが驚かないように少しでも心構えができてくだされば幸いです。これらのことを真実であるか疑っていただいても構いません。是非とも頭の片隅に知識として準備していただくためにお話しをさせていただきました。

地球の資源とそれらの財産は生きているものが平等に分かち合わなければなりません。生まれた時からそれらが平等に分配されない仕組みはいつからできたのでありましょうか。

次に、来年の1月から数か月の間に大きな出来事が3回起きてまいります。そして世界中の皆様が合衆国憲法の下で平和と平等の基に民主主義の中で安全に暮らせることをお誓い申し上げます。以上、聴いていただきましたありがとうございます。とても感謝いたします。

我々の好きな言葉を最後にお伝えします。キリストの言葉です。望めよさらば与えられん。全ての物ごとは強く望めば現実となります。我々人間の持っている思いの想念の強さは神から与えられたものであります。人間は安全で便利な都市や様々な物を創造し作ってまいりました。思いが現実化するのであります。動物や植物の進化は体の変化に現れ、物ごとを創造いたしません。全ての人類に与えられた創造力とそれを実現する想念は神々と同様であります。

次に日本の役割はどうなるのかとの質問がございました。来年から日本はあることの世界の中心となります。言い方を変えれば、ある事の世界の入り口となるでしょう。その準備も既にできております。

*私の予想では、ちょうどパラディンさんが語っていた金本位制のための金なんじゃないかと思います。


ナバロ大統領補佐官のレポートが出てまいりました。不正選挙に関してしっかりと書き込まれております。これで十分に国家非常事態宣言を出せますとのことであります。

来年1月6に向けた中、下院議員とペアとなる上院議員がついに現れてくれました。トミー・ジュッパービル共和党上院議員であります。期待をしております。そして今、アメリカでは司法取引そして司法取引のラッシュに沸いており、大変な局面を迎えているのであります。そして今、大統領令を発すると、なんとマスコミ、メディアは国家反逆罪で捕まるとのことであります。」

7回目:【第52弾】ワシントンから7回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️

今日も石川さんを介してワシントンDCからメッセージが届きました。

石川さん曰く:「最初にワシントンDCと連絡が取れるようになった理由をご説明します。
ワシントンから12月13日に直接電話が入りました。日本語でワシントンDCからあなたをメッセンジャーとして指名させていただきました。あなたの個人情報を全て調べさせていただきましたとの連絡が入り、私は脱帽しました。なぜ私が選ばれたのかと訊くと、いろんな方がノミネートされていましたが、その中でチームで検討させていただいて、私はしがらみがない存在であることがわかったためご指名をさせていただいたとのことでした。私は幸福実現党でもN国党でも公明党にもどこにも所属していません。」

12月20日付けのワシントンDCからのメッセージ:

「石川様、気持ちの入ったお話をしていただきありがとうございます。たくさんのコメントも読ませていただきました。多くの応援ありがとう。

本日、我々から石川様の元に3つの封筒が届いています。それらは決められた日付けまで開封しないと言う約束を取り交わしてお届けしました。ここには来年に起きる基本的な要因となっている事柄が記載されています。これらを読んでいただければそれぞれの3つの事情がどんなことをもたらすのかがわかるように書かれています。我々の存在がどのような立場であろうと来年に起こることを全てわかるように記載されています。決められた期日に開けてほしいと言った理由はこれらの出来事が滞りなく実行するため、何らかの力に邪魔されないために今は話すことができません。ただし、その出来事の数日前に基本的な事柄がお話できるようにお渡ししました。これで今後起きる出来事はその期日に変更がない限りそのまま約束の期日に開封され視聴者の皆様にある程度の心構えができるようにたくしました。

我々はトランプ大統領と共に今後の地球の返還の準備を行っているグループです。何度もお伝えしますがホワイトハウスの中のスタッフではありません。地球が愛、喜び、調和に満ち真実と光の身に包まれ自分自身を愛し同様に隣人を愛する世界を造ることです。現在の社会は競争原理において生き残るために自分自身の中にエゴを作り出し他人を追い落とすようにセットされた社会であり自己中心になるように仕組まれております。

神は人間を造り出したときには自分自身が唯一無二の存在であり神聖なる存在であり誰にも束縛されず自我に目覚める時間を与えてくれました。そこには競争原理やエゴは存在しはいはずです。そういった社会に一歩でも近づこうとしてケネディは暗殺されました。その意思の下に前に進みトランプ大統領は存在しているのであります。これらの理念でいよいよ実行に移すときが近いので頭の片隅に置いていただきたいことをお話させていただいております。

今、大統領選がみな様の一番の関心事であると思いますが、何度もお伝えしますが、必ずトランプは再選されます。これは現在泥の悪魔の中の大きなワニを、これは我々が使っている言い方でありますが、泥の中に潜んでいる大きなワニが全部出てくるようにじっくり待っております。彼らは正体を現し始め待ち切れず罠にかかっている状態であります。どちらにせよ本当に近い時期に自ら崩壊するのを目の当たりに見るでしょう。

明るい地球の未来は第二期が始まろうとしていおります。それと同時に次々と実行される準備は整いました。我々が現在設定したタイムラインはもう変化しないと断言できます。日本の皆様、おとぎ話と思っていただいて構いません。ただ、これらのことが全て数か月以内に行われますことを皆様にお伝えさせていただきます。

昨日のメッセージでお話した非常事態宣言は戒厳令の間違いであります。訂正させていただきます。そしてまた、昨日も付け足しいたしましたが非常事態宣言は現在も延長されています。

最後にプーチンの祝電の中身は皮肉に富んだものです。表向きは祝辞を述べているようでありますが、実際は本当のことを話さなければお前を許さないと言う内容でなされました。」

8回目:【第53弾】ワシントンから8回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️

12月21日付けのワシントンDCからのメッセージ:

「日本の皆様、コメントを読ませていただきました。応援と温かいお言葉ありがとうございます。
我々のメッセージを引き受けて頂いた石川様にも感謝の気持ちしかございません。

我々は来年の出来事を事前にお伝えするために主要7か国のトランプを応援していただいている方々にコンタクトを取りました。我々の立場と組織の話を細かくその方々に説明していただき了解を得るように努力させていただきました。残念ながら日本の石川様だけが引き受けていただき、我々の立場と組織に関してすぐに理解していただき、石川様の見識の深さに感謝しかございません。

ただ現在は石川様のユーチューブのお話が日本にある20か国の外国の大使館に勤務されている方々により本国に配信していただいております。従って当初の予定以上に拡散していただきましたので当初の目論見が叶いました。さらに彼(石川さん)は我々の連絡した内容を一言一句変えないように努力しご自分でメモし我々とコンタクトをとった内容通りにお伝えしていただいています。ありがとうございます。

昨日3通の封書をお渡しいたしました。我々のグループは世界の主要25か国に連絡員が存在します。その他171カ国に連絡できるスタッフが存在します。もちろん、日本にも東京にもそのスタッフがいます。今回はそちらの方からこの重要な機密事項が存在する書類を渡してもらいました。そしてその書類には開封してよい期日がそれぞれの封筒に書かれています。今後この予定は変更がない限り予定通り実行されます。直前にどのようなことが起きるのかの内容の概要がこの中身によりわかります。安心してそれらのことを受け入れられるようにその役目をお願いいたしました。

大統領選でいろんなことが起き、ご心配されていると思います。トランプ大統領は憲法を尊重するアメリカ国民の一人です。そのためトランプ大統領は時間の許す限り、自分の利害や恫喝、脅しなどの恐怖に負け、向こう側に屈している人々が勇気をもって自由と民主主義のために立ちむかえることを待っております。しかし時間には限りがあります。彼が合衆国憲法に則り自由と民主主義のために決断しなければならないときは近いでしょう。

我々人間は自分たちが目的を勝ち取るためには前を向いて立ち向かう勇気が必要です。その勇気をもって立ち向かうときは今しかありません。今向こう側にいる人及び今回の大統領選に関わる全ての人は真実に立ち向かう勇気を持つ時が迫ってまいりました。

ところで、今回は日本の皆様にとっての関心事である拉致被害に関してお話いたします。トランプ大統領は、先方との全ての会談の際に拉致された全ての人を返しなさいと伝えました。また、国連でも横田めぐみ様の名前で拉致に関しての関心を全世界に呼びかける努力をし、横田様の父親がお亡くなりになった時には大統領としてお悔やみを申し上げました。その中で必ずめぐみ様を帰国させることを誓っております。こちらの調査では彼女は存命であり、帰国可能であることの証明であります。いつか近いうちにこの件も解決されることを願っています。

最後に3通の封書に関してお知らせします。我々が石川様にお渡しした理由は、近いうちにご連絡ができなくなる可能性が高いためです。また連絡を絶たなければならない時期が来たときに、その時は予定通り遂行されるときです。

本当に近いうちに全てが始まります。この地球が愛と光と平和に包まれるときを皆様祈ってください。そしてそれらを恐怖や懐疑心ではなく楽しみを持って迎えてください。そのために我々は皆さまにお伝えさせていただきました。

昨日、寒風の中、大阪で開催されたトランプ大統領のために行っていただいた集会そしてデモに深く感謝いたします。ありがとうございました。」

9回目:【第54弾】ワシントンから9回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️

石川さんから:12月22日、23日は緊急で電話連絡、メール連絡が禁止となりました。従って明日と明後日の動画配信は中止予定とさせていただきます。緊急で連絡が入った場合は発信させていただきます。

12月22日付けのワシントンDCからのメッセージ:

「石川様、何度も何度も大切なユーチューブ・チャンネルを利用させていただきありがとうございます。お礼申し上げます。12月21日、22日は我々の中ではとても大切な日であり、とても忙しくて動いております。最後の調整期間と言ってもよいと思います。

ところで大統領選はいよいよ情報合戦の状態に入りました。我々は1月20日にトランプ大統領が再選されること以外考えておりません。また必ずそうなります。今は情報戦の真っただ中でありますので、あまり語れないのでありますが、左寄りの巨大マスメディアが出す情報は全く正しいものはございません。これからとてもシンプルにこちら側の考え方をお伝えします。

昨日もお伝えしたように、アメリカはそれぞれの州が独立する形態を持ち、合衆国憲法の下に集っている国家であります。この憲法が最も重要なものであり、最後の要となっております。それはアメリカ国民が順守しなければならないものであります。憲法だけが今回の大統領選挙の行く末を決定する力を持っているのであります。

今はこれだけしかお伝え出来ませんが、憲法を順守する意思を全てのアメリカ国民がよくよく考慮してくれれば自ずと答えは出ます。心配しないように、また、アメリカの民意は必ず正義を選びます。

さらに、全体のビジョンでありますが、我々が混乱し共和党と民主党で州が別れるようなことになれば一番喜ぶのは中国共産党であります。中国共産党が喜ぶことは絶対にやりません。その中で選択肢を選びながら短い時間の中で決着がつくように数年前からこの予想された事態に取り組んでおります。

皆様安心してください。今、2つの省庁があることで合同に動きだしました。今回の件を解決するために状況に即した大統領令に則り動き出しているのであります。21日より来年の準備が本格化してまいります。予定通り実行されます。

日本とも良い連携を組んでアメリカの宇宙軍が動き出しました。全ての同盟国と共に色々なな予定が組まれております。でも良い意味で来年の中盤以降は全ての宇宙軍のこの取り組みの予定が変わり加速します。楽しみにお待ちいただきたいと思います。ありがとうございました。

皆様が愛と光と平和に包まれますことをお祈りいたします。最後のもう一つ、FISA外国情報監視法は既に彼らのなすべきことを実行するでしょう。そして来年の1月6日にはたくさんのアメリカ国民がワシントンに集い素晴らしい一日となります。そしてそれからあまり時間を絶たずとも素晴らしい発表が始まります。」

10回目:【第55弾】ワシントンから10回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️

12月25日の伝言

この2日間、ワシントンDCからの連絡が禁止となっていましたが、昨晩から再び連絡が可能となりました。

「日本の皆様、メリークリスマス。
トランプ大統領から家族とみなで温かいクリスマスを迎えてくださいと伝言がございました。
皆様方の方が時差の関係で早く12月25日を迎えますので良いクリスマスを楽しんでください。
そして大統領選でありますが、大手マスコミなどを含めいろんなニュースが流れています。どうかそれに惑わされず何の心配もせずに25日を楽しくお過ごしください。

アメリカ国民は最後には真実の扉を開けることができる国民と信じております。何度もお伝えしていますが、トランプ大統領は合衆国憲法にのっとりそれに則してしか動きません。先人は悪魔がいかなる手段に出て不正しようともそれを許さない、そのような仕組みができております。皆様にこれ以上お伝え出来ないのが残念ですが、1月20日にはトランプ大統領として合衆国憲法を守ることを誓い、彼は聖書の上に手を置いています。トランプ大統領は既にフロリダのハーブビーチにクリスマスのために移動しました。

今後フロリダはもう一つの拠点となる重要な場所となるでしょう。今後とても近い将来に起きる日程は全て決定しています。もうこのタイムラインはずれることはありません。
その中に共産主義国家そして全体主義などの国々は含めません。中国共産党は我々民主主義国家にとって最も大きな敵ですが、中国人は同じ人間で彼らが敵でなく共産主義国家が敵であります。そこに暮らす全ての人々も近いうちに人間の尊厳を奪う共産国家を捨てることでしょう

今、中国共産国家は少し時間がかかりますが、自ら破滅に向かっています。内部から間違いなく崩壊が始まっているプロローグの音楽が聞こえてきています。近い将来に巨大な国家が崩壊しいくつもの国々に別れるのを見るのも近いでしょう。

また、他国の元首を暗殺しようとしたり、自分たちの都合のみで食い物にしたりは許される行為ではありません。それが気が付いていても自らの利益のみに目がくらみ売国奴と化した愚かな物が政府内や政治家になんと多いことか。我々は泥の沼を掃除してみてわかりました。

トランプ大統領は幾度も暗殺未遂に遭っています。それを企てる連中は国内や海外近隣の元首が何度も画策したり今回もその危険の中にあります。しかしトランプは怯みません。自らの命を懸けてやらなければならないことを実行するために大統領として存在しているのであります。それは人類が愛と光と平和に包まれる未来への出発をトランプ自らの口からどのように成し遂げるのか説明したいのであります。

来年の1月20日に第二期が始まるときには、全ての準備が終わっていて、あとは彼からの素晴らしい発表があるでしょう。

一つは地球上がいかに一部の人間にとって都合がよいものであったか。それはなぜそうなったのかが明らかとなります。さらにそれらを全て排除しどのような輝かしい未来があるのか、全体的に全てを語る準備はできております。これらの公開を地下近い未来に皆さまはゲットすることになるでしょう。

メリークリスマス。クリスマス・プレゼントは愛と平和と光に包まれる未来を夢ではなく現実に受け取れる日が近いという宣言を持って皆様にお渡しします。」

11回目:【第56弾】ワシントンから11回目のショックと感動の伝言が有りました‼️

12月26日 ワシントンDCからの伝言 その11

「今日は、3つのメッセージが届いております。日本に起こる地震の件、小児性愛の件、ディープステートの件についてです。

石川様、いつも熱いお話をありがとうございます。話の内容は我々が発信していながら何人かは石川様の話を通訳しながら感極まっている者がいつもおります。
今日は地上がどれだけ安全になったのかの概要をお伝えします。

一つ目は、世界を含めてですが特に日本の話をしましょう。
今後、自然由来の地震は起きますがとても大きな地震は起きません。東京、大阪の直下型のタイプは起きませんので安心してください。小さな自然の地震や地震世界で最も地震に強い建築基準法に則り造られているのであれば、今は既に安全を確保できたと言って構わないと思います。もちろん、自然に起きるある程度大きい地震はありますが、東日本や神戸の地震のような悲惨なものは今後我々が存命中には起きません。日本は、その時の政権はいつも自民党ではありませんでした。しかし今後は安全です。

2つ目に、組織的犯罪でとても多くの子供たちが毎年行方不明となっていました。
世界的組織による子供たちの誘拐はもう起きません。もちろん、まだ貧しい国々や危険な地域ではまだ起きていますが、先進国の中での組織的犯罪としての子供たちの誘拐は起きなくなっています。アメリカでは有名なエプステイン島がありますが、FBIが捜査作したところとても多くの子供たちの骨が出てきました。悪魔崇拝の儀式で犠牲になった子供たちを思うといたたまれなくなります。

これは事実ですが、FBIはいまだ全容を公表しておりません。そこには、オバマ、クリントン、政府関係者、今の現役のアメリカ連邦裁判所の最高裁判事など、今回、大統領選の反トランプ側の陣営に多くの人物がそこで過ごしていた実績が証拠としてあがっております。

さらに今は販売禁止になりましたが、子どもたちから抽出したある効果のある薬を飲んでいた多くの人々は手に入らなくなりました。全ての子供たちは既に救われております。時間はかかりましたが、終わらすことができましたので皆さまにご報告をさせていただきました。

参考:アドレノクロム


次に3つ目として、ディープステートのトップはオバマやクリントンではありません。彼らは単なる表の顔となって動いている愚か者の一人にすぎません。それは中国共産党の表のトップたちも同様であります。この人たちの裏には何百年と続くヨーロッパの一族たち、さらにこれらを操っていたイタリアのある2つの一族。そしてイギリスやフランス、スイスを舞台にむさぶるように世界をわが物にしてきた者たち。そして第二次大戦以降に地下に潜って操作した者たち、今は彼らはもう存在しません。今は地上に残る皆様が知っている彼らだけが最後の断末魔の中で踊っているだけであります。

イギリスはEUから離脱しました。これも今後の将来にとって大切な一つであります。今に理解されることと思います。これも我々の計画の一つでありました

最後に我々がお伝えしたいのは、安全な世の中になったと言うことであります。
もちろん、いまだ子供たちが危険な国は存在しますが、背後的な組織は壊滅しております。そして今後、地震による大きな大きな被害は起きません。ここで断言をしておきます。

以上、地上が安全な世の中になってきたのだと言うことをお伝えさせていただきます。まずそこから皆さまにお伝えすることを始めましょう。お話を聴いていただきありがとう。」

12回目:【第57弾】ワシントンから12回目のショックと感動のメッセージが有りました‼️

最初に地震に関して補足させて頂きます。

我々は日本の皆様に、東京や大阪などの大都市で混乱するような大地震は起きません。安心してくださいとお伝えしたかっただけであります。3.11や神戸は確かに昔も大きな地震がありましたが、最近起こったような規模と少し異なります。震源地の深さもかなり異なると思います。それだけお伝えしますが、大切なことは自然が起こす地震や台風は、これからも起こりますが、人為的なものは起こりません。ということであります。

つぎにトランプ大統領を支持する集会を東京で行って下さりとても感謝いたします。世界中でこのような運動を皆様が、起こして頂き感謝いたしてます。

次に大統領選でありますが、「ポップコーンを食べながらとか、ふしだらなことを言っている場合ではない」このようなご意見を頂戴いたしました。まさしく仰る通りに感じる内容であります。少し、大統領選に関して我々の考えと現状をお伝えしましょう。

まず現状は沢山の司法取引の情報がしっかりと入っております。ある機関の長官であった人物、そして選挙戦の時に違法行為をして、一部始終が捕らえられた人数は数え切れません。
トランプ大統領は、そこまでの情報が入っているのに何故、戒厳令を敷いてすべてを始めないかと、このような意見があるのも事実でございます。

しかし彼が最も大切にすることは、建国の基本理念を徹底的に順守する大統領であるからであります。戒厳令も大統領の権限であるから、憲法違反ではございません。今最も大切なことはアメリカにとって連邦を維持することであります。それが中国共産党に対抗する最大のポイントであるからであります。アメリカの州が分かれてしまえば共和制の破壊につながり、憲法が維持できなくなります。悪の一味が喜ぶような動きは一切行いません。そして我々はこれからの時代は、間違いなく真実が隠せなくなり、必ず正しいことが中心になって、動いていくと信じております。それは本当に大きな意志が働いていると信じています。

次にペンス副大統領が裏切ったとかの報道がありますが、彼を含めてトランプ陣営の皆が大きな意志を持っておりますので、個人が脅かされたり買収されたりする中で、決して揺るがないことを皆様にお伝えをさせていただきます。それだけの確固たる信念を持っているわけであります。
 
そしてトランプ大統領は4年間、中小誹謗をされながら、しかもマスコミにも同じように合いながら、信念のもと揺るがぬ意志を持ち、人類の解放の為に立ち向かって参りました。
暗殺未遂は何回もではなく、何十回も受けながらも、彼は大統領を務めなければならないという、強い意志を持っているのであります。天の意志は憲法を順守する彼に、新たな剣を授けました。
 
それはギンズバーグ判事が昨年の9月に天に召されたことであります。
新たな最高裁判事を任命することが出来ました。世の中に偶然はなく、全ては必然な出来事と思う我々にとって一つの大きな流れの出来事と思っております。憲法を順守する中で、最後は最高裁の判事たちが、エプスタイン島に行った愚かなロバーツ判事に打ち勝つ時が、やって来ているのが天の意志ではないかと思っているのであります。

次にテキサス州が激戦州を訴えた件は、流れの中で一つの練習であり題材であったと言えるでしょう。とても将来が楽しみなことと、お祈りをいたします。もちろん様々な向こう側の動きに対して、トランプ陣営は何があっても大丈夫な体制は作っております。ご安心頂きたいと思います。然し泥の中の鰐の数が、政府内やホワイトハウスの中にいかに多かったか、理解しながらも大変な驚きでありました。疑惑や疑念、そして不信感は、今まで必要でありましたが、これからは不要であります。前向きに楽しく過ごす中で、考える癖が必要と思われますので、ポップコーンの話が出たのであります。ご配慮いただいたコメント大変にありがとうございます。このことが皆様もすでに、前向きに考える素晴らしい人間性になっているのであります。

平和な世界の中で、愛に包まれ光り輝く未来をみんなで想像(創造)しましょう。それでは。

追伸です

石川さまの最後のコメントに驚きました。
日本のデジタル庁トップの平井大臣が、ファーウェイの製品を使おうとしていることを確認しました。アメリカは政府や公的機関は、中国製品のようなバックドアが仕組まれる可能性のあるものは部品一個からすべて排除するようになっております。日本政府は本当に大丈夫かと心配になります。そろそろ民意を盛り上げていく行くべきではないでしょうか。
中国共産党と繋がる人間が、日本政府にも多くいることをお忘れなく。

13回目:【第58弾】ワシントンから13回目のメッセージが有りました‼️

「石川様、いつも熱い声援ありがとうございます。
今回はテネシー州のナッシュビルで起きた爆破事件に関してお伝えいたします。これは間違いなく来年の1月6日のトランプ大統領のワシントンへの呼びかけにワシントンに集まるな、集まればこのような悲惨な結果が待っているぞと、このようなまさに警告であります。ここテネシー州のナッシュビルは民主党が市長を務めるところでありますので本当の犯人は出てこないでしょう。なぜなら警察のトップは市長です。このような卑劣な警告はまだまだこれからも続くでしょう。アメリカのマスコミもこれに関しての報道内容はキャンピングカーが数時間前にセットされ、数分前に爆発予告され、大きな爆発音とともに数人が怪我をしたと、このような報道のみでありました。とても卑劣な犯罪であります。

次に12月22日には9千億ドル(94.5兆円)を追加刺激策として上院下院を通過して大統領のところに承認を求める予算案が出てまいりました。これはパンデミックで弱っているアメリカ国民のための追加予算という名目です。内容はとても愚かなもので多くの海外への支払いや美術館、博物館への予算配分、まだできていない建物の多額の予算を入れながら、アメリカ国民には600ドル(約63000円)の一時給付金を支払う内容、そして週300ドル(約31500円)の失業者への支払いを増やすのみでとてもパンデミックのための予算ではありません。

トランプ大統領は、こうした中、ビデオメッセージを作り、内容を公開しました。トランプは今アメリカ国民に2000ドル(約21万円)の一時金が必要であり今必要のない予算をなぜ入れているのが疑問を呈してサインを拒否しているのであります。同様に国防予算もトランプは拒否いたしました。なぜなら、アフガニスタンからのアメリカ軍の撤退と駐留を止めないことが条件に入っていたからであります。トランプ大統領はアフガンから撤退を公約いたしましたのでこの条件はのむことができなかったのであります。この出来事はオバマたちが残した政府内でのディープステートたちそして上院下院の利権で動く政治家たちの仕業であります。

トランプはこれらの敵と4年間熾烈な戦いを行ってまいりました。これは自分たちの利権を優先する、特に軍事産業と繋がって利権で動く政治家たちの仕業であります。そして民主党はもちろんでありますが、共和党の一部も1月6日には憲法を守るトランプ大統領を守り支えていくことができるか今のところわからないのであります。

政府内の、オバマたちが残した公務員たちとこれらの議員たちはトランプ大統領が邪魔で邪魔で仕方ありません。このようにディープステートである政府内の彼らと既得権に目がくらんでいる議員たちとトランプ大統領との対立構造はこの予算案からも見えてきているのであります。このような状況かと思いますが、1月6日の議会対トランプの対立構図があることを視野に入れておいていただきたい、このように思っているのであります。

次に1月20日に大統領にトランプがなったときにはある期日を持って上院と下院は解散せざるを得なくなります。その時にはトランプに反対した議員たちが再選されないようにアメリカ国民たちは投票することでしょう。そしてあることを発動するためには議会は解散されます。その日も近いことでしょう。これが世界中で起こり良い政治家たちだけが再選される世の中になってほしいのであります。ありがとうございます。」

14回目:【第59弾】ワシントンから(14回目)のショックと感動のメッセージ‼️

「石川様、皆さまからのたくさんのコメントを読ませていただきました。皆様の情報量のすごさや正しい方向性の選択をされている方々が多いことに安堵しております。

今、アメリカ国防総省は12月18日より新たに5つの大学を含む60の企業や組織を制裁リストにさらに加えました。人民解放軍のために軍事開発を行う7つの中国の大学とその他11の中国の大学などが全て制裁リストに入っていますし、それらは実質的な金融措置を行っています。

我々は日本の現状に憂いています。アメリカが制裁を加えても同盟国である日本が同様な措置を政府がやらなければ様々な最新の技術が中国共産党に漏れていきます。日本の45の大学はこれらの制裁を加えた中国の大学と学術提携を締結しています。これらの大学は中国の軍事に協力しそれに関わる学生や研究者たちは中国共産党の発展に加担しています。

平井大臣で有名なファーウェイはいまだに世界中で通信基地局の仕事を受けています。中国共産党の脅威は肥大化する一方です。日本のトップが何もやらないのであれば、みな様の民意で自分たちの懐が温かくなることしか興味がない政治家や官僚たち、これらの売国奴に国民は怒りをぶつけるべきでしょう。

ここで先日、ディープステートの内容をお話しましたが、過去の巨大な一族は数年前に一掃しましたのでお伝えいたします。

まず、イタリアの2つのファミリーの件をお話します。1つはファルネーゼ家、もう1つはオルシーニ家です。ファルネーゼ家はトスカダ地方出身のアレッサンドロ・ファルネーゼが強行に即位したことで勢力を伸ばした一族です。パウルス三世はパルマとピアチェンツワを教皇領から切り離し、1545年、ピエール・ルイージが初代パルマ公(パルマ公国)となり権力を握りました。
彼ら一族は1540年にイエズス会を創設。イエズス会のアダム・ワイスウムドはイルミナティを創設しロスチャイルド家に権力を与えました。ファルネーゼ家は権力の座をその後ワシントンDCに移し背後で暗躍しました。

もう1つはオルシーニ家です。オルシーニ家は、ローマの有力貴族の一つでローマの覇権を争いました。12世紀のケネスペニス3世は、そして13世紀のニコラウス三世、そして18世紀のベネディクトス13世とローマ教皇を出しております。オルシーニ家はある種族と非常に強いつながりがあり、その種族の主なつなぎ役となり、その種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、このオルシーニ・ファミリーであります。オリビエートの地下室にバチカンのゴールドを貯蔵していました。

オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。2019年4月よりディープステートの上層部の大量逮捕にてグアンタナモ刑務所に輸送され始めました。2019年5月にはヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は長い間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて大きな中枢との戦いは終わりました。

このディープステート中枢との戦いは昨年で終わっています。残党である家臣、軍団であったオバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正をよしとしている民主党と共和党員の一部が今はトランプ大統領に牙をむいています。

しかしトランプは再び来年の1月20日には必ず大統領に就任します。なぜなら彼はある大きなことを実行しなければなりませんし、その時は近づいています。そして今後の地上を平和に向かわせる大きな発表は大統領就任式からそんなに遠くない日にやってきます。その発表は2つの大きな事柄に別れています。1つ目は我々の話を耳にしてくれた皆様にはそんなに驚愕はしませんが、公式に発表されれば驚きの事実が公表されるでしょう。そして2つ目の事柄が発表されてから4カ月以内に新しい政府を発足させるために議会選挙を行います。暫定政府は全ての国家緊急事態を終了し私たちはアメリカ憲法の下に戻ります。その後、世界中が同じ状況に向かい平和を確立します。その日が近づいています。

お話を聴いていただきありがとうございます。素晴らしい新年を迎えることを祈り少しでも皆さまの耳に石川様の言葉が残っていただき、来年その日を迎えてくれることを祈ります。愛と平和と光に包まれた未来を世界中の人々と分かち合えることを楽しみにしています。」

29日は緊急メッセージが2件あります:

昨日習近平が脳の動脈瘤で入院、本日手術。
中国は昨日危機対策室を立ち上げ、習近平の弟が就任。

習近平がトランプ大統領を1月6日までに暗殺する計画がなくなる。

15回目:【第60弾】ワシントンから(15回)目のメッセージ‼️

12月30日、ワシントンDCからのメッセージです。

「石川様、来年の大統領就任式である1月20日まであと21日となりました。歴史的な分岐点となる日が近づいています。今年もあと2日しかありませんが、ペンシルベニア州議会が公式にアメリカ時間の29日に大統領選挙に関して発表がありました。大統領選挙の投票数が正式に170830票多かったことを認めました。トランプとバイデンとの票差は80555票です。この170830票はカウントできないと言うことになり、今後、議会が動きだす可能性が出たと、それと同時に現在の投票結果を無効にする可能性が出てきました。これらの出来事によって不正を行った7州の議会がどれだけ動くことができるか、そしてアメリカ憲法に則り動けるのか瀬戸際になっています。

次に、先日お伝えしたパンデミックの予算法案ですが、トランプ大統領はサインをいたしました。彼がサインを拒否すると失業者に手当が行かなくなると同時に年末から停止しなければならない政府機関も出てくるので、ある条件付きで両議会と同意し予算を執行することにしました。その条件はホワイトハウスのホームぺージで公開しております。

トランプ大統領が予算案を拒否したのでアメリカの国民が注目しだしたのでとても有意義であったと思います。その拒否した内容はパンデミックの緊急予算案なのに海外の国や組織の予算が入っていたり、国会議員の給料が20%以上上げる内容だったり、また、稼働していない施設、緊急でない美術館や博物館への大きな金額の支払い、納税しない不法移民に1800ドルを払うことなどが主な内容です。

主要メディアは相変わらず、このような大事な内容を一切放送しておりません。彼はさらに予算案を遂行するために次の4つの条件を議会と新たに煮詰めることを約束しました。

1つ、アメリカ国民への給付金、600ドルから2000ドルにあげること。夫婦2人には4000ドル、子供に600ドルを給付すること。

2つ目、1974年、アメリカの大統領は必要でないものは排除できると言う法案の内容に関して同意することを検討する。

3つ目、両院議会が今回の大統領選の不正に関してフォーカスすることの同意。

そして4番目に、セクション230を取り消すか大幅に変更するかを議会が議題として取り上げること。

これらが経済対策法案にサインした条件であります。

そして追加としてチベット支援法、台湾保障法もパンデミック法案に入っています。その主な内容はダライラマの選定に中国は干渉するなという法案であります。そしてチベット自治区にアメリカ領事館を作ることが入っております。そして台湾の武器の購入をアメリカが支援すると言う法案でもあります。

また中国共産党は7年かけたEUとの投資協定はここにきて立ち止まってしまいました。12月21日、王毅外相は中国共産党側が年内に基本合意をしたいと強く願っていましたが思うようには進みませんでした。彼は北京で27カ国の大使と会談し周到に準備したはずですが、欧州側はクリスマスを理由に会談をキャンセルしました。7年に及ぶ投資協定が完全に行き詰りました。いかなる貿易協定であってもEUは全会一致が基本でありますので今後も行き詰まります。なぜなら中国政府にはEUの一部がどうしても擁護できない人権侵害があるからであります。EUと経済的な提携を結ぶためには国際労働機関ILOの基本条約を承認しなければならないと言うのが基本であります。

中国はこれを断固拒否状態なので今後も進むことはありません。特にフランスは現状の人権侵害のある中国政府とは拒否する態度であります。中国共産党が強制労働問題を解決しない限り、ベルギー、オランダ、ルクセンブルグも同様であります。ポーランドはEUに対してワシントンとの協力関係を強化しようという話をしております。

中国共産党はEUとアメリカが組むのが最も恐怖ですが、EUは今年あたりからアメリカと歩調を合わせ出しました。ヨーロッパのディープステートの排除はこんなところにも表面化してきています。そもそも7年前にヨーロッパは中国との経済的な結び付きをウェルカムに受け入れ出しましたが、今年はとてもわかりやすい展開となっております。

現在の米中貿易協定は中国側は約束を守っていません。守れない約束を平気でやる、これが中国共産党の姿であります。ウイグル族、その他の少民族に対する現状の中国政府である中国共産党にアメリカ国務長官はジェノサイドの認定作業に入っております。国際法上の犯罪となるこのジェノサイドの認定を受ければ国際犯罪となり制裁措置がさらに強化されてまいります。

アメリカはさらにこの問題で制裁を開始していますが、民族制裁はディープステートの悪玉たちがいないヨーロッパ、そしてアメリカなどの国々を怒らせ中国共産党は益々孤立化していくでしょう。次に話題になっている合衆国憲法修正第12条ですが、大統領の決定が就任式までに決まらない場合などの条項があります。過去、大統領の決定が2月までずれ込んだこともありますが今回は必ず1月20日に決定するでしょう。なぜなら、その後の予定のタイムラインが全て決定しているからであります。それでは喜びをもって素晴らしい新年である20121年が来ることに感謝いたします。地球が愛と平和と光につつまれますように。」

16回目:【第61弾】今年最後のワシントンからショックと感動のメッセージ‼️(16回目)

12月31日、ワシントンDCからのメッセージです。
今日のメッセージは届かないはずだったのに昨夜突然石川さんにすごいメッセージが届いたそうです。

「石川様、今年もいよいよあと1日を残す状況になりました。我々はこれから来年の様々な動きの根本になるお話をさせていただきます。話は大統領選を気にしている方々にはかなり離れてしまいますがとても大切なことですので、これらのことをお聴きいただくだけでかまいませんのでお伝えします。

2019年4月15日の夕刻にパリのノートルダム寺院は放火されました。それは黒貴族がイエズス会に命じてテンプル騎士団の主要な聖地であり女神信仰の中心であったこの寺院を放火しました。それは女神信仰復活の儀式をこの聖地で行うべき大切な儀式を彼らが邪魔したものであります。この寺院は西暦457年にクイラエのイシス神殿にて完全に途絶えた女神神秘の全てがあるグループに地上で伝授され定着した大切な寺院であり女神信仰復活の地であります。ノートルダムはイシス寺院の跡地です。今年の4月10日には厳かな復活の儀式が行われました。

それは女性性が新たに復活する基本的なものを創造させたために2020年12月3日に女性性の目覚めが始まったのであります。それこそパンドラの箱を開けたと言う言葉の意味になります。パンドラの箱の意味は女性性の復活が真の意味です。男性性と女性性の両方がそろい長い間封印され迫害されいた女性性が男性性と地上で並ぶことができました。つまり男性と女性が12月3日に上下の隔たりがなくなって立つことができる地上になったのであります。これにより、来年の1月から始まる新たな地上の改革の扉を開くことができました。

それは次のようなタイムラインとなりました1月20日にトランプ大統領は再選されます。それから数日以内にデクラスが行われます。デクラシフィケーションの略であります。機密解除とこのような意味であります。これはトランプ大統領が最も安全な場所で発表いたします。また、その後に今後の経済の変革やあらゆるシステムの変換が発表され実行されます。その初めとして行われるのがデクラスであります。

我々は長い間、人類の解放のために戦っているグループであります。皆様が知っているホワイトハットやQやホワイトハウスのスタッフではありません。このことは初めに伝えております。またアメリカ軍の所属でもありません。
お伝えしたようにNSAの一部のような立場ですが、そこから外れてある組織と契約の下に約束の期限に人類の解放のためにそれらの一部の役割を担い、必要なすべてのシステムの構築をいたしました。そしてそれらは全て整いました。ここに全てのことが実行される時期であることを皆様にお約束して今年最後のコメントとさせていただきます。では素晴らしい年をお迎えください。愛と光と平和に満ちた世界への旅立ちの元年となりますことを祈り、全能の神に感謝いたします。」

ワシントンDCからのメッセージは1月1日から3日まで、ないとのことです

参考:ノートルダム寺院についての参考記事です

17回目:【第62弾】ワシントンから今年初めてのメッセージ‼️(17回目)

石川さんの元にワシントンDCから1月1日(日本時間)のメッセージが届いていましたね。

「皆様、新年おめでとうございます。
ペンス副大統領が引退と流れておりますが、ペンスは自分の最高の引き際は1月6日で、20日までトランプを再選することに最善を尽くすことだそうであります。次の大統領選には出ないと決めました。

次に、めい王朝?の軍部から発祥したレッド・ドラゴン(ディープステート)は中国の支配から昨年に完璧に排除されました。この中のある伯爵もいなくなり、今や中国共産党の中の主役は習近平一人であります。この習近平の手術は事実であります。状況はあまり良くありませんとのことであります。

また、今年こそ、ケネディ・ジュニアの現況をトランプ大統領が発表するでしょう。近い機会に。そしてキャロラインは喜びの笑顔を持って迎えます。

次に日本の菅政権についての見解です。
昨年、12月29日にアメリカ議会が中国のウイグル族への人権侵害をジェノサイドとして設定するにあたり、ウイグル族が強制収容された根拠の情報を実は日本政府がアメリカ、イギリスに提供しました。これで日本政府が中国側とアメリカ側の両方につく二股外交を止める決断をしたという意味でとらえてよいとアメリカ側は考慮しました。

さて、今年2021年はあらゆることが刷新される元年となります。それは司法、立法、行政全てに渡り行われます。司法や再教育のシステムにより再度司法としての独立したしっかりとした存在となるでしょう。立法である議会はある発表の後の選挙により新たな人員の下、再生されるでしょう。同様に行政もそれに伴いあるルールに則り業務を行いますので、それに沿ったものと交換されます。

そして金融システムも同様に根本から変わります。特に国レベルで金融システムにハッキングされることはどんな高度な技術を持っても不可能なシステムに変換済みです。これらの事柄はアメリカから始まり、我々の国を出発点として国連の加盟国以上の国々で同様なことが行われます。ただし、前にもお伝えしたように、独裁国家、全体主義国家、共産主義国家は含まれません。それらの改革が実現されていく中で取り残されたこれらの国はとても速いスピードで民主主義国家として生まれ変わります。国連は今年加盟国が増えます。なぜなら、台湾は国連に加盟し正式に国として認められる年となるでしょう。

さて、現状の進行具合で、皆さまの情報網なら既に正式に公表されている情報でありますが、今後の情勢にとって大切な主なことを皆様にお伝えいたします。トランプ政権は中国共産党がアフガニスタンのタリバンに資金提供をしていたことの機密解除を行いました。武器弾薬を購入する資金を提供、アメリカのマスコミは未確認でありフェイクニュースとして扱っています。さらに、ロシアだと報道していますが、ロシアは無関係です。アフガニスタン政府は中国人スパイを10人以上拘束。これらの内容はアフガニスタン政府が公表しました。

オバマは上院の調査によりオバマの運営している会社であるワールドビジョンからタリバンに資金を渡したことを公表いたしました。マスコミはタリバンとつながっているとは知らなかったと弁明し正確には未確認としていますが、上院は公式に発表しています。

アメリカの大手マスコミは中国共産党から豪華な食事の接待と旅行の接待を受けているのはみな様は知っているでしょう。ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、CNNそしてバイデン夫婦など。このようなマスコミが中国共産党に都合の悪いことはまだまだ放送できません。

さて、1月6日に共和党の100人以上の議員が不正選挙であると立ち上がろうとしています。これに上院議員のマコーネルは6日に立ち上がれないようなことを画策しています。未だにバイデン側の副大統領候補のカマラ・ハリスは上院議員を辞めていない異常な状態なのであります。

次に、ウクライナの議員が再度バイデン親子の件に関しての当時の政権との不正疑惑の内容を告発いたしました。この件はみな様は周知の事実としてお聴きしていると思いますが、これはプーチンからトランプ大統領に対するプレゼントであります。この件を発表している議員は新ロシア派です。

実は数か月前に同様な発表をしましたが、当時の財務長官がこれはフェークニュースだとしてマスコミも情報をクローズいたしました。それらの情報はトランプ政権には全て入っておりましたが、再度ウクライナ側の親ロシア派の議員が公表しましたので、アメリカの民意をさらに高めました。もちろん現在反ロシア派の政府も検察も動かし調査を進めています。そしてこの件を正式に犯罪として認める準備をしております。

次に、2020年10月1日、今だ公表されておりませんが、トランプ大統領はアメリカ連邦共和国を正式に宣言しております。これはとても大切な宣言でアメリア連邦共和国としてしっかりと独立し地位を築いたと言うことであります。昨年皆さまにお伝えしたようにあるヨーロッパの王家がアメリカ国民から搾取していた契約を破棄して実質として独立した宣言であります。

また、こちらも年末、みな様にお伝えした、デクラスの機密解除の発表のための放送システムはディープステートの闇側から破壊されることは100%ありません。何度も放送システムを実験段階で破壊されたり邪魔されたりしましたが、今後実行されるまで破壊行為を行える闇側の実態組織は現在存在しません。これらは全て予定通りの日程で行われます。テレビでそれらを世界中の人々が視聴できる良き日が参ります。インターネット関係はその時そのまま使えます。

1月6日にアメリカ市民はアメリカと世界のために立ち上がるでしょう。そしてワシントンDCに100万人以上の市民が集うことになるでしょう。新しい未来は自分たちの手で最後はつかみとることとなります。今年こそ、愛と平和と光がみな様の元に行き渡る年となります。」

18回目:【第63弾】ワシントンから(18回)目のメッセージ‼️

前略、
ウイグル族に関する資料は、安倍政権下の日本政府からアメリカに渡されたものです。その後9月に発足した菅政権下の許可のもと12月に議会が使用させて頂いています。中国共産党のディープステイトに関しての内容の説明を一部削除します。
昨日明王朝の軍部から、レッドドラゴングループが発祥したのち、その後の説明を修正します。

1900年にレッドドラゴンが八卦の秘密結社を装いました。その後義和団の乱を仕掛け、イエズス会とロスチャイルドを中国から排斥しようとしましたが、失敗し20世紀にはロスチャイルドは中国全土を制覇しました。その後ロスチャイルドユダヤ系フランス人のデビッド・ルネ、ロスチャイルド男爵等が中国共産党のディープステイトの中心であったのですが、現在はすべて排除され、習近平のみが残っています。

ついでにヒットラーはロスチャイルドの工作員の一人として位置づけられています。そのことを追加いたします。

日本は政権の中心の政党の幹事長が親中派の親玉であったり、もう一つの新興宗教をバックに持つ政権等が同様に親中派であり、今後の同盟国としてのスタンスを問われる時が来るでしょう。ジェノサイドの問題を抱える国とは、全ての人民が自由平等の精神が基本である合衆国憲法が理念の基本である、アメリカや民主主義社会の西側諸国は、お付き合いは不可能です。それらは国際犯罪として認定されるもので、同様な意志の国々と集い、あらゆる手段を使って止めさせなければなりません。

日本も同盟国として、それらの理念を有している国であると認識していますので、政府や政治家は同様でなければなりません。安倍政権が昨年長い政権を終了したのは、そのような親中の政治家たちが中枢にいることを危惧し、排除するための政権交代であった筈でしたが、残念ながら今だに中枢に残っているのが現状です。日本におけるこのような政治家たちの問題は、日本の民意が大きくならなければ動かないようです。台湾問題が今、中共との間にある大きな問題ですが、日本の尖閣問題も然りです。日本政府が断固とした態度を中共側に示さなければならない時かと思います。真の保守のみが集った政党が日本にも必要でしょう。トランプ大統領は現在の共和党の現状にもとても危惧しています。

ここで話を変えましょう。ケネディジュニアは1999年7月16日に飛行機事故により死亡となっています。その前に彼が残したメッセージがあります。

2020年に戻ってきます。何故2020年か、ニコラ・テスラの技術で、論理的に考えれば、それらの内容の質問はすべて解決されます。我々のデクラスの発表は2020年11月中旬までを予定していましたが、タイムラインを少しずらしました。それによりすべてのタイムラインは、今年の前半に起きるようにセットしましたので、彼の言ったニコラ・テスラの技術もタイムラインのセットが変更になったようです。

なお余談ですが、ニコラ・テスラの技術はトランプの叔父にすべて引き継がれていると言われております。

参考:トランプの叔父さんはテスラの研究成果を引き継いだ

我々の計画である機密解除、デクラスの前にシステム上セットすることが2つありました。それらのあることへの再評価とグローバルなリセットはシステム上終了したことをご報告します。
 
更に以前お話ししたイギリスの欧州連合EU離脱が、我々の先に進めるための一つの条件であったとお話ししました。2020年12月31日午後11時をもって、イギリスはEU規則に従うのを止め、移動や貿易移民や安全保障の協力関係などに関するEUとの新しい協定が、予定道理施行されました。以上とても大切なことを列記いたしました。

最近石川様の話した内容を、しっかりと分析してくださる方々が何人も存在し、我々一同とても喜んでいます。ありがとうございます。御礼申し上げます。

19回目:【第64弾】ワシントンから(19回)目のショックと感動のメッセージ‼️

1月3日、ワシントンDCからのメッセージ:

「石川様、昨日も真面目にメッセージを伝えてくれてありがとうございます。
今回のアメリカの大統領選がアメリカだけの問題ではなく民主主義と全体主義の戦いであり全ての始まりとなる戦いであることを皆様が認識していただけたことをありがたく思います。

1月20日まであと17日。今年は激動の年となることでしょう。アメリカの司法は残念ながら腐ってしまいました。選挙における憲法違反を見逃し判決さえできない腐った司法に成り下がっています。司法が存在する意味すら疑問視する状況です。ここには善良な判事は一人も存在しないのでしょうか。これが今の民主義社会をリードしてきたアメリカの実態です。エプスタイン島に訪れたことのあるロバーツ最高裁判事を代表にして腐っています。

いよいよ大統領令13818を発令するときが来ているようであります。人権侵害に関わった者への重い処罰を下せる法令で今後これに当てはまる人物がどんどん出てくるでしょう。
次にエプスタインは司法取引をしてリン・ウッドのツイッターのように存命しています。彼は生きていればたくさんの証言ができます。これはトランプ大統領令138181年間延長した理由の一つです。

次に2018年9月の大統領令により外国の介入を助けたという認定を受ければこうした犯罪に加担したり先導した議員たちは逮捕されるでしょう。フェースブックのザッカーバーグもその大統領令に則して認定を受ければ会社と個人の財産は国が没収します。一生懸命に毎日自身の会社の株を売って現金にして資産隠しにいそしんでいますが、隠しても使えないようになる時期も近いでしょう。さらにセクション203法と同時に攻められて追い詰められています。ザッカーバーグの奥様は北京出身ですし彼自身北京語を話せます。

現在、ジョージソロスより資金提供されていたアンティファ、BLMは民主党の政権内の州で警察が介入できないほど過激化しております。ジョージ・ソロスからの資金も途絶えましたが、まだまだ動ける資金がありますので要注意です。現在は既に内戦状態と言っても過言ではないでしょう。
アメリカはこんな状況ですが全てが変化し生まれ変わるためにはアクを出さねばなりません。それには国民である皆様のこのままではいけないと言う変化に対する意思が必要です。それらが変化のエネルギーとなり改革が成されます。今はアメリカ国民や世界の自由主義陣営の人民にとって最も重要なターニングポイントとなっているようです。全ての変化は大いなる意思により生まれます。

最後に昨日のメッセージの中である再評価とはRVです。グローバルなリセットとはGCRのことです。」

20回目:【第65弾】ワシントンから(20回)目の感動のメッセージ‼️

1月4日のワシントンDCからのメッセージです。

「石川様、新年の1月1日より続けてメッセージを皆様に配信いただきありがとうございます。御礼申し上げます。
本日の時点で今後のタイムラインの変更に関する報告は何もありません。それはみな様が心配されている大統領選挙に関してトランプ大統領が二期目を務めると言う合図以外の何物でもありません。

なぜなら我々が構築した今後の発表される予定の物ごとはトランンプ大統領が存在しなければ全て進められない事柄なのです。これらは全て予定のタイムスケジュールで実施されることでしょう。
1月20日には以前お伝えしたように彼は聖書の上に手を置いてアメリカ憲法の下に順守することを宣言して大統領に就任されるでしょう。

最近、トランプ陣営にはやっと彼が大統領になったときの初期のスタッフがそろいました。オバマや民主党、ディープステートのでっち上げによるロシアゲートで罪をかぶせられた彼らは恩赦を受けた形をとって戻って来た方々も加え、最強の陣営が整いました。安心して1月6日を迎えられるでしょう。

先日、トランプ大統領は1月6日11時にワシントンに集まりましょう、というツイートを書き込みしましたがそれを消去させられました。

次に彼は重要なメッセージをツイートしています。「1月6日には大量の証拠が開示されることになる。」これらのことが今後2日後に起きる重要なメッセージです。

さて、昨年から10回以上にわたり石川様にメッセージをお願いしました。我々は大統領選の件を伝える立場でなく、今後の近い将来に起こることを構築しているスタッフです。今までのメッセージの中にそれらの現時点でお伝えできる範囲のことは網羅しました。

それらは下記の2つに要約されます。

1つ目として、今まで隠されていた事柄の重要な機密解除が行われます。それはトランプ大統領が二期目に入って数日以内に解除され発表されます。これをデクラスと言います。

2つ目に、GCR、RVが金融システム上構築された中で新たな金融システムが実施されます。それらはデクラス、機密解除後にある宣言の下、実行に移されます。それに伴い、アメリカからスタートし共産主義国と全体主義国を除いて殆どの国々で次々に実施されるでしょう。

上記の2つの事柄の後に我々人類にさらなるプレゼントがもたされることもお伝えしておきます。これらのことはトランプ大統領の旗の下に実行されます。

再度お伝えしますが、タイムラインに変更はありません。これらの事柄が全ての人類の幸せの源になることをお約束します。ただ、これらの出来事を受動的に迎えないでください。自ら自分自身がこれらのことに対して何ができるかがそれぞれにとって重要です。それらを前向きに知ろうとすることやそれらを使って明るい未来を自分でどう構築できるかを探ろうとそれぞれが能動的にとらえてくれればさらにスピードアップができるでしょう。

愛と平和と光に包まれる未来はそれぞれがみんなで明るい未来を創っていくという意思で成り立っていきます。今この瞬間にこの地球上に生きていることがこれらの行われることを知れば知るほど我々は自分自身にありがとうと言いながら毎日を過ごしています。皆様にこの気持ちを分かちあえる日がとても近いことをお伝えできてうれしいです。お話を聴いていただきありがとうございました。」

ワシントンメッセージを 再び吟味しました‼️

ワシントンDCからの伝言は1月6日直前ですのでしばらくはないそうです。
石川新一朗さんがリン・ウッド弁護士の壮絶な人生について伝えてくださっています。
リン・ウッド弁護士は気骨があり正義感に満ち溢れた素晴らしい人物だと思います。

リン・ウッド弁護士のスピーチ


石川さんがワシントンDCの方々から預かった手紙は1月20日以降に開封し発表するそうです。
ただし、今日、ワシントンDCから以下の短いメッセージがあったそうです。

「トランプ氏に依存するのではなく一人一人が主役であることを自覚し行動していく。このタイミングを選んで今地上に来ていることを魂レベルで日本人に思い出していただきたいと思います。日本は世界のひな型であるという本当の意味を。」

そして・・・エプステインは生きている。しかし表に出ることはない。
ジョージソロスは軍の監視下にいる。
1月20日にはトランプ大統領は間違いなく聖書に手を置いて就任する。
トランプ大統領は間違いなく再選される。

いよいよ歴史に残る興奮の1.6を迎えました‼️

1.6上下両院合同議会の状況と今後の動きについて‼️

21回目:【第66弾】21回目のワシントンメッセージといよいよ反撃開始です‼️

最新のワシントンDCのメッセージです。2度にわたりメッセージが石川さんに届いたそうです。

「トランプ大統領は勝つ。ペンスなんてどうでもよい。バイデン・ハリスは大統領になる資格はありません。なぜなら米憲法に内容が記載されています。その内容に沿って彼らはなれません。」

「石川様、合同議会で亡くなった方にお悔やみ申し上げます。あれは警察が議会になだれ込みわざとトランプ大統領のために集った集団が危険なやからとさせたためです。扇動したのはアンティファの数名です。何日かかかりますが、トランプ大統領は再選します。それだけで他には何もありません。

ただ、我々人間は自分たちで勝ち取らなければならないことがあります。今回も色々紆余曲折しながらですがトランプ大統領は必ず勝ちます。なぜならその先のタイムラインは少し早まりました。彼がいなければ何年も延びますが全くそのようなお話は出ません。断言しますが、トランプ大統領は勝つ!追伸です。トランプ大統領が勝つまで数日かかります。おそらく15日から18日までの間に終わります。」

石川さんのコメント:
トランプは反撃開始ののろしの演説を行います。1月8日から13日の5日間は巨大なワニを捕まえる池の水を抜く期間です。1月20日12時にトランプ大統領は聖書の上に手を置いて大統領再選の就任式が行われると確信しました。

リンウッド弁護士からのメッセージ:
犯罪が完了するのを待っていた。トランプ大統領はテキサスの国防センターで(議会の)全てを監視した。数日以内に大量逮捕が行われる。トランプは絶対勝つ。

石川さんのコメント:
誰が逮捕されるのか。
1月7日までに犯罪が確定しました。FBI、CIA、連邦議会議員、激戦州の関係者、エプステイン島に行った人、ドミニオン不正に関与した人、中共関係者、オバマ、ジョージソロス、クリントン、バイデン親子、他。
1月6日に提出されたラトクリフの報告書により、中共の大統領選関与が明らかになれば、メディアの資産凍結となります。

22回目:【第67弾】22回目のワシントン(早朝)メッセージです‼️

「石川様、トランプ大統領のことをご心配いただきありがとうございます。
世界の心配されている皆様にお伝えします。日本時間の午前3時に入ってきた内容です。

ケネディJrは生きています。CIA長官のジーナ・ハスペルは生きています。
ウィキリークスを創設したジュリアンポールアサンジは生きています。
エプステイン氏は終身刑ですが生きています。
こちらサイドに情報提供しており軍事裁判に出てきます。

それでは簡単にお伝えします。NSAの担当官から我々に連絡がありました。
まず、今後のスケジュールに変更はありません。日本時間の1月18日まで全てのことが終了します。この動きは15日前後より始まるか早まるかもしれませんが、いよいよ発動されます。

トランプ大統領はワシントン時間の8日午前零時に日本時間午後2時に次の段階に入ったことをメッセージで伝えてきました。それは、レッドファイブの段階にその時間より入ったとのことです。
大きな動きは日本時間17日中に始まる予定です。
短い内容ですが、今は、これしかお伝えできません。

この地上を必ず愛と光と平和に満ち溢れた世界にする、そのことを長い期間かけて行ってきたことは必ず実ります。神は最後に頑張ったものに一輪の花を贈ってくれるでしょう。」

23回目:【第68弾】23回目のワシントンメッセージです‼️

1月10日のワシントンDCからのメッセージです。

「石川様、昨日は早朝の時間に配信いただきありがとうございます。

まず、何度もお伝えしていますが、もう一度お伝えいたします。我々はデクラス、機密解除実行後のあるシステムを構築しているメンバーです。もちろん、彼らと共にかなり長い時間をかけて動いてきたスタッフです。我々のセクションは軍事作戦のメンバーや大統領選の作戦チーム、ホワイトハウスの者ではありません。

現状のこれらのセクションの状況、将来的なデクラス後、機密解除後とその後のそれぞれのタイムラインを把握しなければ構築できない内容なので、どのような状況であるかの全ての連絡は入ってきますので大統領選の現状もある程度お伝えできる範囲のみで開示しています。

我々がみな様にお伝えしたいメッセージは大統領選後のことです。それらの起こる事象に対してスムーズに受入れてもらうために可能な限り情報開示していきます。大統領選のことのみにご関心のある方はジャーナリストたちに情報提供しているスタッフがいますのでそちらから内容を聴いていただいた方がよいと思います。

もう一度お伝えしますが、トランプ大統領でなければ我々の今後の全ては実行されません。そして本日、いまだに我々が実行していくタイムラインに変更はありません。つまり彼が勝利すること以外の未来はありません。コメント欄に大統領選の現状のみを気にしている方が多かったので我々の立場とどのようなことをお伝えしたいか今後の概要をお伝えできることは石川さんを通じて全て話していただきました。

さらに石川様には日本の担当者より3通の封筒をお渡しして予定の期日が来たときには開けて開示するようになっています。1月20日の二期目の就任以降でないといずれも開封時期になりません。
3通が全て開封されるまで3カ月程度の期間が必要です。ここにお伝えいたします。

さて、今、トランプ大統領がなぜテキサスにいて、どのような状態か正確な内容をお伝えしている方が少ないので、それらのことは開示してよい内容のみ説明いたします。

なぜトランプ大統領はテキサスに入ったのかを簡単にご説明します。
テキサス州はエネルギー、主に石油によって運営されている州であります。アメリカの連邦に最後に入った州で、元々はメキシコでありましたが、テキサスは自分たちの意思でアメリカを選び連邦に加わりました。なぜなら彼らは中央政府主義に変わったメキシコではなく合衆国憲法の下に集った連邦政府のアメリカを自ら選んだのであります。そのため州としての基盤は強固で、警察、軍事において国として独立できるだけの力と合衆国憲法に対する強い意志があります。しかし現在、州知事が進めているAOCのグリーンニューディールはテキサスの石油産業にとってビジネス上大きな直接の脅威となっています。さらにこれには中国共産党の資金が入っています。

現在のアボット知事は北京との関係が実証されているため、アメリカ国民の友人ではないことが明らかです。しかもこの計画されている土地はアメリカ軍の隣接で平気で中国人が入っている会社に運用させています。副知事のダン・パトリックはバイデン・ハリス政権が誕生した時にはこのグリーンニューディール計画から逃れるための最後の手段として、アメリカの連合から脱退することを考えている気概のある人物であります。現在、パトリックはトランプに直接報告する代理の最高責任者となっています。これがトランプ大統領の現状保護バックアップ・プランであります。

さらにトランプが反撃することを可能にしているのはテキサス州に駐留している軍隊を中心に編成できることであります。弾劾と第25修正の申請を要求しているペロシらのディープ・ステートのレトリックを考えると、トランプはワシントンDCに留まることは逮捕される可能性があるため、最悪のシナリオを消去する手段でもあります。同時に彼を擁護しているのが軍であること、ペンタゴンの主要な彼らはトランプ側についています。ディープ・ステート側が最も恐れていることを実行している力をトランプが持っているのでペロシを筆頭に25条のレトリックを使おうと焦っているのであります。

さて、トランプ大統領がこの段階で実行できるオプションは限られております。
しかしこのようにとことん泳がせて待たなければ全てのワニをあぶりだすことはできませんでした。先日の合同議会での暴挙はディープ・ステート側が警備側と組んでアンティファを誘導して議会になだれこませましたが、こちら側はそれらの計画は全て知っていました。その時点でこちら側はペロシらのラップトップ・パソコンをいくつか回収し重要な内容をさらに得ることに成功しています。

ラトクリフの報告書も正式に議会に提出されました。この報告書には大統領選には外国勢力の介入があったこと、激戦州の集計、投票時に不正があったことなどがしっかりと記載されています。これにより、1月7日から、トランプ大統領はあることを実行できる状況になったのですが、24時間ある介入があり、動けませんでしたが、今は正常な状態に戻りました。

来週の月曜日から双方の火花が散りますが、正義の旗印に結集した我々には人智を超えた力が必ず味方してくれます。トランプが2期目の大統領に就任し、その後に実行する段階まで今回のメッセージを最後にさせていただきます。

今後のタイムラインには全体主義、共産主義は必要ありません。このような人々を抑圧し摂取するシステムは宇宙全体にも存在しません。同様に地上にも存在してはならないのであります。

本来の人類には人々の間にヒエラルキー、階級制は存在しません。そのことは我々人類が望んできたことであり、神の大いなる意思でもあります。アメリカ人が人類が地球が平和であることを願い、愛と光が満ち溢れることを望んでいる限り、全能の神は必ずその願いをかなえます。

ただし多くの人類が自分たちがそれらを強く願いそのことを小さなことからでもそれぞれができることを実行する勇気と決断力がなければつかまえられません。

あらゆる事をネガティブに考える習慣を捨て去り、自分自身は善なる神の子であることを理解すること、すなわち唯一無二のかけがえのない存在であることを自覚し自分自身を信じて全てのことにポジティブに生きる習慣を身に着けてください。なぜなら女性性の目覚めた次の時代はポジティブなことでもネガティブなことでも瞬時に現実になってしまう時代が来ます。その時は近いです。皆様が素晴らしい地球の時代に健康で明るく暮らせることを祈っています。